Make it happen -31ページ目

激しめの日々

セメスターブレイクのあるWeek6まで
常に何か課題に追われる日々です。


この日々が戻ってきたよ。

チューターがいい人すぎて惚れそうですってこととか
フセイン君っていう名前の友達ができたよってこととか
友達とご飯食べにいったところが美味しかったこととか
めっちゃ美味しいタピオカを見つけたこととか
ブログに書きたいこともいっぱいあるんだけど、
なかなか余裕がありませぬ。

今日も課題を一個終わらせるつもりで気合い入れてたけど
結局大問1つしか終わらせられず。

とりあえず、よくわかってないまま問題を解いてしまうと余計に時間がかかるので
レクチャーノートの復習をしてから寝ます。


明日は午前中に2時間グループミーティング、
そのあと大学のラボでしかできない課題をなんとか終わらせて提出してから帰ってきます。
そんでレクチャラーにフィードバックをもらって
木曜日に修正して提出する。
木曜日の夜は小レポートを提出して
金曜日はうんすと夜ご飯。(昼ごはん?)

土日は数学の課題2個やって、遅くとも水曜日までには終わらせて、
そのあとは再来週の金曜日にクラスの前でデモをやらなきゃいけないプロジェクトをやる。

数学の課題が2個同じ提出期限なのと
プロジェクトが厄介です。

まじ余裕なし。精神的にね。
重い課題があると、常に追われている精神状態になるので
無駄話とかしちゃってるとイライラしちゃったり余裕のない子。
きゃあ。
とかいってブログ書いちゃってる矛盾な子。

これ直したいけど、うん、無理だね。
でも八つ当たりとかしないから許してね。
全部自分の中の葛藤みたいなもんです。
ざわつくココロ。

頑張りましょう。楽しみましょう。大丈夫!

ぬん

次のクラスが始まる3時まで待ってなきゃいけない( ゚ω ゚)
図書館で暗号学のお勉強です。

覚えなきゃいけない専門用語の山、山そして山。からの山。ヤッホー

私はいつもチュートリアルシートを解きながら
レクチャーノートを読み返して
一問一問手探りで解いていってなるほど合点。っていう勉強の仕方なので
じわじわ少しずつ解けて行くのが楽しい(´∀`)


山山って書いてたら自然が見たくなってきてしまったよ。
スキューバダイビングも、免許取ってから結局一度も行けてなくて
ペーパーダイバーです。てへぺろ←

あ、3時まであと2時間だけど
そういえばレクチャラーに聞きに行かなきゃいけないことがあるんだった。そーだそーだ
行かなきゃなぁ。ちゃんとオフィスにいるかなー
明日レクチャーあるしその時でいいかな(´∀`)?ダメ?いいよね。いいよ\(^0^)/え


日本から帰ってきたときの、もう帰っちゃった友達いないよ寂しいよ病からは脱したんだけど
やっぱり身辺が静かだなぁーと昨日の夜また少しさみしくなったaya
「あ~やっぱもういないんだな~」と改めて実感aya

近くに住んでた仲のいい友達が2人とも帰ってしまったんだけど、
彼女たちがいた時も別に毎日会ってたってわけじゃないけど
なんだか家に帰ると「あれ、こんなに時間あったっけ?」って感じます。
時間割のせい(・∀・)???
今学期いつもより少し授業数少ないしね(・∀・)


最近ね、日本の食材を消費しなくては!っていう義務感に襲われて
ここ2日間パスタソースを使って料理してます。
まだたらこソースが5食分とペペロンチーノソースが2食分、柚子こしょうパスタソースが1食分。などなど。
全て賞味期限切れ済みありがちなキラキラ
たらこソースなんて昨日見たら賞味期限2010年でクスッときた♥akn♥
いつもって来たんだよ私。

美味しくいただけたよ。たらこパスタにアドリブでベーコンぶっこむのはもうやめようと思ったよ。

まずくないんだけど
ベーコンの味が勝っちゃうから、せっかくの高級食材・たらこちゃんの味がわからなくなっちゃうのです。

次は何を作ろうか。
たらこパスタは週1で食べていこう。

次はチャーハンの素を大量消費しないとだ!

