俺「ちわw」

M「こんちわ~」

俺「今日はいつものどうり赤字覚悟のドレイク狩りです~」

M「やっぱり;」

俺「赤字街道マッシグラ~ヾ(´・w・)ゞ」

M「のちのち借金~返せない~ヾ(´Д`)ゞ」

俺「うるさい#」

M「  (自分で始めたくせに)」

俺「うん。でねハートイヤリング+300kで売れました~w」

M「あそう」

俺「うん。でね」

俺「LV50のイヤがほしいからルディクエやりに行きました~w」

M「んで、取れた?」

俺「ドクロイヤリングGET!」

俺「ついでに緑マントGET!」

俺「だけどドクロイヤリング+27という微妙な結果に;」

M「  (予想どうり)」

俺「残念な結果に終わったので」

俺「明日もやります!」

俺「良品狙って頑張ります!」

俺「出会ったらグル入れてね♪」

俺「しか~し!あと二日で期末試験!」

俺「こんなことやってていいのか~!」

俺「だめだ~!(自問自答)」

俺「とりあえず頑張りたいと思います!」

             (´・w・)ノ

俺「今日は暇だったんで神殿うろつきました~♪」

M「バルでも見に行ったのか?」

俺「うん。」

M「いた?」

俺「いなかった」

M「待った?」

俺「めんどかった」

M「・・・・」

俺「・・・・」

俺「まぁ色々あってもうすぐあと三日で期末試験です」

M「Σ(´Д`)」

俺「はっきりやばいです」

M「Σ(´Д`)」

俺「・・・俺頑張るぜ!」

M「・・・ぅん」

M「・・・・ファイト」

俺「まぁ今から勉強すれば余裕かな?w」

M「いや・・・ムリダロ」

俺「(´Д`)y-^^^^フー」

M「ここ禁煙」

俺「(´Д`)ノポイッ」

M「ステルナ」

俺「(´Д`)ア・・・カジダ」

M「消火器もて~い!」

俺「(´∀`)アヒャヒャ」

M「意識を保て!」

俺「(´∀`)ヒトガゴミノヨウダ」

M「ゴミはお前だ#」

      (´・w・)ノ

俺「今日いきなりギルドのリダから」

リダ「ギルド壊すね」

俺「っと言われました」

俺「最初はヤッパリなんで?とか思います」

俺「だけど俺はまた戻ってくる!そう信じてます」

俺「まぁそんなわけで自分のギルド作りたくなってきました♪」

M「オイオイいきなりかよ!」

M「さっき戻ってくるって信じてたんじゃねーのかよ!」

俺「知らんっ!」

M「・・・・」

俺「もし作ることがあったらっと言うことで名前募集します!」

俺「いいと思ったギルド名があったら↓のコメントまでっ!」

俺「大々的に募集しますっ!」

俺「皆様よろしくお願いしますm(_ _)m

俺「こんちわ」

M「こんちわ」

俺「おぉまだいたかドM♪」

M「居て悪いか?

