今日は中国語のテストがあると思って必死に


勉強したら無かった


っていう悲劇(笑)


そうそう、今のサークルの一年合奏の曲が


なんと、私が推薦した『Time goes by』に決まりましたヽ(≧▽≦)/


あの名曲を弾けるなんてめっちゃ嬉しいわー。


だから、もっと練習頑張るー!


あと、さらに久しぶりに高校時代の部活の仲間が


私に会いたくて集合することが決まってめっちゃ嬉しい!


さっきからめっちゃって言葉を使いすぎ(笑)


みんなに会うのは2年ぶり!


長い間、音沙汰なくて本当にゴメンなさい(>_<)


浪人期間はマジで病んでましたからね(笑)


今なら笑い話ですむけど。

でも、こうやって長いブランクがあったのに再会出来ることに感謝してます。


みんな、これからも頑張るぜーパンチ!


でわ、またあした。


最近、テンション高いかな(笑)


最後に今日のタイトルはMy Little Loverの名曲から引用しました。


とってもいい曲ですから聴いてみてね。
最近、ちょっと忙しいかな~(笑)
 
 
だから、更新も出来ませんでした。
 
 
レポートやサークルなどとイベントが多いよね。
 
 
昨日はサークルのメンバーと
 
 
スィーパラで食べたよ\(^o^)/
 
 
でも、ケーキよりご飯類の方が多く食べたかな~。
 
 
あと、友達がちょっとケーキ食べただけで
 
 
トイレでマーライオン状態になっていたのは面白かったわ(^^ゞ
 
 
どんだけ少食なんやー。
 
 
逆に女子の方がめっちゃ食べてて驚いた(@_@)
 
 
その後、ダーツをしてかなり盛り上がったぜー。
 
 
やす先輩、投げ方が格好良すぎだしww
 
 
みんなにいじられ過ぎ(笑)
 
ハイ、私もそうかもね。
 
 
 
来週もコンサートの後、あるらしいです。
 
 
うーん、6月はゼミの飲み会、高校の先輩、後輩と食事などと
 
 
イベントが多いね。お金もつかな?
 
 
もっと、倹約しないとね。
 
 
でも、今が楽しいです。いろんな意味でね(笑)
 
ひたむきに生きる~アイデンティティを求めて~-b.jpg
 
でわ、またあした。
ひたむきに生きる~アイデンティティを求めて~-a.jpg
第2段はMy Little Loverの五枚目のアルバム「FANTASY」
 
 
-----全体-----2004年にリリースしたアルバムであり、マイラバにとってトイズファクトリー時代最後のアルバムでもあるわけです。
 
シングル「survival」を収録せず全部、アルバム曲のみで構成され曲は非常に混沌とした何か悲しみを覚えさせるものとなっています。
 
 
売上も全盛期に比べると低迷を極めたとWikipediaとかで書いてあったような気がします。
 
 
でも、個人的には好きですヾ(^▽^)ノ
 
これを理解してくれる人はいるかな?(笑)
 
 
①FANTASY 
 
アルバムの中枢となる曲であり、曲のはいりからめっちゃ暗いです(笑)
「不安が 不安で 不安になる 不安はまた生まれる そしてそれも愛の仕業さ」って歌詞が印象的じゃない?
 
 
②サテライト
 
歌詞の世界観が少々、理解しにくいと感じております。自分がまともな恋愛をしていないからかな?(笑)
 
 
③Melody
 
出ましたねー。この曲。ファンの間でも比較的人気らしいんです。私もこのアルバムの中で一番気に入っています(^-^)/~~
混沌とした世界観を上手く表現していると思います。
特に「この世界の中のもの 産み落とされたものたち 理由はないんだ そこに いる意味はない」って部分がお気に入り!
 
 
④Shiny Shoe
 
この曲から一人の純粋な心を持ちたくとも持てないとても不安定な女性像が浮かび上がってくるのは私だけ? なんか、痛くも切ない歌です。
 
 
⑤Period
 
恋の終わりを迎えた女性の悲しい連鎖を表現した歌です。けっこう、曲調は明るいんですが、、
 
 
⑥悲しみよ今日わ
 
これも恋の終わりを歌ったもので、雨関連の表現がよりいっそう寂しさを際立たせてるよー。
 
 
⑦Sweet Home
 
この曲は個人的には③とおんなじぐらい好きな曲です。「優しげな笑顔の中に 本当の狂気が潜む」って表現はめっちゃ不気味で怖い印象がありますがさすが、小林武史だなあ。こんな表現も堂々と使っちゃう所が(笑)
 
本当に混沌としてるわ。さっきからそればっかりとスミマセン(。・_・。)ノ
 
 
⑧Gypsy
 
比較的英詞が多い曲で夜の孤独さ、悲しみ、つらさを歌った曲です。
 
 
⑨ちいさな魂
 
衰えて命が消えていくまでいろんな出逢いと別れを経験していく中での悲しみを表現した歌です。聴いてて悲しい(>_<)
 
 
⑩光速を超えて
 
これは小林武史の気持ちを歌ったものだと言われています。悲しみと希望が交錯する歌。
 
 
今回はどうでした?
 
このアルバムはTSUTAYAとかレンタル店ではあまり見ないけど、もし良かったら一度は聴いてみて下さい。