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この話は、ノンフィクションです。


もう一つの思いは、あの男に対してです。あの男が、私に対して嫌がらせをするのは、私に対して怒りがあるかと思います。

私があの男に対して怒ったのは、拒否したのは、あの男の犯した罪の深さに対してです。

あの男が、現在、起こっている嫌がらせをする目的を私は気がついてます。その為に関係無い人達を利用しないでほしい。


10数年前に、あの男に自首をすすめました。あの男は、「俺には待っている人がいてる』と言った。何故、あんな残酷な事をしてるのに、この様な言葉が出るのかと思いました。自分の犯した罪を償ってほしいと思います。

あの男が、私の思いを理解してくれるか分かりませんが、もう一度、あの男に伝えたい。