Everytime we touch
「Everytime We Touch」 Cascada
あなたが私の横で眠る時
私にはまだあなたの声が聞こえる
夢の中では私はまだあなたの感触を感じている
弱さを曝け出してしまって申し訳ないけれど
私には分からないのよ
何故あなたがいないと生きることがこんなにも大変なのかが
だって私たちは触れ合うたびに
私はこんな気分を得られる
私たちがキスをするたびに
私は確実に飛べるような気分になれる
私の鼓動がこんなに速く打っていることがあなたには分からないの?
このまま永遠に続いて欲しい
あなたが私のそばにいて欲しいのよ
だって私たちが触れ合うたびに
私は困難を感じる
私たちがキスをするたびに
私は空に手が届く
あなたには私の鼓動が聞こえないの?
私はあなたを手放すことはできない
私の人生にはあなたが必要なのよ
あなたの両腕は私の城で
あなたの心は私の空
みんな私が流す涙を拭い去ってくれる
私たちは良い時も悪い時も乗り切っている
私が落ちる時はあなたが私を持ち上げてくれる
和訳が何故か
心に突き刺さりましたー
やぁ深い意味はないのですが
んーこういう時がくるのは
覚悟していたけど
こんなにも
泣きそうになる
でもね
まだ泣く時じゃないの
私の特技は常に笑顔でいること
だから今はまだ
笑顔を絶やしちゃいけないの
さっきまで
千葉に帰ってました
色々な覚悟を決めないと
いけないときなのだと
実感しました
時はどんなことがあっても
進むもの
ゆっくりゆっくり
刻んでる
おばあちゃんとの久しぶりのお散歩が
すごく温かかった
気持ちよかった
見上げた空が
すごく綺麗だった
少しだけ誰かの肩に
寄りかかれたら
と思ってしまった
あの日決めた
私の決意
崩すことはないよ
絶対に
Adieu
