正法寺の近くの大原野神社へ。
途中に野生のシャガを発見!!
色・・暗い・・・。露出間違えてるね



野生のシャガは、芽がでると鹿さんだっけか?の動物に食べられちゃったりするらしい。
今年は無事に咲けてよござんした。
ええなぁ、この長閑な景色

そうそう、記事にするのに改めて調べてみたら、
大原野神社は縁結びの神様だったーー
→ ☆☆☆
めちゃ可愛らしい神社アイテム満載だったのですねぇ。気付けなくて残念
はい、神社入り口へ。
完全なる葉桜だけど、枝ぶりが見事でしょう。
狛さんも鹿さん。
これは、何を撮ったか・・・というと、大好きな鬱金桜(だか御衣黄だか)が咲いてたから。
大原野神社から竹林?山の中の竹藪??を歩いてこちらの門へ到着。
この桜はね、ほんの数日(2.3日)しか咲かない幻の桜なんですって。
運良く満開の千眼桜が見られたら、千願の願いが叶うとも言われてるそうです。
いやぁ~ん
ロマンチックな桜!!

ロマンチックな桜!!いつの日か満開のお姿を拝見したいものです。
ご縁がありますように

大原野神社は、とにかく鹿がいっぱい



お手水も鹿さん。
なんでも、桓武帝が長岡京遷都の際、皇后の氏神、奈良の春日明神をここに分祀したのが起こりらしく、鹿さんだらけなのは春日大社の分社だからなのね。
ふんふんふん~
黒豆よ~
黒豆よ~別名、『京の春日さん』ですって。
なぜだろう。「トゥース
」と言いたくなる。
」と言いたくなる。(完全な"春日"間違い)
たぶんね
←もう忘れとーる。
←もう忘れとーる。今思い返すと、この大原野神社は私の好きな感じだった!!
ここの空気感、かなりよかったから、また行きたいなぁ







ひとりだったら迷いそうな道やった

花のお寺として名高い勝持寺さんの仁王門。
応仁の乱で、勝持寺はこの門以外は全て焼失したんですって。
なので、相当古いよね。
塗りがあせて、なんとも言えない風情があるねぇ。歴史を感じれますな。
すごぉく素敵な別世界に行けそうな門。
勝持寺は拝観なしでした。たぶん、見頃のお花がなかったんじゃないかな。
この可愛いお花はなんだったろうか?
長岡京市、洛西エリア。素敵な場所でした

まだまだ続く。
























































