2010年5月に最安¥5,800 だったが、¥4,581に値下がり。
最安のAmazon.co.jpは、アフィリエイト検索に出ない。
2010年5月には出ていたので、明らかなアフィリエイト削減だ。
価格比較
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- ¥5,090
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マーケットプレイスからの撤収に関係して、Amazon.co.jpのテーマを追加した。
問題や批判といった内容をアフィリエイトとは切り離して書く予定。
ネット販売は、従来の通販とは違った形で拡大し続けている。
新聞・テレビ・雑誌といった媒体での通信販売は、商品の種類や価格の点で、店舗と別の価値基準が存在している様な状況だったが、インターネットによる通信販売の普及は、店舗販売を脅かす存在と化した。
通信販売は、送料が掛るという欠点を無料化する事で、更に店舗販売との格差が開いている。
低価格の商品も含めて、送料無料としたAmazon.co.jpの方針は、自由経済の限界を露呈した形である。
閉店・開店.com というデータベースサイトがある。
日本全国の閉店・開店した店舗の情報が出ている。
閉店数と開店数の業種別統計資料も出ており、それによるとサービス・外食・小売といった業界で、圧倒的な閉店率である。
特定企業の利益独占による自由経済の崩壊は、ネットの普及により加速している。
その象徴的存在なのが、Amazon.co.jpでありデフレと消費落ち込みの元凶を構成する一部である。
日本経済の安定化に害を及ぼしているネット販売大手のAmazon.co.jpは【反日外資系企業】と化している。
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