停電

一昨日の夕方、大学が6時に終わって家の近くのバス停についたのが7時近く。
もう日が暮れかけてる、だいぶ薄暗い時間。

バス停から私の住んでるストリートまで歩いて
曲がり角を曲がると、ストリート上の各家の前に住民が。

みんな同じ方向(私の進行方向と逆側)見てるし、焦げ臭かったから
「近くで火事でもあったんだろうかー」って思って
後ろ振り返って煙を探したんだけど見当たらず、
「なんだー?」と不思議に思いながら近所のみなさんにハローハロー言いながら帰宅。

家に入って、暗かったから電気をつけようとしたら
つきません。
どの電気もつきません。

ここで気づく。停電ですねと。

シェアハウスに誰もいなくて、でもオーナーが帰ってきてた形跡はあったから
電話して何があったか聞こうと思ったら
停電の影響か、アンテナはフルなのにネットワークエラーでつながらず。
夏子に電話をかけてみても同じで
近くに住んでる日本人の男の子に電話しようと思ってもつながらず。

そんなこんなしてるうちに日が暮れて真っ暗に。

冷蔵庫の電源も切れちゃったから
食材腐る前に料理するかって思ったらガスもつかず。(着火装置に電気が必要らしい)

孤独なので、暗いところ嫌いなので
家から這い出て外にいるご近所さんに何があったのか聞きに行ったら
ストリートの端っこにある電柱の貯電機(←? なんか丸いやつ)が軽く爆発したらしい。
こええええええええええ

「ほら、あれ」って指さして教えてくれた先に見えたのは
炎と火花を散らす貯電機(?)

っていっても小さい炎なんだけど、目の当たりにすると2次災害が起きるんじゃないかってビビるね。



近所の人がネットワークがキャッチできるところまで行って
消防と電機会社に電話してくれたので
「とりあえず帰ろうか」ってなって
1人真っ暗なシェアハウスへちーん

友達が高校生の時にくれた懐中電灯が初めて役に立ちました。
(誕生日プレゼントに小さい懐中電灯くれたんだよ。ナイスセンスよ)

何もできないしもはや寝るべきって思って
歯磨きしてたら夏子が帰ってきて
「なんだよー停電だって知ってたら帰ってこなかったよー」ってギャンギャン言ってて
「いや、私一人だったから帰ってこいよ」ってね。

ろうそく買いに行こうよって言われたんだけど
疲れてたし←
ショッピングセンターまで歩くの嫌だったので
ちょっと様子みてからにしようってなった。
行く気は全くなかったけどね(´∀`)

大学から帰ってきてから、日本から持ってきたバームクーヘン一個しか食べてなくてぺこっぱらだったので
夏子に懐中電灯で照らしてもらいながら
トマトとアボカドのサラダを作るべく暗闇クッキング雷


トマト半分くらい切ったところで復旧しました←
無性に加熱調理したくなってジャーマンポテトつくりました。


電気が無いって怖いね。
何もできないもんね。
夏子が帰って来るまでの間、『電気と火が無い時代の人たちはどうやって夜を乗り切ってたんだろう』って考えて
脳内で何回かシュミレーションしたんだけど
どうにもこうにも「寝る」っていう結論しか思い浮かびませんでした。
冬とか寒すぎでしょう。

自分恵まれてます。
電気があるって素晴らしい。ガスがあるって素晴らしい。
そんな『当たり前の幸せ』に気が付けた停電でした。


何日か雨が続いてちょっとだけ涼しくなるっぽい\(^0^)/
冬おいで!
明日は9時から4時まで大学やー
空き時間いっぱい(´゚ω゚`)

時間無駄にしないようにプロジェクトを進めるのであるー
パソコン持って行かなきゃだ
重いだ
えーん

もうすぐWeek2が終わるとか!
サクサク進み過ぎて怖いよー