アメブログに登録したのは、かれこれ3年前くらいだと思います。

みつぅさんに当時だだハマりしていて、彼の記事を全部読みたくてアメンバーになったからです。


みつぅさんを最初に観たのは『GO』という窪塚洋介さんが主演の作品でした。

やくざの息子役で、パンツ一丁でしたね。


その作品を観るきっかけは山本太郎さんでした。

当時、山本太郎さんにだだハマりだったんです。


太郎さんにハマったきっかけは『バトル・ロワイヤル』でした。

『バトル・ロワイヤル』好きなんですよ。


て言うとなんか若干引かれるのは気のせい?

『バトル・ロワイヤル』がやってた当時、私は中学生でした。


それがビデオ化して、レンタル屋で、兄が借りてきていたんですよ。

で、一緒に観るか?となって、兄と二人でエグイんちゃうの?とぼやきながら見始めたんです。


それで2人して結構真剣に見ていたんですが、はっと時計を観たら、『すごいよ!マサルさん』が始まる時間だったんですよ。

なので、途中でビデオを切ってアニメに切り替えたんです。


私も『すごいよ!マサルさん』を観たんですが、それは自分の部屋で観ました。

兄とはそういう距離感の関係です。


後日、兄が「ビデオ、今日返すけど続き観る?」と聞いてきました。

私はなんだか面倒くさかったので「いいや」と答えました。


兄がビデオ屋から帰ってきて私に言いました。

「あと10分くらいで終わりやったのに」


えーーーー!

その情報さきに言えやー。


そういうわけで、私は高校生になってから、ビデオ屋に登録して一番最初に『バトル・ロワイヤル』を借りました。


 昨日の晩御飯は家で焼き肉だったんですが、ピーマンの代わりにしし唐だったんですよ。

 そのしし唐が、緑色の唐辛子ばりに辛くて、ヒーハー!!しまして、タイトルの順番で口を癒していったわけです。後頭部に痛みが走りそうな程辛かったですよ。牛乳にたどり着くまで半ば錯乱状態でしたよ。


はい。

昨日の記事の続き書きます。

まあ、読んでくださいよ。


IUちゃんの彼氏役の話です。

IUちゃんの彼氏役?それだったらMBLAQのイ・ジュンでしょ?ていう方がいらっしゃるかもしれませんが、違いますよ。前の日記を読んで下されば分かります。ただ、読んでも時間の無駄になるだけかもしれませんね。(苦笑)


で、前回はミュージックバンク4月第1週目の話だったんですが、それから2週目、3週目と放送されました。


本題に入る前に一つ気になったことを。3週目の放送で、珍しく観客席が映ってたんですが、”プランス”って応援ボードに書いてて、それを持ってる人たちは皆さん西洋系のお顔でした。

え?フランスで番組収録やってんの!?てことで、

ミュージックバンクなんかスゲー。なんでフランスで行うことになったんだろう?ね。

あと、韓国の方と思われるファンも居ました。そこまで追いかけられる熱意に関心します。


話戻します。昨日の日記で私が最近K-POP歌番組で注目している、IUちゃんの『いい日』で彼氏役をやっていたバックダンサーさん。

2週目の放送で、東方神起出てまして、その時のバックダンサーは⑥のくまメイクの彼に戻ってました。

おー。と油断してたら駄目ですよ。

その週は4MINUTEがカムバックで『鏡よ、鏡』という曲のパフォーマンスでした。そのバックダンサーとして彼氏役ダンサーがいたんですよ!目ざとく見つける私バンザイ。ここまでくると趣味な気がしてきました。

余談ですが、その時の4ミニッツの衣装が、ミニスカートだったんですが、膝サポーター装備してて、

なんだこの膝サポーター……ださくないか?

と思ってたら、必要だから着けてたんですよ。ダンスの振りで膝を床について股を開いたり閉じたりしてスリスリするんですよ。

ちょっと表現がエロいですね。

でもまあ、セクシーな動きということで。


彼氏役ダンサーの話それだけ?て?


や、もっと詳しくいうと、カムバックした時って2曲発表しますよね、2曲目がだいたいそのあと活動するときにメインとして使う曲になるんですけど、1曲目の時点で気づいてました。はは。


まだ続きます。

3週目の放送分です。しょっぱなから男性ソロシンガーのバックにいました!さっそく出たよ!じゃあ、4ミニッツはどうなんだろ?と思ったらそっちも出てました。はは。どんだけ出てんねん!ミュージックバンク専門なのかしら?とも考えちゃうわ。


で、それだけ?て?


