断絶の届を用意し、いつ提出しようかと悩んでいましたが、
7月の報告を出す期限となり、長老宅へ伺い、提出しました。
長老不在で、奥様へお渡しして帰ってきましたが・・・
すぐに電話があり、届だけで終わるのではなく、
話し合いの場を設けたいということでした。
大会も控えているので、お忙しいでしょうから、結構ですと伝え、
断絶の理由についても、以前に、組織に違和感を持っていることを
お伝えしていましたので、意思は変わらないし、
私の受けたバプテスマが、組織へのバプテスマではないのであれば、
引き続き、神との関係を重視したいので、
これ以上何も申し上げることがないと お断りしました。
夜に、他の長老からもメールで、
よく考えて、今ならまだ戻れますよ。
終わりが近いです、共に掴んでいきましょう。
亡くなったお父様の復活に、立ち合いお世話できるのは
あなただけですよ(1年前に父の最後を看取りましたので)
など ご親切に励まし もありました。
ご心配、ご迷惑をおかけすることを詫び、
聖書をきちんと調べたいこと、
父のことは神に委ねますと返信しました。
