娘の体調が少し良くなったので、Urgent Careへ。

 

まずは、バイタル。

39度笑い泣きまあ、そうだよねー。

 

診察前に、コロナとインフルの検査

そして、検査結果をもって医者の診察

 

美人な女医さんは開口一番、

「コロナとインフルは陰性ね」ポーン

一通り診察して

「何かの感染症ね、2,3日、家でゆっくりして治らなかったら、また来て。」

私は、コロナがインフルだと思ってたので拍子抜けニヤニヤ

アメリカの医者はとくに子どもには、抗生物質をあんまり処方しません。

結局、タイレノールをその場で飲まされ、少し熱が下がったところで

帰されました。

 

木曜日だったので、金曜は学校を休み、あとは、週末ゆっくりしてれば

治るかなとふんでたら。。。

 

熱は下がったものの、週末から、ものすごい咳がでてきた娘泣き笑い

 

なんかすごく嫌な感じ滝汗

 

月曜日、再度、Urgent Careへ病院

 

前とは違う中東系のおじいちゃん先生

 

大変失礼ながら、何を言ってるかほぼ不明滝汗

 

そばにいたアジア人の研修医が聞き取れる英語に通訳してくれて、

「肺炎かもしれないけど、レントゲンとらないとわからない。

レントゲンをとるかどうかはあなた次第」

 

えーポーンレントゲンとるか取らないかも自由なのアメリカ

レントゲンとるほどでもないってこと???

 

よくよく話を通訳してもらうと、

「肺炎かどうかは微妙なところで、数日様子をみて、悪化したら、

レントゲンを取るというのでもよい」ということらしい。

 

レントゲンの請求は怖いけど、何回も来るのもいやなので、お願いしました。

 

ここで、会社帰りの夫と交代して、帰宅して飯炊きニヤニヤ

 

旦那からテキストが入り

「肺炎だって、レントゲン取って良かったね言われた」と。

おじいちゃん先生、これ見逃しちゃダメなやつじゃん笑い泣き

 

今度は、抗生物質やら、咳止めやらを処方されてきました。

もし3日たっても、症状が良くならなかったら入院とのことチーン

 

なんていう風邪?肺炎?

 

でも、まあ娘はなんとか回復し、無事にFINAL(期末テスト)も受けましたデレデレ

 

さあ、あとは、日本への帰国へ向けてウキウキ準備モードちゅー

 

と思ってたら…つづく