Barcibo日報 -9ページ目

噛んだ話

先日の話。
予約のお客さんがきて、
いらっしゃいませ。お待ちしてました。と、言うつもりが、いらっしゃいませ。おまちしてます。と、
現在進行形な頓珍漢な事を言ってしまった。
その日の帰り、ドライブスルーに寄ったら、マイクから、お姉ちゃんが、
いらっしゃいませ。こんばんは。マイクに向かって
こんばんは。・・・って
言うもんだから、こんばんは、注文お願いしますって言ってみたよ。きっと忙しくって、テンバってたんだね。
前に書いた、ますな?の
おじさん。あれはやっぱり噛んだだけなんだって確信しました。

今気付いた

今日から3月なのね。
もうすぐ春ですなぁ。
春っていいわな。
ポカポカな感じが。
漠然とですけど。
まぁ今月も頑張ります。
店もブログも。

さっき

ちょいとスーパーまで買い物行ったわけですが。
そこでのヒトコマ。
レジで自分の前の少年が二人。多分どうみても中学生。あっても春から高校行きますみたいな感じ。
財布がヴィトン!!多分偽物だとは思うけど。
耳にはピアス。
おまけに店内の自販でタバコ買おうとしちょる。
黙って見過ごす周りの大人。(俺も含む)
せめてと思い、後ろに立って、無言のプレッシャーをかける。
買わずに立ち去る少年。
が、しかし外の自販でかってやがった。
俺が注意したところで
彼らが悔い改めて、今後
喫煙をやめるわけはないだろうが、結局俺は何もできなかった。ずるい大人。
やっぱタスポ必要かもね。確実に買いずらい環境になるもね。あのシステムならば。子供は子供らしくあってほしい。せいぜい背伸びしても、ココア飲みたいところをブラックコーヒーにしとけと。タバコなんて吸ってても、かっこよくないぞと。