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静かに時が流れるbar gravityのブログ

恵庭にある小さなオーセンティックバーです。

札幌のミニチュアを集めている方に譲っていただきました。


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THE GRENROTHES 

SELECT RESERVE と 1998

このミニチュアボトルは100mlなので場所をとるのが難点…

THE GRENROTHESは3本目。

お酒のキャップはカッコイイしカラフルなものが多いですよねビックリマーク

今回はキャップで画鋲を作ります。



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必要なもの

グルーガン&グルーステック

画鋲(長いやつ)

いらないコルク

ニッパー

カッター





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キャップによっては画鋲のの長さが足りない時にコルクを切って中にかませます。

逆に、画鋲が出る時はニッパーで頭の部分を切ります





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グルーガンで隙間を埋めてしまいます。




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乾けば完成!!

簡単すぎですねあせる





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作った画鋲を集めて貼るとこんな感じになります。

コルクボードにつけてもカッコイイですよ音譜

シャンパンのミュズレでも作れますチョキ

かわったリキュールですが良く出るのでまた買ってみました。


DOVER 紫蘇
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ここのメーカーは

「桜、梅、抹茶、蓬、紫蘇、葡萄、柿、栗、小豆、金柑、柚子、生姜」

の12種類の変わった和酒のリキュールを作っていますクラッカー



ドーバーのメーカーの人に何年か前に合いましたけど…

「うちのメーカーは長い間、製菓用のリキュールとして製造、販売していたので

barなどでカクテルの材料として使って頂いてる事を知りませんでした。」

って言っていました。あせる


こっちもビックリですよ。どうりで営業や商品説明のセミナーなど無かったんだ!!

だからボトルに取っ手が付いてるんだ!!



紫蘇リキュールの美味しいけど柿も美味しかったですよ。

柚子も気になる。


残念なのはボトルが太いので場所をとります。

たかが何センチの問題かもしれないけど、当店の棚にはすでに

「寿司詰め状態」

で並べているので隙間はありません。


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今日は18:00から恒例の


第13回チャリティー千歳フードフェスティバル

地元食材を使ったパティー


に参加してきました。

主催は全日本司厨士協会千歳支部です。


美味しい料理がたくさん出てかなりお腹イッパイあせる



当店にいらっしゃるお客様のご注文はカクテルとウイスキーばかりです。

ブランデーは出ることがないのであまり置いていませんあせる




今回はブランデーのご要望があったので仕入れました。


ポールジロー トラディション


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~説明~

コニャックの最高の産地とされるグランシャンパーニュ地区のブードビル村にポールジローの畑があります。
ポールジロー家は300年以上続く旧家で、今もポールジロー自ら原料のユニブラン種葡萄の栽培をするところから行っているという稀有な存在です(コニャックではそのような生産者は最後だそうです)

ポールジローのなかでは比較的安いボトルかな?


ポールジロー キュベスペシャル 1976もありますよ音譜