大事なことは、伝えていく必要がありますね

川村もいじめをうけました。
今は大丈夫ですが、辛い経験です。

やる行為として最低のこと

見ていても気持ちが悪い

何でやるかは、こどもの親からの育てられ方そのもの

無視ぐらいかまってもらえなかったのか
逆に過保護すぎるか

言葉で言うとさびしいからやる

接し方がわからなくて
異常、やりすぎる行動、言動になる

人としていいこと、悪いこと
家庭の家訓
家族のふれあい
親子の関わり方

本当こどもは、親にしてもらったまま育つので恐いし、そこだけしっかり教えてあげたらいいことも今日さらに分からされるところがありました。

人を傷つけないこと
自分も大切に傷つけない
あいさつをすること
人の喜んでもらえることをする
自分が楽しいことをやる
その人の存在を認める
見た目で判断しない

我が子には、これぐらいしか言わない

勉強がどう
誰かと比較したりはしない

その子が大人になっていくために必要なことだけ
伝えて、背中を見せていきたい

いじめ
人の悪口、愚痴
その命の時間の使い方変えていくこと

おすすめします。

もしビデオカメラまわっていたら
あなたが主役のドラマだったら
目をふさぎたくなるぐらい・・・

大人、親が愛で子育てしていきましょう

自分がこう育てられたから
こどもにもそうするはやめていきましょう

未来が楽しく、幸せになる道を見つけていきませんか?

親のための塾
来年犬山市で開校します。

本当に必要すぎる

こどもたちは、天才でやさしくて、可能性のかたまりで、なんでも大人たちより感じて生きています。

こどもを見て、うちらが初心に戻っていきましょう

こどもは、師匠
>宮島賢也講演会
>>
>>日時と場所
>>時間:
>>2011年11月27日 14:00~17:00
>>場所:
>>犬山国際観光センター フロイデ
>>松本町4丁目21番地
>>説明
>>循環器内科研修中に うつ病 を経験。 その後、精神科医として働きながら7年間抗うつ剤を服用。 しかし、薬では根本原因は解決しないと気づき、自らの体で実験し、薬をやめる。 現在は、自律神経免疫療法と、メンタルセラピーを中心とした、「薬を使わない」治療法で、うつや各種精神疾患、がんやリウマチなどの治療にあたっている。 この講演会を通してまだ自分自身も気づいていないストレスや満たされない気持ちに気づいてもらい、どういった考えで日々行動していけば悩みのない健康的な生活を過ごせるのかを自らの体験を基にお話してもらいます。 《開催日》  2011年11月27日(日) 《開場》  13:30 《開演》  14:00~ 《入場料》  <一般・高校生以上>   前売1,500円   当日2,000円  <中学生以下>   前売1,000円   当日1,500円 《お問い合わ
せ》  080-6952-8887(岩田)  090-4214-
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>>705(中西) 《主催》  はじめのいっぽ

>>主催の想い

>>今の僕には悩みを抱えた人を救うことはできませんが、その悩みの解決へのきっかけ作りならできるかもしれない。
>>そして会場に来ていただいた方には、何かひとつでもいいから気づきをもって帰ってもらいたい。
>>そんな想いで今回の講演会を企画しました。
>>