公私ともにバタバタと忙しくしつつも

いろいろな方たちのブログを楽しませてもらっていました

それに刺激を受けたこともあり

他人に言えない恋愛ジャンルとしてのネタがないなか

ふと長年の風俗活動について綴るのもよしと思い始めました

 

何年も遡るわけにもいかないので

現在、主にオキニの3人の嬢、

他にも現役の気になる嬢たちについて書くことにします

 

たいていの男性は風俗利用が身近なことと思うので

共感できる部分もあるといいのですが

女性にとってはスルーしていただきたい内容になるかもしれません

 

風俗利用をさている男性は

お気に入りの嬢がいれば

ずっと指名していく方もいれば

より良い嬢が出てきたりすれば

浮気心が芽生えたりもするわけです

 

かくいう私も一人に絞れない

いつか飽きてしまうのを恐れ

何人かをオキニ嬢として推しているわけです

といってもしょっちゅう遊べるわけでもないし

そのなかで現役の嬢たちで

とあるお店の人気No.1であるMさん

スレンダーで女子アナのような容姿のKさん

今もっとも呼びたいCちゃんについて

次回から投稿していきます

 

 

A子とお別れをした

たった1回の密会と

3か月半の毎日のやりとり

 

A子は次の恋に進む

セフレにとっては想定内

新たな恋路の邪魔はできない

さようなら

 

A子との密会以降も

毎日メッセージのやり取りは続いている

とても気に入れられた様子

会って良かったとも

次の予定も立たぬまま

あれしたい、これしたい、これしてあげる・・・

こちらの願望を全て叶える勢いだ

やり取りの頻度は増していく

私のなかにある性癖

といっても至ってノーマルと自覚している程度

あえてここには書かないでおくが

実現した暁には書くんだろうな

 

願望が叶う日がいつになるか

やり取りで盛り上がっているうちが楽しいのか

いざ会おうとなると色々と障害が立ちはだかる

次はないのかもしれない・・

 

白い液体が付いたA子の口をすぐさま綺麗にしてあげ

2発目を出すことができた満足感に浸った

事後のまったりとした甘い時間を過ごすこともなく

喉を潤しにソファへ

とうとうA子といちゃつくことはなかった

唯一、正常位の途中に“チュウ”してとせがまれて

ディープキスはしたがそれ以降はなかった

正直、化粧けもなく服も地味

色気とかとは無縁なタイプ

ひたすらしゃぶるか入れるかを好むタイプ

後日談では、初対面だったので緊張した

プライベートで嫌なことがあって

乗り気でないまま初対面だったとのこと

その時点ではまた会うことに消極的な気持ちも芽生えながら

バイバイしてお互い家路に着くことに

実はクスリ飲んでの2回戦目はいったことはない

まぁデリヘル嬢相手で限られた時間内でのことではあるが

愛用のクスリは早漏効果もかなりある

だが、毎回、2回戦目は途中で時間切れ

 

A子はまたも騎乗位、背面騎乗位、バックなど

自分の気持ち良いところに当たるよう

自らを全力で打ち付けてくる

しばらくその感触を楽しんだ

A子のアソコは濡れが良くて

出し入れはとってもスムーズだ

長期戦を予想して

楽な正常位に持ち込みひたすらに突いた

白くなったA子の愛液やら何かが纏わりつく

今回もこのままいかずに終わるかなと思いつつ

アレの感覚が麻痺している

もはや気持ち良いのではなく

意地でもいくという根性勝負

徐々にゴールが見えてきて

「どこに出す?」

「顔にかけて!」

A子の口めがけて発射

 

1回戦後一緒にシャワーへ

いったん綺麗にしてから再度ベッドへ

1回戦目の感想など言い合いながら

しばし賢者タイム・・

私のアレを“ちょうどよい”と

お世辞とはいえ嬉しい

ゆっくりする間もなく

A子はすぐにアレを加え始めた

A子のフェラはお世辞にも気持ち良いとはいえない

力任せに吸引するだけで少し痛い

本当は舌を絡ませてのフェラが好み

初回なのでそのまま我慢

大きくなるのに少し時間が掛かったものの

クスリのお陰できちんと起立

するとA子は自分のアソコにアレをあてがい

いとも簡単に飲み込んだ

もちろんナマで・・・・

寝バックで休憩の後は

A子が熱望していた立ちバックへ

立ちバックってお互いの身長などによっては

うまくフィットしないけど

A子とはちょうど合う身長のようだ

長時間のピストンはできなかったが

こちらも気持ち良く突けた

望んでいた立ちバックからの中出し

 

A子は50代ではあるが

更年期とは関係なく

充実した性生活を送っているそうだ

彼以外にもストックがいるようで

そのストックの仲間入りを果たしたということだ

 

A子はアナルセックスも経験あるし

今回は経験できなかったが

潮吹きもできる体質

ほぼほぼ閉経状態だそうで

普段もナマ派だそうだ

騎乗位から始まりA子は自分のペースで

バック、正常位と体位を変えていく

A子はひたすら自分に入ったモノを楽しんでいるようだ

ただ、A子は普段遅漏を相手にしているからか

どの体位でもたくさん突かれたい願望がある

クスリを飲んでいるとはいえ

そんなに長時間プレイは無理そうなので

こちらも少しペースを握らないと・・

まずは寝バックに持ち込み

背中、首筋へのキスをしながら休憩

でも寝バックって足を閉じた状態だと

なかなか密着度が高いものだから油断ができない

 

ベッドに入るとすぐにA子は私のアレをさわさわ

私、EDのため

いたす場合はほぼクスリを飲みます

この日も時間を逆算して服用済み

当然、裸の女性から触られたら

すぐに起立します

 

メッセージでのやり取りから

A子は濡れやすい人

なんなら潮吹きもできる

ということは承知しておりました

えろい雰囲気は全くなし

抱き合うことやキスもなし

すぐにナマで挿入しようとした

“えっもう入れる?”

と言ったと記憶をしている

凄く濡れやすいので前戯なしでも

A子のあそこはすでに十分濡れている

 

メッセージのやり取りで

前戯が恥ずかしいと言っていた

入れると中出ししてもらいたくなるとか

バックでたくさん突かれたいなど

されたいこと、したいことを

お互いオープンにしていた

 

それもあってかA子は躊躇なく

私のアレを飲み込み

騎乗位スタートとなりました

A子と1か月間色々なやり取りをして

A子の人となりは理解できた

彼氏と同棲中だということ

他にもやり取りをしていること

そのうち何人かと会う約束をしていること

A子は現在過去の男関係も赤裸々に話す人

性に対してオープンな人

 

あっさりと会うことが決まり

お互いの住まいの中間地点で待ち合わせ

初対面ではやはりお互いぎこちないが

私の車に乗り込みどすぐにラブホテルへ

 

今までのやり取りから

すぐにエッチを想像してた

到着後もそういう雰囲気ではないまま

とりあえずシャワーへ・・・・

A子も後から入ってきて少し話をする

今ままでのやり取りをなぞる様な会話

嘘はついていない人ということに安心し

すぐにベッドへ・・・・