先日、会社の同僚の葬儀に出席した。身近な人間の葬儀は久しぶりだった。そこ感じた事が自分には忘れては行けないと思い書く事にした。その同僚は結婚していて子供も二人いた。昨年病に気付き闘病していた。彼の年齢は20代半ば。何とも言えない気持ちだった。とても優しいやつだった。いつも幼い二人の子供や奥さんの話ばかりしていた。泣き続ける奥さん。普段はいつもあり得ない程の上司の号泣。自分も何度も泣きそうになったがこらえた。格好悪いとかも感じたのかも知れんが笑顔でおくってやりたかった。だけど出棺の時にあいつの顔を見たらこらえきれなかった。家族ともっと沢山の時間を過ごしたかったにちがいない。友人と沢山の時間を過ごしたかったにちがいない。志し半ばで逝ってしまった事を考えると無念でならない。いまだに感じた事が大き過ぎてまとまっていない。だけど同僚が俺に皆に教えてくれたものはとても偉大な事だとおもう。
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何年かぶりに遅刻した。昨日は飲みに行ったから危険を感じていた。やってしまった。何か遅刻した自分がショックだった。明日からはもっと気をつけよう。しかし写真しばらくとれてないな。プロにはどうやってなるんだろ。
今まで順調にリーグ優勝を重ね4部まで上がってきたチームだが今日は2対9で大敗した。高校の時に選抜に選ばれた経験もあったが何もできなかった。チームに入ってから昔のプレーは出来なかった。悔しい。フットサルが本気で上手くなりたいと思った。また昔のようにプレー出来るようになりたいと思った今日だった。