大阪 ミナミ宗右衛門町 【 BAR BARE (バー バーレ)】 -21ページ目

大阪 ミナミ宗右衛門町 【 BAR BARE (バー バーレ)】

2019.1.15 GRAND OPEN
大阪市中央区宗右衛門町2-21 ゑり繁ビル3F
OPEN21:00~LAST
定休日水曜日
CHARGE 500円(WelcomeDrink&チャーム付)
DRINK 500円~
リーズナブルなDining BARです♪
https://bar-bare.owst.jp

まだまだ寒い雪の結晶けど、今年もちらほらと桜桜の開花ニュースが始まりましたね~(´ω`*)

一昨年、造幣局の桜の通り抜け行ってきましたが、

去年は行かず・・

今年はまた桜桜と出店たこ焼きお団子目的で行きたいなぁ~~(≧m≦*)

 

下差しこちらは私の昔の地元、権現堂桜堤の写真ですキラキラ

家のすぐ裏?だし、愛犬の散歩コースあしあとだったので、お花見カメラ桜という感覚はなく、毎年当たり前のように見てました~

夜桜もとっても綺麗ですキラキラ


ホタルはもちろん、野生の野うさぎネザーランド・ドワーフやイタチも居たけど、

今はどうなのかなぁ~

 

懐かしい~~~アップ

 

大阪の桜情報クリップこちらからどうぞ(´▽`*)

精霊の日

『万葉集』を代表する歌人の柿本人麻呂、

女流歌人の和泉式部と小野小町、この3人の忌日がこの日であると古くから伝えられていることから。

「精霊」は「しょうりょう」と読み、死者の霊魂を意味する言葉。この日前後に亡くなった方の霊を追悼する習わしがあったとされている。

 

上差し精霊馬(馬と牛)

 

馬 精霊について 牛

 

精霊は、「お盆」に迎え祀る先祖の霊魂(祖霊)。

天寿をまっとうして普通に死んだ者の霊は、死後33年または50年の弔い上げを終わると、死体から分離して清らかな霊質(祖霊)となり、正月・盆・農耕儀式の折々に子孫のもとを訪れて見守ってくれるものと考えられた。

お盆の期間中には、故人の霊魂がこの世とあの世を行き来するための乗り物として、「精霊馬」(しょうりょううま)と呼ばれるキュウリやナスで作る馬や牛の動物を用意することがある。

一般には盆に入る夕方に門前で迎え火を焚いて精霊を迎える形が多く、盆の終わる日には門前や川、海浜などで送り火を焚いて精霊が帰るのを送る「精霊送り」が行われる。

 

*****

 

父方の祖母が生きていた頃、実家でもナス牛とキュウリ馬で作った思い出があります~キラキラ

すごく小さいころはひぃじいちゃんおじいちゃんやひぃばあちゃんおばあちゃんと会えると思って喜んで作ったなぁ~ 懐かしい砂時計