俺「うん。悪い♪」

M「即答だな・・おい」

俺「お前にはぽぷらでがんばってもらわないといけないからな♪」

M[ぽぷらやる気は?」

俺「ない♪」

M「やっぱり・・・」

俺「代わりにブログで頑張れ!」

M「了解です・・・」











































































































俺「ここから少ししんみりした話になるかもしれないけどいいですか?」

M「なんですか?突然?」

俺「今日、俺が所属してるギルド「にやけたデブ」のメンバー二人が脱退しました」

俺「人それぞれ理由があると思います」

俺「ナゼ自分が「メイプルストーリー」というゲームをやってるのか?」

俺「そう思うことが時々あります」

俺「今、自分にはメイポしかないと思ってる人が居るかもしれません」

俺「だけどはまっちゃダメなんです」

俺「はまり続けるともう抜けれません」

俺「だからあの二人は抜けたんだと思います」

俺「あの二人はもう戻ってこないかもしれません」

俺「一日の楽しみがメイプルになったときその時が

俺「人としての「感情」をなくした時かもしれません」

俺「普通に楽しんでいる人もいれば、

俺「お金をかけてメイプル一色に染まってる人もいる人もいるかもしれません」

俺「自分にはメイプルだけなんて思っちゃいけないです」

俺「前を向いて歩いてください」

俺「乗り切ってください」

俺「そして、ただ単純に人の道を楽しんでください」

俺「・・・・コレで終わりです」

俺「えらそうなこと行ってスイマセンデシタm(_ _)m」

                            (´・w・)ノ

俺「はいコンニチハ~」

M「こんにちわ」

俺「重大発表があります!」

M「何ですか?」

俺「実は・・・・」

俺「Mrネオス鯖移動です~♪」

M「・・・・・」

俺「ということで新たなスタートを切ってください♪」

M「・・・・」

俺「応援しますよ~♪」

M「・・・・」

俺「お手紙書いちゃいますよ~♪」

M「・・・・おい」

俺「なんすか?」

M「ナゼダ?」

俺「何が?」

M「鯖移動だよっ!てか、どこに移動するんだよ!」

俺「ぽぷらです♪」

M「はぁ?」

俺「ということで頑張ってください」

M「・・・え?まじで?・・・・ウソダヨナ?」

俺「ホンとです~~♪」

M「何でちょっと喜んでるんだよ#」

俺「口うるさい奴が消えるからです~♪」

M「ナグッテイイ?」

俺「ダメダヨ」

俺「んで、かりん鯖新しいサブのご紹介!」

俺「その名を・・・・くだらなぃ唄!」

俺「名前の由来はBUMPの曲だから~♪っと言うことです♪」

俺「一応投げで行きたいと思います」

俺「それでわ、ご本人にご登場~♪」

唄「こんにちわ~」

俺「はいコンニチハ」

俺「今日はそれで」唄「まてまて」

唄「まだ、こんにちは~しか言ってないぞ#」

俺「もう十分かな~っと思って」唄「十分じゃない」

俺「あそう」

俺「んでちょっとだけメイポやって終わりました~」

                      (´・w・)ノ

俺「今日は、食卓に行ってLV上げ行きました~♪」

俺「ドロップ品も真面目に狙ってます~♪」

M「んで、なんか出た?」

俺「・・・・デタヨ」

M「なにが?」

俺「月のとんがり帽子(桃)」

M「ネタ品ですねw」

俺「しかも4つ出ちゃったぞ~・・・・;」

M「その帽子どうしましたか?」

俺「フリマデバラマイタ」

M「またかっ!∑(´ω`)」

            (´・w・)ノ

俺「ルディクエざんまいでした」

M「出てきて一発目がそれですか・・・」

俺「楽しかったですよ」

M「迷惑かけませんでしたか?」

俺「もちろん♪かけましたよ♪」

M「・・・・・・ハァ」

俺「んで、ともろくに二人追加です。」

M「おぉ~友達できたんだw」

俺「まるでぜんぜん友達がいないような言い方だな」

M「まさにそうですよ」

俺「#」

M「まぁそうカッカそんなよ」

M「ドロップ品よかったんでしょ?」

俺「そうそう♪ハートイヤリングの+33でたんだよ~♪」

M「良品ですね♪」

俺「あとはマントがいっぱい・・・」

M「何個取れたんですか?」

俺「え~っと緑、青、黒、緑、緑、青みたいな感じかな♪」

M「どうしたんですかそのマント?」

俺「・・・フリマでばら撒いちゃった♪」

M「お前馬鹿だよ・・・」

        (´・w・)ノ

俺「みなさん、今日はバレンタインデーですね」

M「何個もらいましたか?」

俺「・・・」

M「・・・」

俺「今日は、メイポで」 M「まてまて」

俺「いいじゃんか結果なんて」

M「やっぱ貰えなかったんだ」

俺「・・・ウン」

M「(´Д`)、ッペ コノヘタレガ」

俺「・・・」

M「ヘタレよ~く聞け!」

M「お前がいつもメイプルばっかりやってるからそんな結果になったんだよ」

M「だいたいなお前はいつも・・・」

~~~~~~~30分経過~~~~~~~~~~

M「コレに懲りて少しはメイポを休憩しなさい。」

俺「・・・はい」

M「よし、じゃあ本番に行くぞ」

俺「・・・はい」

M「では、本番行きまーす」

M「3,2,1」

俺「はい皆さんコンニチハ」

M「こんにちわ」

俺「今日は特に狩るものがなかったので・・」

俺「ドレイク狩りに行きました~」

M「んで、何回死んだ?」

俺「おいおい、いつもの俺と同じにしないでくれよ」

M「お♪ということは死ななかったのか?♪」

俺「2回だけしか死んでないぞ♪」

M「・・・(´Д`)、カスガ」

俺「なんか言ったか?」

M「いいや、別に」

俺「・・みんな引き続き応援ヨロシクな♪」

・・・・・・

M「カットッ!」

俺「乙でした~」

M「はい、今度もヨロシクね」

俺「はい、おねがいします」





俺「あの・・・」

M「ん?」

俺「今頃なんだけど」

M「なんだいってみな?」

俺「これなんだよっ!(´・Д・)ノ」

        





          (´・w・)ノ

俺「こんちわ」

M「こんにちわ」

俺「おぉドMまだいたか!」

M「ドMっていうな#」

俺「気にするなハハハ」

M「お前死ねばいいのにねハハハ」

俺「・・・」

M「・・・」

俺「まぁ、そんなことはおいといて・・・」

俺「今日みんなに尊敬されました~\(´∇`)/」

M「へ~お前みたいな運動神経しかない馬鹿が何を尊敬されたのか?」

俺「軽く侮辱しすぎ」

M「はいはい。で、何を尊敬されたのか?」

俺「なんとキーボード打つのはやすぎって言われました\(´∇`)/」

M「へ~、それだけ?」

俺「うん。それだけ」

M「そりゃネトゲやってるから自然に速くなるよなw」

俺「うん。何でそんな速く打てるんだよって言われたら困った」

M「そりゃそうだ」

俺「・・・」

M「・・・」

M「落ちは?」

俺「ないっ!」

   (´・w・)ノ

俺「はい、皆さんこんにちわー」

俺「・・・・」

俺「そうだねプロテインだね♪」

俺「むちゃくちゃやっておりますガ!」

俺「俺のサブを教えよう~」

俺「その名もMrネオス!」

俺「皆さんどうぞ、ドMっといってくださいw」

M「・・・・」

俺「ん?ダレスかあんた?」

M「え~っと・・・」

俺「ああ~ドMか~♪」

M「とりあえず一発殴ってもいいでしょうか?」

俺「なぐるならOK♪」

M「・・・」

俺「・・・」

M「自由ですね」

俺「自由ですよ」