私は女性らしくないと思うことがよくある。
しかし、女性らしさとは何だろうかふと疑問に思った。
私が今まで女性らしくないと思っていた点は、男に頼れない(人に頼れない)、媚を売れない、可愛げがない、男を立てられないという点だ。
髪型はふわふわパーマのミディアム、スカートやワンピースが大好き、小物はピンクで統一されてるし、お化粧も大好き。外見的には「女性らしい」。
誰がこれが女性らしいと決めたんだか分からぬが。
私が女性らしくないと思っていた点、昔の男性優位社会からの古い風習の表れではないか…?
昔、力強さが男性の象徴であり、男性は狩り、女性は採集というコース別の仕事割であった、今と変わらぬ。
そして、その後も太平洋戦争終戦まで、男性が戦をしてきた。
国防は男がするもの、女性に国防は務まらぬ。これが戦前までの考え方。これが延長して、男性優位社会は作られたのではないか。
私が女性らしくないと感じる、男を立てられない、頼れない…という部分、実は男性優位社会の表れなのではないかと考えた。
女は愛嬌というが、これこそが女はバカでも顔が良ければよいという考え方では?
女性も男性と変わらずバリバリ働く社会(体力的や出産に引け目を感じなくて済むような会社がたくさんできたら)になったら、この私の考える女性らしさとはなくなるのではないか?
そしたら、女性らしさとは何だろうか。
男性と比べ筋肉の少ない体つきや、母性だろうか…
ピンクが女性らしい色という理由がなんとなくわかったが、ここには書けない笑
本格的に女性学、学びたい。
しかし、女性らしさとは何だろうかふと疑問に思った。
私が今まで女性らしくないと思っていた点は、男に頼れない(人に頼れない)、媚を売れない、可愛げがない、男を立てられないという点だ。
髪型はふわふわパーマのミディアム、スカートやワンピースが大好き、小物はピンクで統一されてるし、お化粧も大好き。外見的には「女性らしい」。
誰がこれが女性らしいと決めたんだか分からぬが。
私が女性らしくないと思っていた点、昔の男性優位社会からの古い風習の表れではないか…?
昔、力強さが男性の象徴であり、男性は狩り、女性は採集というコース別の仕事割であった、今と変わらぬ。
そして、その後も太平洋戦争終戦まで、男性が戦をしてきた。
国防は男がするもの、女性に国防は務まらぬ。これが戦前までの考え方。これが延長して、男性優位社会は作られたのではないか。
私が女性らしくないと感じる、男を立てられない、頼れない…という部分、実は男性優位社会の表れなのではないかと考えた。
女は愛嬌というが、これこそが女はバカでも顔が良ければよいという考え方では?
女性も男性と変わらずバリバリ働く社会(体力的や出産に引け目を感じなくて済むような会社がたくさんできたら)になったら、この私の考える女性らしさとはなくなるのではないか?
そしたら、女性らしさとは何だろうか。
男性と比べ筋肉の少ない体つきや、母性だろうか…
ピンクが女性らしい色という理由がなんとなくわかったが、ここには書けない笑
本格的に女性学、学びたい。