いままで一度も日記もつけたことない筆不精なわたしですが、40になったのをきっかけに挑戦したいと
心に誓うのであります。
さて、わたしは日記こそ、書いたことはないのですが手帳は2000年くらいから愛用しています。
ブログをスタートさせるくらいだから、来年2010は、ただのスケジュール管理、備忘録ではなくグレード
アップして人生の羅針盤みたいにするために新しいものに変えよう。
親友のブログにもあるように、40歳は人生において階段のおどりば、あらためて夢目標の再設定の必要
ありです。
いままでは、その当時の仕事でパートナーから勧められたフランクリンプランナー を愛用していました。
これはこれで、すばらしい手帳でいままでお世話になってきたし、妻は「もうこれしか使えない」とまで
申しております。
しかし、飽き性にとって最近では、ただのスケジューラーツール&TODOになっていました。
そこで、来年はと日経ビジネスアソシエ
の特集を参考に夢手帳☆熊谷式
を選びました。
理由は、まずバイブルサイズ(フランクリンはコンパクト)であること。
(他の~式手帳はオリジナルサイズ、バインダーのため回避。既にポケットサイズ2冊、コンパクト2冊所有)
あとフランクリンやいままでのいい部分を継承できることです。
はっきり言って能率、蔭山、超整理、勝間氏、ワタミ社長などいろいろあって、どれも良く思えてしまいます。
結局、またフランクリンかなっと思った時に、「一冊の手帳で夢は必ずかなう」が昔に買って読んだことを
思い出し。リフィルを確認し発注しました。
レビューは後日。