何故モンゴリアスタイルと呼ばれるのか由来は謎らしい
いつの間にか言われるようになったとか

これはPCにおいてパッド派とキーボードマウス派に分かれるのがだいたいなんですが

僕は左手がパッドで右手がゲーミングマウスとゆう異端なスタイル これをモンゴリアンスタイルと言うらしい

Pc歴よりコンシューマ歴が長いものでどうしてもキャラクターの移動をアナログスティックを親指グリグリする癖が抜けないものでパッドによる移動にしてます

またソファーに座って背中もたれてモニターから離れた場所でプレイしてるからってのもあります
ちなみに2人がけのソファーベッドなので左側に座って右側にマウスパット置いてマウス使ってます

キーボードだと微妙な斜め等の細かい移動が出来ない
またパッドだと視点変更もアナログスティックのため細かい操作が出来ない

これを解決したのがモンゴリアンスタイルです
パッドによる細かい移動とマウスによる精密な視点変更特にFPSだと効果を発揮します

とはいえ準備としてパッドに好きなボタンを設定する為のjoy to keyとゆう無料ソフト
側面にボタン付きのゲーミングマウスが必要になります
ちなみに僕はXbox360のパッドとutechsmartの16400とゆう側面に12ボタン付いてるマウスを使ってます

これだけあれば自分が押しやすい所に好きなボタン振れますのでキーボード並の自由さを得られます

箱コンに関しては僕オススメはハードオフですね有線の状態のいいものが1000円前後で手に入ります

多ボタン付きのゲーミングマウスも5000円も出せば良質なものが買えますので

上記の悩みがある方は思いきって試してみてはいかがでしょう?

ちなみに僕はノンタゲのアクションの方が多いのでFPSだけじゃなく一般的なアクションゲームもやりやすくなりますよ

すれ違い通信とゆう言葉がありますよね?

スマホやゲーム機ですれ違うことでアイテムやキャラクターを交換したり追加したりといった
いわばデータの出会いの行為
ワクワクしたりドキドキしたりするもんですよね

でも既に出会ってる人達に当てはめると真逆の意味になると思うんです
恋人や友人とのすれ違い通信

つまり おはよう おやすみなどを相手に送るも返事が次の日だったり返ってこなかったり
チャット的な感じではなく あくまで業務連絡や掲示板の様な感覚
寂しい感覚ですよね これもまたすれ違い通信ですよね

まあ無理やり当て嵌めてるかもしれないですが
本来の言葉の意味を知らなければそう受け取る人も居るかもしれないとゆうことです

だとするなら言葉の意味とは全員が共通して正解するものは無いのではないかな?とふと思いまして

つまり

その言葉自体に意味はなく受け取り手が何らかの意味や意図を捉えた時初めて意味を成す

だとするなら

言葉は存在しているから価値があるのではなく
人が言葉を使うから価値があるのではないかと思う

日本語は特に他の言語に比べて一つの言葉を表すのに何種類も表現方法があります

でも最近は流行ったらみんな同じ言葉しか使わなかったりして少し寂しいです

だからぜひ自分なりの表現方法を使ってたくさん言葉を使って欲しいと思う今日このごろです
GHOSTUSとゆうゲームが今年発売されるみたいなのだが 一応ジャンルとしてはパズルシューティングらしい

細かいゲーム性は記事読んだだけだからわからないのだけど
関心したのはパズルシューティングの方ではない

始めからプレイして死んだらそこまでをレコードとして記録してゴーストとして呼び出せるらしく
これ自体は有名な所で行くならマリオカートのタイムアタックで呼び出せて
あくまで指針としてそのゴーストを抜ければ今までより早いといった目標としての使い方だったのが

なんと呼び出したゴーストは協力プレイとして1人のプレイヤーの様に戦ってくれるらしい
しかも繰り返すことで最大7機まで自分と共闘できるとゆう

思わず関心しました

例えばココまで行けたけど途中から弾幕キツくて倒しきれない敵がいて
( Φд)くそー誰かもう一人居てくれたら
これが自分自身で実現出来る

あるいは過去の自分をサポートしてやれるとゆうのは新しい感覚じゃないかと思う

もちろん蓋を開けてみなければわからないし僕の知識不足で既に存在するシステムなのかもしれないけど

あらためてゲームに必要なのは、どれだけ綺麗な映像にするのかではなく

如何に他の人が考えつかない事をするかなんだなぁと思い知らされました

興味がある人はcheckして見てください