続・チェンライ便り (2011/07/20~) -2ページ目

チェンマイで

ロビンソンで、ケイの好物の納豆ほか、購入。
2時前に、翻訳証明受取に、領事館へ。
無事、OK。せっかく苦労して、年金証書を翻訳したのに。雛形が、用意されていた。 2通で、3200バーツ。高い。
左後輪タイヤのパンク修理。ついでに、前輪2本タイヤ交換。3600バーツ。
帰りは、ウィヤン・パパオ経由。途中でメカチャンの温泉による。温泉浴の出来る設備も出来たらしい。
6時少し前に、家に着く。

チェンマイへ

 チェンマイへファーン経由で、4時間近くかかり、12時の閉めの時間にやっと間に合う。

領事館で翻訳証明の申請。

チェンマイ・ラム病院で「HERBESSER」の薬をもらう。3ケ月分で3,000バーツ弱。保険が利かないことを考えれば、まあまあか。

ロビンソンとスアン・ケオで買い物。ミート・ローフ、200gで50バーツ弱。美味しかった。泊まりは、いつもの、シー・トーキョー。一泊450バーツ。キャンペー中か(?)、でも、設備や、部屋は、以前と比べると随分みすぼらしくなった。商人宿に使われているようだ。