こんばんわ。


そして、はじめましてフミヤです。男です^^^


すばらしく寒いです。冬が目の前にやってきています。


むしろ、すでに冬なんでしょうか。いやまだ暦の上では秋なはず。


ちなみに、僕は冬が季節で一番冬が好きです。雰囲気が素晴らしいから。


なんと、クリスマスまであと1か月に迫ってまいりました。早いものです。


表参道ではクリスマス色に徐々に染まってきています。


欅の木も気持ち寒そう。


皆さん、プレゼントなどは考えているんでしょうか。


恋人、普段お世話になっている人、家族、まぁいろんな人に日頃の感謝を伝えるにはちょうどいいんでしょうね。


ちなみに俺もプレゼントがほしい。ほしい。2回いいます。


それでは皆様、風邪などひかぬようお気をつけくださいませ。

ナビスコカップ決勝いってきましたよ!と。


結論から言うと、サッカーおもしれぇ

あれだけの戦力差がありながら東京が勝ってしまう。

戦略の違いと一言でいってしまえば、そうなんだろうけど、最初の米本のミドルしかり、ヒマラヤのカウンターヘッドしかりで、その前後に大事なシーンがある。その大事なシーンの後にまっているゴールは偶然ではないと思う。


サッカーは連動のスポーツ。


ここまで、全体が流動的に動くのは、ラグビーとサッカーとホッケーぐらいだとおもう。

その全体の機能美というものがサッカーには不可欠。

その機能美が昨日の試合は勝敗をわけたと思う。

一見、川崎の方が攻めていた試合。だがしかし、完全に前線と中盤は分断されていて、連動制は見られなかった。それは米本や梶、今野やブルーノのプレッシングがきいていたことによるんだけど。

それに対して、少ないチャンスを生かした東京はゴールシーンで3人以上が絡んで連動し、さらに周りもDFを広げるなどしてフリーランを有効にいかしていた。

特に米本の最初のゴールでは、最初に米本が振り向いたときに平山がポストプレーにすでに動き出し、赤嶺はサイドに広がる動きをみせていた。

そして、その1秒後に時間が止まった。


あとは、きれいなシュートがぶれながらゴールに飛んで行っただけだ。


浅利や藤本といった選手にとって最後の年。

志半ばで中東にいったカボレ。

石川にとっては無念の怪我による不出場。


決勝という晴れ舞台に描かれた、選手一人ひとりの動き(思い)は、決して埋めることのできなかった戦力を埋めたんだと、俺は思ってる。



先週、早稲田松竹に「トレインスポッティング」が上映されるということで行ってまいりました。
本当に思ったのは映画館で映画はみるものだってこと。
あとは、ダニー・ボイル最高合格

映像美と物語の疾走感。
色がすごくきれい。
ユアン・マクレガーのかっこよさも。
スキニーパンツ&コンバース&ピタピタTシャツがかなり似合ってたなw
なんせ、あの頃はオビワンじゃないからやたらほそいドクロ


スカッとしたい人、音楽好きな人、UKファッション好きな人、そんな人にオススメです。


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トレインスポッティング
Trainspotting
監督 ダニー・ボイル
製作 アンドリュー・マクドナルド
脚本 ジョン・ホッジ
出演者 ユアン・マクレガー
ケリー・マクドナルド
ユエン・ブレムナー
ロバート・カーライル
撮影 ブライアン・テュファーノ
編集 マサヒロ・ヒラクボ
公開 1996年2月23日
1996年12月
上映時間 94分
製作国 イギリス
言語 英語