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今日はマイラバのアルバム「akko」を聴いています。

このアルバムは06年頃リリースされたマイラバとしてはエイベックス移籍後初のアルバムとなったわけですが


個人的には「予感」「り・ぼん」「バケット」がお気に入りです。



ボーカルのakkoさんの歌詞は10年リリースされた「ハーモニー」にもいえるのですが


宇宙といった比較的スケールの大きい表現を用いられることが多く


また、シングル「り・ぼん」の歌詞


「乗り越えられない 壁はないとか あり得ないのに」


といった結構歌詞としては勇気のいるような結構キツい表現をされることも特徴的なのですが



そのakkoさん独特の表現は好きですね。



是非とも機会があったらライブにも参加させていただきたいと考えております。(たぶん、世代的に一人で行くことになるでしょう。)





で、話は変わりまして


もうすぐ、4月!!


私はこの度成蹊大学さんに入学させてもらえることになりました。


と何度か言いましたが


一番行きたかった大学ではなかったんです(笑)


でも、そんな発言って贅沢なグチだと思う。



要するに見方によって大学への印象は変わってきます。


それをプラスにするもマイナスにするもその人次第。


だけど、批判への対象に変えていくことは間違っていると思う。



せっかくの大学生活なんだから悔しい気持ちをバネにしてプラスへの方向に変えていきたい。



もちろん、高校の時のように授業の質などに失望してしまうことがきっとあるとおもう。



だけど、それはしょうがないことだと思う。どの大学に行ってもたぶんあるでしょうし。



完璧なことなんてアリエナイのだから。



でも、大学で新しい友達に出会うことはこの上ない喜びになるでしょう。



こんな人見知り激しい自分ですが、みんなに出会うことを楽しみにしています。


そして、今でも付き合いのある中学、高校の友達のみんな大学に行ってもよろしくね。



最後にありがとう。
もうすぐ3月が終わる。

泣いたあの日、笑ったあの日。


この1ヶ月は様々なことを味わった気がする。


ELTの歌詞にあるように求めてない痛みも味わった。


そんな風に人は大きくなるのだ。


で、今度は新しくやってくる4月に向けて


最近、都内の行く用事があったので原宿や下北沢に服を買いにいきました。



今までどうしても無意識に似たような服装になってしまったので


今回はなるべく違うパターンにしようとするも


かといって、奇抜すぎるのもイケナイ。


などと考えているうちに一つの店に30分ほどいることもたびたび



本当にお店の方に申し訳ない。



でも、そんな風に過ごせることってとても幸せなことだと思います。



品のいい成蹊ボーイ(勝手なイメージ)になれるように日々頑張ろう



なーんて思ってみる。


ちょっと、調子に乗りすぎかな。



とりあえず、シンプルながらのおしゃれを目指します。


あと、ついでに私田舎ものなので外出した際に人生で初めてバーガーキングに行きました。



あまり高いのは注文しなかったのでなんともいえませんが


味の質はマックよりという印象を持ちました。



これって営業妨害かな?


おしまい。
昨日の夜から朝にかけて


中学時代の友達と飲みました。(とはいえ、軽いやつを少し飲んだ程度だけど)

その時間の中で卒アルとかを見て少しばかり懐かしい気持ちとなりました。



それだけ、時がたったのですね。



中学時代といえば、はっきりと言ってあまりいい思い出はなかったのですが(笑)

そんな風に過去の思い出をいいように美化してしまってよいものなのか


と今でもわかりません。



それでも前に向かって突き進むためには


そんな風に受け入れることも必要なのかもしれない。

なんてことを考えてみる。


ちょっと話がズレてしまった。



昨日の出来事で感じたことは友達や自分を支えてくれる人の大切さです。



今までも形の上では分かっていたのだけれども



浪人という期間を味わって

常に不安定な自分が今、こうして生きているのは自分の力だけではない。


そんな当たり前であるはずことを理解出来ていなかった。



そんなんで、もちろん表には出さずとも高校時代はそれなりに勉強が出来るという根拠のない自信を持っていた自分が恥ずかしい。



だから、大学受験では思うような結果が出なかったのだと思う。調子に乗っている自分に神さまは罰を与えたのだと思う。(まあ、努力不足がほとんどだけど)



今ならそう思える。


今、高校や中学とも長い付き合いをもてる友達がいて良かった。



大学でも大切な仲間を見つけられるよう私頑張ります。


最後になんか長々として何がいいたいのかわからない文章になってしまってスミマセン。