こんばんは。

ご無沙汰しています。

 

タイトル変えました。

おいら、転職歴ありまして、転職相談に乗ったりしています。

もちろん、無料ですけどね。(^^;

 

アラフォーになると転職って厳しいですね。

切実に痛感しています。

 

30代中盤から40代の転職で苦戦している方々の

相談になれたら・・・と思い、タイトル変えました。

 

副業も模索中です。

 

ベクトルを変えます。

 

ではでは。

 

独立派orリーマン派

まあ、これは本人の努力と才覚によるものですので

こうしろとは言いません。

ただ、メリットデメリットを挙げるとするとこんな感じ。

※独立のメリット

・時間が自由になる(実際そうでもないとのこと)

・稼いだだけ自分の懐に入る(実際どうなんでしょ?)

※独立のデメリット

・国民年金、住民税、厚生年金、健康保険、大丈夫?

・稼げないと資金ショートまっしぐら

※リーマンのメリット

・働けば毎月決まったお金が入る(固定給の場合のみ)

・安定している(そうとは思えないけどね)

・世間体(これも明日はどうなるか分からんし)

※リーマンのデメリット

・拘束時間が長い(残業多い会社って多いですね)

・休み少ない(独立すると365日仕事だけどね)

・社内のめんどくさい付き合いとか(独立するともっとめんどくさい付き合いあるかもね)


一般的には、独立しての年商3,000万円=リーマンの年収1,000万円

といわれているみたい。

逆な言い方すると、年商3,000万円の売上が近い将来見込めないなら

リーマンのままのほうがいいかもね。

以上のことを考えると、税理士って良い資格だと思います。

専門職なので勤務税理士として勤務すれば仕事はあるでしょうし

独立を考えるなら40代以降の信用を得やすい年齢になってからのほうが

良いかもしれません。

50過ぎて独立して成功している先生もいると聞いたことあります。

夢を持つことはいいことだと思います。

これから努力ですね。

ではでは。





こんにちは。

今現時点での税理士試験の受験科目の順番は、
こんな感じです。

簿財→消費税→法人税→相続税

まあ、4年で官報いけると理想ですね。

簿記論は水物といわれているので、来年は財表メインです。

税法科目と並行して簿記論を受験していつか合格で

いいかなと思っています。

とりあえず、今年は●●が先行となりそうです。

まずは安定した会社に所属しないとね。

今の会社は不安定すぎるから、さっさと●●したら
撤収です。

彼女からは来年結婚したいと言われていますので
税理士試験受けながらの結婚生活となりそうです。

こちらとしては2年後の結婚を希望なんですけどね、
未来の奥さんの希望も聞かないといけませんし・・・。

男って女性の尻にしかれるんですよ、だれもが・・・。

まあ、そんなもんでしょ。

ぼちぼち来年向けに簿記論から独学で地道に始めます。

ではでは。