as ever

as ever

いつも通り、いつも徹り

Amebaでブログを始めよう!
ふぅ
相性ってやつはあると信じてやまない。

昨日の閉店前、モンキーターンのゲーム数を調べる。
先週の新装で増大となったモンキーターンならば、
高設定が入ってくる可能性が高いからである。
そして今日、朝一メールで、お薦めはモンキーターンであるとのこと。
狙い台は決めてある。
後は、入場抽選で狙い台を取れる番号を引くだけである。

■モンキーターンメモ
・設定&演出について
リセット判断の全ては、優出に入るか否かで決まる。
前日128ヤメの台があったとして、仮に64ゲームで優出に入った場合、
前日から合算しても192ゲームである。
どちらかと言えば優出に入りにくいゾーンであることから、
リセットの可能性が高い。
更に93ゲームから120ゲームの間で優出に入った場合は、
前日合算から据え置きの可能性はグッと低くなる。
逆に据え置き狙いの場合、93ゲームからの優出に入ってしまうと
据え置きの可能性が低くなってしまう。
160ゲーム以降で優出に入るようなら、据え置きの可能性が高くなるので
据え置き狙いなら128を超えても回す事。

最初の547ゲームはしょうがない。
リセット後は高設定でも天井まで持っていかれることもある。
その後も調子よくコンスタントに増えていったのだが、
よりによって天井深くまで持っていかれるとは・・・
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EXVSで中尉に上がれない。
SPが低い人と戦って負けると-30、逆に勝っても+一桁。

正直、割に合わないのが実情。
せめて、SP1300なら1300でマッチングして欲しい。
ハイライト

颯爽と現れ、颯爽とさっていくものである。

隔週で金曜日の夜は徹夜作業となる大規模な導入プロジェクトに
携わっている。
翌日の朝は7時に帰る事が出来るのだが、帰って寝るのももったいなく、
そのまま打ちに行くのが日常となった。
まあ、いい結果になった試しは無いのだが。

■モンキーターンメモ
今もなお人気台筆頭である。
今年1年も撤去されることは無いだろう。

・設定について
左&不問ペラをカウントするのは大事だが、
中と右もカウントするべきである。
ペラの出現率は全部で3.2分の1である。
例えばART1000ゲーム回した段階で左&不問ペラが31回出ているとすると、
確率で計算すると32分の1である。
これだけ見れば設定6の値なのだが、中&右のペラが合わせて200回だと
ペラ合算が231となり、確率は4.3分の1となる。
比率からこれからゲーム数を回していくと、左&不問より中&右が増えて
くる可能性が高い。
また逆もしかりで、中&右のペラが多くても同じ事が言える。
ペラ全体のバランスを把握する為にも、全部のペラをカウントすることを勧める。
目安は1000ゲームでペラ全部で330回である。

・演出について
個人的オカルトであるが、ART終了時メットロゴあり&黒ステチェンで128を
抜けた時はまず間違いなく通常Aであるので、個人的に状況を見て検討する。

徹夜明けは台枠の光が眩しくて、長時間打つのは身体的に厳しい。
早いところプロジェクトが終わって欲しいのだが、どうやら来年2月までの予定らしい。
先は長そうである。
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シアトリズムFFを購入。
運よくマジックポット楽譜が出現したのでレベルは99になった。
スライドトリガーの判定具合に疑問を抱きつつ、クリスタルの欠片を集めているところである。
 

70000ゲーム回しているのに(略

年度末も近づき、土日も作業が発生するようになってきた。
満足に打てる時間が中々取れないが、新台情報も少ないので、
既設の台でもじっくり打ちこみたいところである。

■旋風の用心棒メモ
もうネタは出尽くしているので目新しいのは無い。

・演出について
背景予告の小役ハズレは兆しかART潜伏確定。
逆にリバース状態の時に背景予告で小役が揃ってしまうと
ほぼ期待は出来ない。

・設定について
高設定程、ART直撃が多い。
否、高設定しかART直撃が無い。
チャンス目や強チェリーを引いて、ART直撃が無いのは
その他の要因にもよるが懸念材料とした方が良い。
弱チェリーやスイカからART直撃は、36分の1を突破し更に
3%~9%の間を引く必要がある。
確率的に相当なものなので、参考材料にはなりにくい。
故に過信は禁物である。

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シアトリズムFFを購入。
バイオのレイドモードが途中なのだが、FFを優先した。
レベル上げないとHPが少ない=ミスできる回数が少ない。
腕に自信が無いと闇の楽譜は難しい。