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Barber apache

感じるままの独り言

余談ですがリアルアメリカの旅のきっかけを

1994年 カリフォルニアからパンヘッドを輸入

1996年 カスタム完成



交通事故でフルカスタムを決意

1999年 IronHouse マガジンの 

Indian Larryの記事からマシンのカスタムは始まった



2001年 RED HOD 完成


Indian Larry 2004年 他界
この時、尊敬する人に会えない悲しさに悔しい気持ちを持つ自分がいた
「会いたいと思う人は会う」
そんな思いの翌年2005年9月初の渡米
9/11同時多発テロから2年目の日にアメリカが最高レベルの警戒の時に
それと同時にIndian Larry の1周忌のPartyへ
下に上げた画像はIndian LarryのShop広告
ある名古屋のShopから同じ絵のTシャツを購入した物を着て1周忌のPartyがある場所へ
物静かなPaul Cox(当時デザインを手がけた)が一言
「そんなTシャツは作った覚えが無い」といきなり

そこから日本にある物がまさかパクリ物だったなんて・・
この時、信頼置ける物とは何か?
ここから探し物人生も始まった



自分のアメリカへの第一歩
会えなかった人のせめて1周忌Partyへ
そして新たな出会いを現実にDonnie(Hawleywoodsbarbershop)へ

BARBER APACHE
アメリカ3日目で月曜を向かえ

まずはポマードメーカー(スアベシート)へ

アパッシュ取り扱いで人気のメーカー

こちらの話は・・・

そのスアベシートからの紹介のBARBERSHOP

EXIT THE BARBER






EXIT OWNERのTATTOO、店のセンス最高です









Barberia EL Catrin





ネットスタイル・・COOL !!!

BARBER APACHE
日曜はほぼ店は休みになるため

趣味の世界へ

4月第二日曜に開催されたPOMONA

出店2500ブース

8割が車両、2割がパーツ、小物

車両にはFOR SALE・・・!!!

いつもカスタムショーで見る様な車両にFOR SALE







行き過ぎだけどここまでFOR SALEになっている例

売っているのはショーカーレベルが多い



こいつは運命か?? APACHE 10



今日もガレージビルダー達はレストア・カスタムをしてPOMONAへ向けて
楽しんでいる、販売成立をすればまたPOMONAで古い車両を買っていく・・


理容室 アパッシュ