「イタイ」って言えるようになったら、
ひとつ、成長の証ですよね☆
小さいコの、「イタイ!」って泣きだしたら、
「大丈夫?」 「どこが痛かったの?」って、
(自分で起き上がれるのを応援しつつ)
すぐに助けに来てほしいのかどうか察します。
(だいたい、すぐに来てほしいパターンが多いと思います)
そんな時に、すぐに来てくれて、
優しい手を差し伸べてもらった子どもたちは、
安心と信頼が、生まれていって、
そして、彼らは、見守ってくれる誰かがいるとわかって初めて、
自信が持てるようになって、
もっと もっと 強くなって、
人に対しても、もっと もっと 優しくなれるんだと思います。
あなたの優しさが、みんなに伝わり、
そして それは いつか あなたにも かえってきます☆
(今では、私が、「痛い!」って困っていると、可愛いレスキューたちが、
やってきて、痛いところにkissして撫でてくれますw)
小1の長男が、最近、顎をぶつけて、
下の歯茎から少し 出血しました。
(以前に、上の前歯、乳歯をぶつけて、プラプラになって、
沢山、出血して 慌てた免疫があったので、落ち着いていました)
数字がわかるようになったら、ぜひこう聞いてみてください!
(「ぶつけた時、もの凄く痛くて大変だったね。」)
「あの時は、10 痛かったとしたら、今はどのくらい痛い?」
すると、9とか8とか言ってくれるので、
急遽、通院が必要なのかどうかの目安になります。
二男5歳の「痛い!」は、
もの凄い大きなコブになっていたり、
けっこう出血していて、痛そうな時で、
「痛かったね。凄い強かったね!」って、
共感が必要で、気づいて、わかってあげるのが1番です。
子どもたち、み~んな違うので、
どういう助けが必要としているのか、
よく見て、気づいてあげたいですよね☆
それでは、みなさま
☆☆Have a nice weekend ☆☆
P.S. いつも沢山の みたよ&いいね ありがとうございます☆
これからも、いいね♩な情報を発信していきたいと思います♩
