美味しいまかない~紹介しま~す!!
今日は大学行ってきました。
飲食関係者が通う大学。
ぐるなび大学。
株式会社ぐるなびのかたがお話される講義と、特別講義といって飲食店経営でご活躍されている方たちが講師としてお話してくださる講義がありました。
中でも特に印象的だったのは20代にして100店舗経営されている株式会社subLimeの花光社長さんの講義。
講義の内容もさることながら、何よりエネルギーが凄かった。
とある記事で花光さんの起業からの苦労話みたいなものも読んだことはあったが、そうとうな経験を積んでこられているようで、また常にいろいろ考えているだろうから頭の回転が早い早い。
質疑応答も質問者に敬意を表しながら笑いや冗談を挟み、パッパパッパ質問に答え会場を盛り上げていた。
勢いスゴイな~と思いました。
私もまだ20代。ここからどんどんスキルアップしていきたいと強く思いました(^_^;)
同時開催のぐるなび商品展示会もたくさんの方がいらっしゃいました~!!
今日はタメになったなぁ大学ヾ(@°▽°@)ノ
mixiページを作ってみましたよ!
ぜひのぞいてみてくださいね!!
SNSに詳しい方、mixiページはフェイスブックページ並みに急増するのでしょうか??
だれか時代の流れをおしえて~~!!
今週末から始まる3連休の営業日のお知らせ。
9月18日は日曜日ですが、翌日が祝日の為、営業いたします。
なお、19日(祝・月)は休業となります。
皆様のご来店お待ちしております。
今日は十五夜ですねー。
1年で一番月が美しい日です。
得意のネットサーフィンからひっぱってきたお月見のお話を。
お月見は旧暦の8月15日に月を鑑賞する行事で、この日の月は「中秋の名月」、「十五夜」、「芋名月」と呼ばれます。月見の日には、おだんごやお餅(中国では月餅)、ススキ、サトイモなどをお供えして月を眺めます。
月見行事のルーツはよくわかっていません。最近の研究によると、中国各地では月見の日にサトイモを食べることから、もともとはサトイモの収穫祭であったという説が有力となっています。その後、中国で宮廷行事としても行われるようになり、それが日本に入ったのは奈良~平安時代頃のようです。
また、日本では8月15日だけでなく9月13日にも月見をする風習があり、こちらは「十三夜」、「後の月」、「栗名月」とも呼ばれています。十三夜には、月見団子の他に栗や枝豆をお供えします。各地には「十五夜をしたなら、必ず十三夜もしなければいけない」という言葉が伝えられており、片方だけの月見を嫌う風習があったようです。十三夜の風習は中国にはなく、日本独自のものです。
ですって。
今日もタメになりましたわね(^_^)/~
ではまた明日!!