久しぶりすぎる投稿!
宇津木式スキンケアを初めて早4ヶ月
最近の肌状態は、、
ニキビや吹き出物は出ないサラサラ肌
しかし毛穴はまだまだ健在
赤みやくすみはないフラットな肌
しかし綺麗とは言えない平凡肌
吹き出物とは違う小さなフツフツが多い
スキンケアをおさらいすると
朝:何もしない無洗顔、目だけ濡れたティッシュで軽く拭く
夜:ノーメイク→ぬるま水洗髪、メイク有り→石鹸洗顔、アイメイクだけの場合は石鹸も目元のみ
洗髪は小麦粉シャンプー
毎日の石鹸洗顔をやめたら洗顔後のワセリンも不要になり肌が落ち着いた。アイメイクも極力負担をかけないほどにしているがまだまだノーメイクには抵抗があり試行錯誤中。アイシャドウ、アイブロウは市販のものを、アイラインとマスカラはお湯でオフできるものを使用。
始めた頃は食生活にも気をつかい毎日フルーツを食べたりしていたけど最近は好きなものを好きなときに好きなだけ…気にせず食べているがニキビはできない。
体質も相変わらず便秘がちで肌に劇的な変化は見られない。
髪のほうは湯シャンは自分には合わず肌が悪化したため石鹸シャンプーにしたりずっと使用していたシャンプーをしたり(シャンプーのみリンスなし)いろいろ試してみたがどんどん痛むいっぽうで今は害のない汚れも落ちる小麦粉シャンプーに落ち着いた。
リンスをしないぶんしっとりまとまることはないが十分ツヤのある髪になり問題はなし◎
けれど人間とはよく深いもので←?
更に良いものを、もっと綺麗になりたいとゆう気持ちが高く、暇さえあればネット検索
*宇津木式 スキンケア
*美肌 食事
*美肌効果 髪
などいろいろ調べました(笑)
そんな中【非接触皮膚科学】とゆう言葉を発見
非接触ってつまり皮膚を触らない
どんな効果があるのか見ていると宇津木式と似てる!
気になって隅々まで読みました
非接触皮膚科学とは
・皮膚に触れない
・石鹸も含め洗浄力の強いものは使わない
・顔だけでなく身体にも気をつける
つまり全て水だけで生活し衣類も専用の洗剤を使い害のある界面活性剤に間接的にも触れないようにする
こんな感じでした
スキンケアについては宇津木式と少し違ったけど根本は同じことを言っている非接触皮膚科学
やはり洗浄するものには強い力があり知らない間に肌はどんどん痛めつけられているんだと実感
いつだったか昔「もともとファンデーションを塗らなかったらよかった」と言ったことがありました
「ファンデーションを塗らなかったらキレイな肌のままま(中高生を見て)でいられたかもしれないのに」と
これはズホラな自分が化粧をするのも落とすのも面倒なことから出た言葉です(笑)
あながち間違ってなかった、何故そのときやめなかったんだと思いますが今、まだこの時期にやめることが出来て宇津木式を知れてよかったと思います。
次は非接触皮膚科学を取り入れた結果を書きます
