こんちゃ!バラっちゃです。

先週はかけなくてごめんなさい(´;ω;`)

てっきり月曜日に書くと言ったことも忘れてました(笑)

まぁ、それ含めてバラっちゃの認識でいてくれるとありがたいです。

いやー、熱くなってきましたねー。

立川では8/5日に『よいと祭り』というのが行われ、結構盛り上がるんですが、何と言っても

 

『カップルが多い!』

 

自分なんて、小学校以来付き合った事のない人間なので、ああいう祭りに行くと、謎の焦燥感に襲われますね。

あー、うらやま(´・ω・`)

 

さてさて、今日はその『よいと祭り』で見てきた『ビール』についての歴史について、見ていきたいと思います。

まず、『ビール』ですが、何で出来ているかという......と?

あれ?興味ない?そうかー。じゃあ、何がいいんだろ。

『お酒』の歴史とか?

あ。(´・ω・`)それも興味ない。んーじゃーねー。

アニメならいいのかな。

 

実は、立川にはこういうような旗?タペストリー?が多数存在します。

何故、このようなものが多いのか。

それは私にとっても謎だったんですが、調べてみるとまぁまぁ面白い理由でタペストリーをつけていたので、それを紹介でもしようと思います。

まず、何故このようなタペストリーが多いのか。

簡単に言うと、地域復興らしいです。

でも、立川って人口が結構多いですよね。

じゃあ、何においての地域復興なのか。

実は、アニメの聖地としてPRしている狙いがあるらしいです。

そして、アニメ好きの聖地として立川を活用してもらう事で、他のサービス産業の利益向上を狙っているとらしいです。

 

と言う事で、立川はこれからもアニメ色がどんどん強くなっていくようですね。若者が行きかう『ららぽーと立飛』もこれからはどうなっていくのかな(笑)

アニメ色が強くなって、立川が秋葉原化したら、それはそれで面白そうですが。

 

と言う事で、眠いので唯々事実を羅列してそれについて感想を言うという、またまたつまらないブログになってしまいましたが、まぁ、ちょっとは役立った情報になったのかな?

 

すいません。次はいつものバラっちゃに戻ります(´・ω・`)

では、おつっちゃ!