私を見て、
喜んでくれる人がいるのだとしたら、
もう少しやってみたい。
私の体から出せる
パフォーマンスはこんなものじゃないって
思っている。
それを、
劣等感とか、
勝敗で、
のし上げようとすると
うまくいかない気がする。
でも、
劣等感だって、
がんばってる(笑)
排除するんじゃなくて、
抱きしめてあげる。
邪険にするんじゃなくて
その裏を見る。
ホントは…
こうなだけかもしれないよ?
そう聞いてみる。
イライラしているときは
歪んでいるとき。
仁さんのブログが教えてくれた。
そう思うと
相手を悪く思わなくて済む。
掘り下げよう、
振り返ってみよう、
自分を見てみよう、
とできる。
涙もたくさん出るけれど、
大丈夫なんだから。