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ブログの説明を入力します。

私を見て、

喜んでくれる人がいるのだとしたら、

もう少しやってみたい。


私の体から出せる

パフォーマンスはこんなものじゃないって

思っている。


それを、

劣等感とか、

勝敗で、

のし上げようとすると

うまくいかない気がする。



でも、

劣等感だって、

がんばってる(笑)


排除するんじゃなくて、

抱きしめてあげる。


邪険にするんじゃなくて

その裏を見る。



ホントは…

こうなだけかもしれないよ?


そう聞いてみる。



イライラしているときは

歪んでいるとき。



仁さんのブログが教えてくれた。



そう思うと

相手を悪く思わなくて済む。


掘り下げよう、

振り返ってみよう、

自分を見てみよう、

とできる。



涙もたくさん出るけれど、


大丈夫なんだから。



千尋の神隠しの

「いのちの名前」

作曲は久石譲さん。


「いつも何度でも」を歌っている

木村弓さんが歌っているけれど、


平原綾香さんも歌っている。


レンタルしてきた久石譲のDVDに

ゲストとして平原綾香が登場。


久石さんがピアノを弾いて

平原綾香が「いのちの名前」を歌う。


とてもいい。


底から何かが湧きあがって来るような

母親から抱きしめられているような

むせび泣きたくなる切なさは

どの音から掬いだしているんだろう。


http://www.youtube.com/watch?v=n4ba8AW_Zck


秘密も嘘も喜びも

宇宙を生んだ神様の子供たち


未来の前にすくむ心が

いつか名前を思い出す

叫びたいほど

いとおしいのは


ひとつのいのち

帰り着く場所


わたしの指に消えない夏の日



「一度あったことは忘れないもんさ

 思い出せないだけで。」


「自分の名前を大事にね。」


名前を大事にすることは

いのちを大事にすること


生まれるときに立てたであろう

思い出せない目標を、使命を

果たすこと



だったりして。くつ



犯罪者と被害者の役。


何にそんなに罪悪感を持っているんだろう?


決めたの。

やるって。


それは本当に心トキメくことなのかい?

それとも今を凌ぐためにやっているのかい?


今を凌ぐためだけなら

こんなに苦しい思いしてらんないんだよ。

心が引っかかったりしないんだよ。


やるって決めたんだよ。


だから行くよ。



汚いって言われようと

ズルかろうと

やってやる。


すべてを手放しで

楽しむなんて無理だよ。


でも楽しもうと、

楽しみを見出そうとすることはできるよ。


そうするうちに

きっと勝手に

楽しくなってるはずだよ。




君の夢を現時点で絶ってしまってごめんなさい

って思いは

どうやって消化したらいいんだろう。



一緒に生きていくってすげー難しい。


恐れから逃げようとしているだけかな。


ほんとにそうなったら

いやなくせに

いいこぶって言ってんなよ。


悲劇のヒロインは終わりだよ。

以前、食事に行った時。


過去の教え子の話ばかりする先生がいた。


そこにはその教え子と同じ環境にいた人も居れば

違う人も居た。


私にはその先生が身内の話をして

属さない人は疎外したいように見えた。


少しは他の人に質問したり

輪を広げようとしろよドクロ

自分の欲を満たそうとするよりも

相手に気を配れむっ

と思った。


身内の話はその人たちがいるときだけですればいいと思う。

私は、話を広げようと意識した。


そんなのは3週間くらい前の話だったけど、


私にもそんな部分があった。


人に線を引くところ。

近い環境になったら

親しくしようとするけど、

自分から開いていかないところ。


あった

あった

あった~。


そこから抜けたから

見えたように思う。


でも、自分の話ばかりするのは良くないって思っていて

ハラハラしたりしてたけど

違う環境の人は大して気にしていなかったかもしれない。


考えすぎかもしれない。


相手に気を配ろうとして

空回り

自分が楽しめないから

頭が動いて

ついでに評価もしたのかも。


う~ん。

書いてるうちによくわかんなくなってきた。

とりあえず

内にこもろうとするのはやめよう。


仲が良い先輩に、

OK出していいんだよって

言ったら、

その日はピンときていなかったみたいだけど、

4日後くらいにメールがきた。



これまで色々引っかかっていた内容、

許せない相手、

自分のコンプレックスに対して

OKしていいんだね、と。



メールを見て

すごく嬉しかった。



そうして気づいた私自身のこと。



「私、すごく応援してもらいたかったんだ。」



最近、私を応援してくれる人が増えた。

blogで出会えた皆さんも応援してくれるリボン


トモダチが新聞見たよって応援してくれる。


うれし~い。


これまでは、

こんなことで喜んじゃいけない

うぬぼれちゃいけない

常に上を上を、って思ってた。


でも、心のどこかでは

認めてもらいたいショック!

褒められたいしょぼん

って思ってた。


誰よりそうしてあげられるのは

自分自身だ!って思って

チャイルドさんの記事をヒントに

まず、OKを出した。

そうしたらうまくいった。


それから

自分にモテようとした。


欲しいものは欲しいってしていい。


そうしていたら

知らないうちに応援してくれる人が増えた。


素直にありがとう!と受け取れた。


スケート界の人と仲良くしたくなった。


パートナーとの関係が良くなった。


日常の何気ない出来事がすごく愛おしくなった。


自分を卑下して

周りを疑って

「どうせ」ってよく思っていた私。

頭の中でネガティブなオーダーをいっぱいしていた私。

イジケ癖がついていた私。


素直に欲しいってしたら

機嫌が直った

ゲンキン(笑)


そして冒頭に戻ると

応援してもらえないって想像をしていた。

のが、

よくわからないうちに

受け取れるようになっていた。


応援してもらいたかったんだ~って

気付いたら、


応援してくれる人が

たぁぁぁぁぁぁぁぁくさん

浮かんだ。


わぁお。


自分を好きになれるように


ありがたく受け取れるように


自分にOK出せるように


これからもしていく!!!!



みなさま

いつも

ありがとうございます。



うれしい。