最近回りは結婚ピーク。5人も。

とてもハッピーなことです。

でもみんな出来ちゃった結婚。

そしてほとんど、付き合って間もない。

中にはお互い愛し合って結婚する人もいるかもしれない。

勿論、よく考えた結果だからいけないことではない。

でも、「出来ちゃったから、子供の為に結婚?本当にお互い愛しているの?」

って聞きたくなっちゃう。

愛してくれていないまま結婚しても、自分が悲しすぎる。

妊娠しなかったら結婚しないなら、本当の幸せではない。

自分が幸せじゃなかったら、子供を幸せにできるはずがない。

よく男性は責任取って、結婚するっていうけど、

だったら、相手も責任持って「一生愛せ」と言いたくなる。

妊娠してもこういう結婚なら私は、

1. 子供を生まない。

2. 相手のことが本当に好きだったら、子は生みたいからシングルマザー。

にしますな。

相手がココロの底から愛しているなんてそんな簡単に分かるはずがない。

だって他人同士で、こっちのことだってまだまだ知らないことだってあるのに。

でも人は考えが違うしその人自身の葛藤があって、一生懸命模索して生きていて、

簡単に、この人はこうした方がいい!!と決め付けちゃいけないと思わない?

その人の人生って結局は自分で見つけて、「幸せ」って感じられるのだと思う。

私は一生後悔すると自分で思える人生で、断念するくらいなら、一生一人でいいや。

Barbie

もう秋ですね。

あっという間に冬服になりますね。



冬は毛皮製品が暖かいですよね。



ファーはふわふわで気持ちいいし可愛いから、10代までは何も考えもせず毛皮製品を着ていました。

でも私は20歳からファーを飼うのを止めました。



使っている毛皮っていっても「偶然死んじゃったり、食用にした動物の毛皮かなんかでしょ?」ってなんとなく思っていました。

でも実際は違いました。現実は、というと・・・・・・



日本に多く出回っている毛皮・ファー製品は主に「中国毛皮養殖所」から。

「イタリア産」と表示してあっても、イタリアで製品加工された場合は「中国産」と表示されます。


汚く狭いオリの中で飼われた動物たちは強烈なストレスから気が狂い自分の手足を食べたりと異常行動をおこし、「その日」がくるのを待つのです。
そして他の動物たちが見ている前で、地面に叩きつけられたり踏みつけられた後に生きたまま皮を剥がされます。
剥がされた動物たちは意識があり、もがき苦しむのです。その後5分から10分程度体を起こしたりする行動、まばたきなどを確認することができます。

「生きたまま剥ぐ」のは、筋肉反応があったほうが剥がしやすく効率も良いので低コストにつながり、そして毛皮が血などで汚れないからだそう。


表示されていないだけ。本当は犬や猫の毛皮も多いのです。
「動物たち」とは、きつねやうさぎ、ミンクたちと思っていませんか?もちろんあの聞き慣れた「毛皮の種類」の動物たちも含まれています。
しかし、私たちの身近にいる「犬や猫」もその「動物たち」です。
お店で見かけるものは「ラビット」や「フォックス」などと表記されていますが「犬」や「猫」だなんてわかったら消費者は買わなくなってしまうので毛皮業者は私たちには伝えていません。隠して嘘をついて私たちに売っているのです。


2003年にこれを証明する大きな出来事がありました。
イギリスでは全ての毛皮農場を廃止したのです!それは消費者が毛皮製品を買わなくなったから!
ヨーロッパ・アメリカでも毛皮の生産工場はありますが閉鎖・削減方向にあります。それは毛皮製品を購入する消費者が激減したから。
「残酷に殺された動物の死骸なんて欲しくない!」と言う声が広まったからなのです。
そして遂に、イギリスでは全ての毛皮農場を廃止するまでに至ったのです。
以前、イギリス毛皮協会は
「多くの消費者の皆様が店頭へ足を運んで、毛皮商品を購入されることが何よりもの私たちへの支援の表れです」と発表しました。
実際にその「支援」が無くなった結果が今のイギリスの姿です。

私たちが毛皮を買わなければ、必ず中国毛皮養殖所も閉鎖されるときが来ます。「そのために生まれてきた」動物たちを必ず無くすことが出来ます。


私はファッションのために生殺しにされた動物の死骸の一部を体に身につけることはできません。そんなファッション楽しくないです。フェイクファーで十分暖かいです。

毛皮を剥がされて血だらけになって死んでいく運命なんて残酷です。


血まみれになりながら毎日何十頭も皮を剥がす誰かのお父さんに、あなたはもっと剥がすよう言えますか?



中国毛皮養殖場の内側




↑↑動画見て下さい!!










このキャラクター知ってますか?



Barbieのブログ




たくさんの女の子に愛されているリラックマ。


私は初めて見たときはなんだこのクマはーーーー!!

と思いました。



リラックマはクマじゃなくて着ぐるみのクマなんです。

背中にファスナーがありその中身や正体は今だ不明。

リラックマはカオルさん、キイロイトリ、コリラックマで暮らしています。

カオルさんはOLでキイロイトリはペット。

リラックマはカオルさん家に突然やってきて勝手に居候している。

コリラックマも突然やってきた。本物のクマでもなく着ぐるみでもない。

リラックマとはもともと知り合いでもないらしい。

リラックマの名言は「あくせくしたってはじまりませんぜ」

喜んだり悲しんだり、半泣きだったりもするけど、決して怒りの感情を


あらわにしない優しいクマなんです。




こんなリラックマが私は好きです。

Barbieのブログ



今ローソンでリラックマフェアでシールを集めるとマグカップ貰えるんです。

集めます。

頑張ります。




Barbie