アマゾン~(@ーεー@)
やっと届きました…はい(--;)
1日遅れたのに、やっぱりお急ぎ便代金とるのね…アマゾンさん(ノ_・。)
結局夕方に届いて、未だ一つ目のバッチを奪い取ったところです…はい(--;)
それより、
僕…Harukiさんと運命を共にしたくて
一緒のツタージャ選んじゃいました(〃д〃)
Harukiさん…サーセン(。。;)
まあ、最初はミジュマルを選ぼうとしたんですが、なんかミジュマルが僕のこと嫌だったらしく、そっぽ向かれたので…←言い訳 サーセン
んなことより(笑)、ツタージャよりヨーテリーの方が強いんですが、どうゆうことですか??←
ジム戦だって、ツタージャのやろうあっさり負けやがって
ヨーテリーが上手く丸めた感じだったし…
そういうわけで、
僕はツタージャよりヨーテリー推しです☆
そういえば有吉AKB共和国観たんですが、
ちょい…優子、
セクシージャンケンやり過ぎやろ(ノ^O^)ノ
まあ、そんなとこが優子の良さなんですがね←
まだ観てない方は、是非Webで☆
よし!!ドラクエやるか!!←
P.S.
前記のF・トーレスのインタビュー読みにくかったら言ってください(。。;)
F‐トーレス ~Part1~
9月3日、スペインのユーロ2012予選がスタートした。世界の注目が集まる中、ワールドカップ王者は期待通りの華麗かつ圧倒的な攻撃を披露。格下リヒテンシュタインを4-0と一蹴した。
この試合はスペイン国民だけでなく、すべてのリウ゛ァプールファンをも喜ばせた。4ゴールのうち2ゴールをフェルナンド・トーレスが決めたからだ。18分、アンドレス・イニエスタからのパスを受けて見事なループシュートを決めると、54分には右サイドから相手GKのニアサイドを抜く得意なシュートでチーム3点目をマーク。まさかの無得点に終わったW杯とは別人のように躍動的なパフォーマンスに、誰もがエースの復活を確信したことだろう。
今回のインタビューはそのリヒテンシュタイン戦の前、スペイン代表に合流する直前に取材したものだ。リウ゛ァプールで4度目の開幕を迎えた心境を、彼は「晴れ晴れとした気持ち」と表現する。そして、チームの復活を確信する力強い言葉を並べている。
クラブの売却が決定し(編集部注:9月10日現在、売却先を探している状態)、監督も交代。リウ゛ァプールを取り巻く状況には期待より不安が大きいことは事実だ。
しかし、だからこそトーレスはチームの再建を誓う。それが彼の、エースとしての覚悟なのだろう。
■僕らは新しいステージに進む
まずはお決まりの質問だ。コンディションはどうかな?(笑)W杯決勝で負った肉離れはもう完治したようだけど。
トーレス(以下:T)ー かなりいいよ。W杯の後は家族と一緒にバカンスに出掛けて、心身ともにリフレッシュした。リウ゛ァプールに戻ってチームに合流した時はすごくいい感じだった。その証拠に、ここまでフィジカルトレーナーにもドクターにも世話になってないんだ。この調子ならトップフォームに戻るのもすぐだと思うよ。
ただ、君と違ってリウ゛ァプールが《トップフォーム》を取り戻すのは簡単じゃなさそうだ。チャンピオンズリーグ出場権を逃し、ラファエル・ベニーテス監督がインテルを去り、ヨッシ・ベナユン、アルベルト・アクイラーニ、最後はハビエル・マスチェラーノまでもいなくなった。
Tー選手の入れ替えはチームにとって必要なことだった。昨シーズンのひどい結果を考えれば仕方ない判断だよ。去った選手もいれば新しく入る選手もいるわけだから、戦力がプラスかマイナスかはやってみなくちゃ分からない。
しかし、ベニーテス監督がいなくなったのは相当な痛手だろう?
Tーラファ(ベニーテスの愛称)ほどの監督がいなくなればショックを受けるのは当然だ。彼は最高の指導者だった。特に僕にとってはね。リウ゛ァプールに呼んでくれた人だし、この土地で成長させてくれた。常にヒントを与えてくれて、「もっと上手にプレーできる」と思わせてくれた。彼がいなかったら僕は今のような選手になっていなかっただろう。でも去った人をいつまでも嘆いているわけにはいかない。今は感謝の気持ちしかないよ。彼にはインテルで成功してほしい。
新監督に就任したロイ・ホジソンの印象はどう?
Tー実は、もう彼とは何度も話をしてるんだ。それこそバカンス中も話をした。彼がどういうチームを作ろうとしているのか知っておきたかったからね。すごくいい印象を持ったよ。素晴らしい仕事をしてくれると思う。彼は本気でリウ゛ァプールを再生するつもりだ。それが分かったから、僕としても全力でサポートするよ。
すみません。とりあえずここまでで。
これで1/3くらいです(。。;)