はい。意外と話がすっきりまとまってしまいましたね。残念です。


はい。今後も彼を見つけて一人でテンソン上げて行こうと思います。





もっと身内が見るようなところで書いたので口調が悪いところもあります。すいません(;^_^A


k-popの話です。

この話が奇跡的に分かった人は是非ともだちになってほしいものです。


年が明ける前に自分のテレビを地デジ対応にしたらば、BSが映るようになりまして、BSと言えば、私が好きな台湾ドラマや、韓国ドラマがバンバンやっとります。
そんな韓国三昧な中でもk-popが好きな私は韓国の音楽番組を毎週チェックしてます。
今まで知らなかったアイドルや、アーティストも知れて楽しいです。

で、ソロの女性アーティストでIU(アイユー)ていう可愛らしい方がいらっしゃって、『良い日』ていうポップで可愛らしい曲を歌ってて私のお気に入りでしたの。
その曲のパフォーマンスのとき、バックダンサーさん達と踊るんですが、IUちゃんの彼氏役のダンサーさんが格好良いんですよ。バランスの取れたボディに優しげなお顔で、背が高くて。相手役なので顔も結構映ります。その時着ている学ラン風繋ぎも格好良くて、素敵なんです。

バックダンサーってソロ歌手か、人数が少ないグループにしか付かないじゃないですか。
私の視線って基本的にどこ見てんだ!てくらいヤラシイですけど、別にバックダンサーばっかり見てる訳じゃないですよ。
たまたま、たまたまIUちゃんの彼氏役ダンサーを覚えてしまっただけナンダス。

そのIUちゃんの『良い日』のパフォーマンスも年末年始くらいには終わってたと思います。

時は流れ4月、今は東方神起が頑張ってますね。年始から『WHY?キプヘッダ~』でキレが良いダンスにユノユノさん格好良い~!てなってました。ついでに言うと間奏のフンッフンッ!てとこらへんのダンスが一番好きです。
それからここ最近、後続曲(とか言うんだよね?)で『これだけは分かってほしい』(だったかな?)て曲を出してまた、パフォーマンスもなされてます。
R&Bの曲なんですが、これにキレのあるダンスパフォーマンスなんですよ。私はあんまり曲の感じと合わないんじゃないかと思って好きくなかったんですが、でも何回も観ている内に格好良く見えてくるんですよ。k-popの魔力です。
この曲のパフォーマンスが始まって3・4週間くらい経つと思います(日本放送で考えて)。
で、今週放送されたパフォーマンスを観ていて、あれ?てなったんです。彼氏役ダンサーじゃね?えー、彼氏~♪て。
そんで何で今まで気付かなかったんだろう私、て思ったんだよ。(気付いてどうすんだよ、て?どうもしないよ。ただの自己満足)
で、気付いたのはいいけど、ポジション的にカメラに映り込みにくくて、本当に彼なのかが分からないんですよ。何回も「ユノユノさん邪魔!」とか言いながら見てるんだけど、確信が持てない。
なので、過去放送分を見直してみたンダス。
そしたらば、彼氏が、いねーやん!?
おろ?
ですよ。
この曲のパフォーマンスではバックダンサーが6人なんです。
①ムチッとバデー
②髭キンパ
③カミソリ(ってあだ名付きそう。)
④ハット金パ
⑤ふわパー(ゆるふわパーマ)
⑥チョビ髭くまメイク(熊じゃないよ。チョビ髭とか死語か。てかチョビ髭って言っても皆さんが思うチョビ髭じゃないよ。)

過去数回分を見たら、このメンバーで構成されとります。
①~③は何か、キャラ濃いです。特に①のムチッとバデーは何か、目につくんですよ。バデーも気になるところやけど、演出がね。曲が始まったくらいに、チャンミンにペイッて捨てられるんです。動き的に女性っぽい感じ。それが後半になってユノユノさんに手を差し伸べられて、手を取るんですよ。女性的に。何か、ゲイっぽく見えて仕方ない。
東方神起って背が高いじゃないですか。(JYJが抜けてしまったので、平均身長も高くなったに違いねぇ。)二人とも180以上あるんですよ。
で、①~④は背が低めで同じくらいなんです。⑤⑥は少し高めで、低い組と東方神起の間くらいなんです。そういうのに気付くと、二人が引き立つようにバックは背が低めで設定されるのかな、それにしてもこの4人身長揃ってんな、にしてはふわパーが内ポジションだな、顔が格好良いからか?とか思考が働きます。バックダンサーってただ上手に踊れて、メインを引き立つ様に飾れたら良いだけではなくて、意外と背格好も重要なパフォーマンス要素なのかなと思ったりしたの。
話戻すけど、彼氏役のポジションの人は⑥のチョビ髭くまメイクで、前回までは確実に⑥がやってたんですよ。なのに今回は違うのよ、イメチェンした訳じゃないはず。違う人なのは確実!でも、彼氏役の人かどうかは怪しいんだよ!誰か「そうだよ。彼氏役のバックダンサーだよ。」て言って欲しい。
(バックダンサーなんか見てねーよ!)て思ってんだろ。
分かってるよ!

ただ、彼氏役に代わった途端に彼だと気が付いた私の視線はマニアック且つイヤラシイってことをアピールしたかっただけ!


てことで、もっと身内が見るようなところだったのでこんな調子ですいません。

これの続きを書こうと思ってとりあえず上げてみました。


ちなみに、この話はミュージックバンクの4月第1週目の回です。