今回は「子どもの日に食べたいものランキング」をお届けします!
テンション高め+親もニヤリとできるユーモアで、どうぞ!
【永久保存版】子どもの日に食べたいものランキング
〜おとなだって、こどもごころ全開でいきたい〜
どうもこんにちは、毎年5月5日だけ童心に戻る系グルメブロガー・ワタクシです。
子どもの日といえば、そう。「成長を祝う」って名目で、食べたいものを堂々と食べられる日ですよね?(異論は認めません)
というわけで今回は、子どもたち(と一部のおとな)が全力でテンション上がる食べ物をランキング形式でご紹介!
🥇第1位:ハンバーグ(=正義)
子どもの日だからって、こいのぼりより肉を掲げたい。
ふわふわ系でも肉肉しい系でも、お子様ランチでもデミグラスでも。
とにかくハンバーグは、永遠に子どもの胃袋の王者。
特別感を出すなら「星型チーズのせ」とかしちゃってください。
お皿の上に夢が乗ってます。
🥈第2位:唐揚げ(カリッ!ジュワッ!親も黙る)
「揚げ物は正義」これ、歴史の教科書に載せていいと思う。
子どもたちが一番多く食べる時、それは「唐揚げの皿を見つけた瞬間」。
「おかわり」はむしろスタートライン。
こどもの日はぜひ、“唐揚げ山盛り祭り”を。
🥉第3位:プリン・パフェ・ケーキ(スイーツ三銃士)
食後?違う、メインディッシュです。
この日ばかりは、食後のスイーツという概念をぶち壊そう。
子どもの日=スイーツ解禁令。
プリンタワー、いちご山盛りケーキ、フルーツてんこ盛りパフェ…
見た目からテンション爆上がり。
親も「ダイエットは明日から」でOK。
第4位:ちらし寿司(映え+めでたさ満点)
食卓がまるでお祝い会場に。
実はこどもの日、男の子向けの節句=端午の節句なので「ちらし寿司」は本来女子の節句(ひな祭り)寄り…
でも関係ない!おいしいから!かわいいから!
星型に抜いたにんじん、こいのぼり形の卵焼きで演出すれば、
SNS映え×子どもウケの最強コンボに。
第5位:手巻き寿司(食べるエンタメ)
「好きな具を好きなだけ!」これ以上の贅沢があるか?
食べ物で遊んじゃダメ?いや、手巻き寿司は**食べて楽しい“正当な遊び”**です。
誰が一番キレイに巻けるか選手権、開催決定。
親子でワイワイ、祖父母まで巻き込んだら、そこはもう寿司パーティ会場。
🎁番外編:こいのぼりスイーツ(ビジュアル枠)
味よりビジュ。完全に「撮られるために生まれた食べ物」。
クレープで作るこいのぼりロールケーキ、チョコペンで顔描いたこいのぼりクッキー、
もうね、正直映えの暴力。
でも子どもは「かわいい!」ってだけでテンション跳ね上がるからアリ。
食べるのに躊躇してくれるのも3秒だけ。
まとめ:子どもの日=カロリーと罪悪感の休暇日
5月5日は「子どもたちが主役」の日だけど、
大人だって、童心に戻ってちょっとワガママしてもいいんじゃない?
一緒に笑って食べて、こいのぼりより高くテンション上げて、
思い出に残る“おいしい祝日”を過ごしてくださいね!
