いつも他の方々のブログを読んでるばかりでしたが、通勤電車の移動中で15分、初めて書いてみました(^w^)

一昨年あたりまではあまり気にしてなかったけど、最近は株やFXの取引にも人工知能を活用しているのが、海外も国内大手企業ももはや当たり前だとか!Σ( ̄□ ̄;)

庶民がお手頃な価格で、出きれば金融取引業者の無償プラットホームで、手に入れられるのはまだまだ先なんでしょうね(。-∀-)

毎日毎日誰かが売れば、誰かが買う。
市場の成立取引高は同じ。余程の不祥事とか企業破綻がない限り、取引不成立は稀なことです。

誰かが儲けたら、その分誰かが損をしている。
今更ながら金融取引は極論ゼロサムゲームなんだと思う。

そんな中で、最近の人工知能取引は目覚ましく、一時のインチキ臭さから実用化が本格的になってきてるのを感じます。

IBMのWtosonも月額レンタルしているし、Microsoftも9月からサーバー上でスパコン並みのホストコンピューターを時間制で利用出きるサービスを始めるとか。

ますます目が離せないトレード環境になりつつあります。
もう2~3年先には、人工知能が取引して、人間は監視員さんって時代になっていることでしょうね(*´ー`*)