週末のDVD鑑賞、昨日は「クローサー」(2004年)を見ました
ナタリー・ポートマン、ジュード・ロウ、クライヴ・オーウェン、ジュリア・ロバーツという豪華キャスト
イギリス人男性×アメリカ人女性の2組のカップルによって繰り広げられる恋愛模様、て感じかな?
相手の気持ちも、自分の気持ちも、何がどうしてか、ままならない時がある、とか
何か、どうしようもなく惹かれる、引力のような力とか
心変わりに要する時間は一日単位どころか、一瞬だったりとか
そんな、恋愛にまつわる、どこにもなさそうで、実はどこでも誰にでもおこりそうなお話…その他に何か大きなテーマや事件があるわけではないけど、終わりまで退屈せずに見てしまいました
恋が移ろいやすいもの、ていう流れは、すんなりと自分の中に入ってきたけど、新鮮だったのが「男性は意外と嫉妬深い?」て思わせるような描写がいっぱいあったこと
ことに肉体関係が絡むと、女性以上にネチネチと気にするのかな?こういう男性の、ある種情けない場面が描かれている映画ってあんまり見たことなくって面白かったです
若いアリスを演じたナタリー・ポートマンの美しさが際立っていました
このころは(ストリッパーという役のせい?)肉感的で、透明感があって、でも「レオン」の頃から通じるような「自立心」も感じられて、出てくるたびに見入ってしまいました
かわいくて、きれいだった
ジュード・ロウじゃないほうのクライヴ・オーウェンは、この映画で初めて見た気がしたけど、私の大好きな映画「ボーン・アイデンティティ」に殺し屋として出演していました
真面目な教授(でも殺し屋)で、全然違う雰囲気!
こんな小さな発見をして「ふーん…そうだったんだ」て楽しむのが私の喜びです^^
ナタリー・ポートマン、ジュード・ロウ、クライヴ・オーウェン、ジュリア・ロバーツという豪華キャスト
イギリス人男性×アメリカ人女性の2組のカップルによって繰り広げられる恋愛模様、て感じかな?
相手の気持ちも、自分の気持ちも、何がどうしてか、ままならない時がある、とか
何か、どうしようもなく惹かれる、引力のような力とか
心変わりに要する時間は一日単位どころか、一瞬だったりとか
そんな、恋愛にまつわる、どこにもなさそうで、実はどこでも誰にでもおこりそうなお話…その他に何か大きなテーマや事件があるわけではないけど、終わりまで退屈せずに見てしまいました
恋が移ろいやすいもの、ていう流れは、すんなりと自分の中に入ってきたけど、新鮮だったのが「男性は意外と嫉妬深い?」て思わせるような描写がいっぱいあったこと
ことに肉体関係が絡むと、女性以上にネチネチと気にするのかな?こういう男性の、ある種情けない場面が描かれている映画ってあんまり見たことなくって面白かったです
若いアリスを演じたナタリー・ポートマンの美しさが際立っていました
このころは(ストリッパーという役のせい?)肉感的で、透明感があって、でも「レオン」の頃から通じるような「自立心」も感じられて、出てくるたびに見入ってしまいました
かわいくて、きれいだった
ジュード・ロウじゃないほうのクライヴ・オーウェンは、この映画で初めて見た気がしたけど、私の大好きな映画「ボーン・アイデンティティ」に殺し屋として出演していました
真面目な教授(でも殺し屋)で、全然違う雰囲気!
こんな小さな発見をして「ふーん…そうだったんだ」て楽しむのが私の喜びです^^




