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1 8月8日ゴルフニューストピック
<WGC-ブリジストン招待 最終日◇6日◇ファイアーストーンCC(7,400ヤード・パー70)>
(1)米ツアー100試合目で5勝 松山が明かす「最悪」からの逆転劇
節目のゲームで貫禄の逆転劇だ。首位に2打差の4位から出た松山英樹は1イーグル、7バーディ「61」をマークし、通算16アンダーとして今季3勝目を挙げた。2011年からの米ツアー出場100試合目での5勝目を、自身2つ目の世界選手権タイトルで飾った。
トップとの2打差は瞬く間に縮まった。スタート直後の2番(パー5)、残り217ydの第2打を4Iでグリーン奥にこぼした松山はLWで下り傾斜を転がし、チップインイーグルで首位に並んだ。続く3番は残り217ydの2打目でピン左1mをとらえてバーディ。「きのうのラウンド後の練習ではよく仕上がっていたが、きょうの朝は悪すぎてショックだった」というショットは、1番でUTでのティショットを左に曲げた時点で「原因が分かった」という。復調気配を感じながら次々とチャンスを作り、6番で3.5mのバーディチャンスを活かすと、単独リーダーに立ってトーナメントを引っ張った。
追われる立場になっても、勝ち急がない。前日に誓った通りの試合運び。「出だしが良かったので『崩れるパターンかな』と思った。状態が良くないのは知っていたので、崩れないようにしたいと思っていた」。ピンチもあった。ティショットを左ラフに曲げた12番(パー3)はウェッジで寄せてパーセーブ。
続く13番は362ydのロングドライブが、左サイドの木の枝葉が気になるセミラフまで飛んだ。PWでフックをかけて木をかわし、ピンそば2.5mに。危ない局面をひっくり返してバーディ。後続に2打差をつけて迎えた“モンスター”の異名を持つツアー最長ホール、667ydの16番(パー5)から一気に3連続バーディを奪い、タイガー・ウッズ13年大会にマークしたコースレコード、9アンダー(61)に並んだ。
アマチュアとして出場した2011年「マスターズ」から、13年秋の本格参戦を経て、米ツアーは今大会がちょうど100試合目。「無理だろうなって思っていたけれど、勝率が4%から5%に上がったので良かったと思う」と笑った。4大メジャーに次ぐ格式を持つ世界選手権シリーズは、昨年10月の「WGC HSBCチャンピオンズ」に続く2勝目。節目のゲームでツアーのポイントランキングでもトップに再浮上。フェデックスカップ年間王者という快挙は近づいた。
ただその前にやるべきことがある。次週「全米プロゴルフ選手権」(ノースカロライナ州クエイルホロークラブ)で、メジャー初優勝をかけて戦う。満を持して向かう大一番を前に「今週は自分に期待せずにいったらうまくいった。来週も期待せずにいったら、うまくいくんじゃないかなと思います」と表情は落ち着き払ったものだ。
18番グリーンで行われた表彰式でのインタビュー。大観衆を前に「きょうはスタート前のウォーミングアップ(練習場での仕上がり)が最悪だったので、こんなに素晴らしいラウンドができるとは思わなかった。最後まで信じられませんでした」と話すと、ギャラリースタンドは爆笑の渦に包まれた。最悪でも、勝っちゃう。それこそが日本が誇るモンスター。メジャー初制覇へ期待はさらに膨らんだ。
http://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/70019/1/
(2)完ぺきは…18番のティショットだけ」松山英樹の一問一答
松山英樹が2016―17年シーズンの3勝目、米ツアー通算5勝目を飾った。2打差の4位から出ると1イーグル、7バーディをマークし、通算16アンダーとして後続に5打差をつける圧巻の逆転劇。「61」は2013年大会のタイガー・ウッズに並ぶコースレコードタイとなった。以下はホールアウト後の一問一答
―タイガー・ウッズに並ぶ「61」をマークして優勝
「4年前、タイガーと一緒に回ってこのコースで(ウッズが出した)61は信じられないと思ったが、自分の力が少しずつついてきて、きょうそういうゴルフができてうれしい」
―朝の練習場では良い状態ではなかった?
「きのうのプレーが終わった後の状態は良く仕上がっていた。きょうの朝、ウォームアップで悪すぎてショックだったが、1番で左に曲げたショットで原因が分かった。そのあとはスムーズにプレーできました」
―今週自分に期待できなかった理由は?
「全英オープンが終わってから、まったく練習しないでここに来た。良いスコアで回れると思わなかった。(当地で練習を重ねて)少しずつ良いものが出ている自覚はあったが、まさかここまで良いパフォーマンスが出せるとは思ってなかった」
―きょう満足いったショットは?
「18番のティショットだけはうれしかったですね。本当に完ぺきなティショットでした」
―米国での生活は快適か?
「英語をもっとしゃべれると、ここ(記者会見)でも通訳を必要としないで話せたら、もっとストレスもかからず楽しい場になる。(英語で)しゃべって、もっと交流を深めたい。これからの課題だと思います。話せるようになったらもっとエンジョイしてプレーできる。そこがネックになっているところはある。話せればもっと楽しくなれる瞬間が来るんじゃないかと思います」
―優勝カップはどこに置く?
「フロリダの家に置いてあります。(各大会のものは)バラバラに。今大会の?ダイニングでいいんじゃないですかね(笑)」
―次週はメジャー最終戦「全米プロ」
「きょうの18番のティショットは本当に完ぺきだった。初日の1番から最終日の18番まで同じような球を打ちたいですよね(笑)。でも、全英のときよりは(納得いく一打が)増えている。来週もコースは広くないはず。少しでも今週のようにプレーできたらと思います。あそこまでひどい状態で練習場で立て直した。ちょっとしたきっかけで良くなると分かった。来週もしっかり準備したい」
http://news.golfdigest.co.jp/news/pga/article/70017/1/
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(3)「90点に近い」川岸史果初の“全英”は納得のラウンド

◇海外女子メジャー◇全英リコー女子オープン 最終日(6日)◇キングスバーンズGL(スコットランド)◇6697yd(パー72)
初めて挑んだ“全英”でのラウンドは、今後の自信に繋がるものとなった。1アンダー、59位タイから出た川岸史果はこの日スコアを6つ伸ばし、トータル7アンダー23位タイで4日間の競技を終えた。
ホールアウト後、「90点近いラウンドができた」と話した川岸。スタートホールの1番パー3、6番アイアンでのティショットで1.5mにつけバーディ発進。続く2番でも連続バーディを奪い、「流れが良くなった」(川岸)。
圧巻だったのが、川岸曰く「これで波に乗った」という8番パー5。3番ウッドでの残り244ヤードのセカンドショットは、「完璧な当たり」でピンそば1.5mに。これを決めて前半を1イーグル・3バーディ・1ボギーの“32”で折り返すと、後半は2バーデイ・ノーボギーの“34”。 今回の全英で初の60台となる“66”のビッグスコアでトータル7アンダーまでスコアを伸ばすと、順位も23位タイまでジャンプアップ。「予選は風に苦しめられたが、最終日に60台を出せて今後の自信になった」と語る納得のラウンドとなった。
http://www.alba.co.jp/tour/news/article/no=65625
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