CMイントロドン
美容男子取材の打ち上げでカゲロウプリュスというか弘子んとこへ
沖さんも合流して好きだったCMの話に
沖さん、さすがコピーライター
CMイントロドンがすごくて、あの人がでてた、あの曲のあれ!あれ! あれ!
というレベルでも
いきなりCMソング歌って正解を導いてくれるという
怖いくらいのCMヲタ
レインボー池田くんが荒川静香が爽健美茶でクルクル回ってそのまま爽健美茶のボトルになるCMが忘れられないと言ったら
「それはない!コカ・コーラがそんなチンケな演出絶対ない! サンガリアでしょそれ」と全否定してた
しかし若い脳が言うことだから、私は池田くんが合ってると思った
で、検索したら爽健美茶で、ほんとにクルクル回って爽健美茶になってた荒川静香
沖さん、おばさん脳、、、、というかプロとしてコカ・コーラがそんな演出しないというあの決めつけ
恥ずぅ、、、
忘れられないCMといえば
日本船舶親交会です、私は
なんのCMかわからないけど、アラウラッパティーヤーと急にアフリカ民族が歌ってて子供ながらに遠い外国って謎と思ったんですよね
それも検索したら出てきた
YouTubeすごい
ナンシー関が生きてたら、YouTubeもめちゃくちゃ見るだろうからますます引きこもりになってたんじゃないかな

助成金を出す台東区
浅草の良心
老舗のすし賢さんを取材しました
ぜんいん優しくて
なんでもやってくれる
なんでもっていうのはまあ普通に常識の範囲内でって意味
リクエストしたら鯵を天ぷらじゃなくてフライにしてくれたし、
タルタルソースがあればなあと言ったら
茹で卵をくだいて作ってくれた
すみいか300円て安すぎる!
4かん食べました

ハラルのひとが多い浅草
酢、醤油、漬物などはムスリム対応していてハラル認証も取ってる
大将いわく、台東区はムスリム対応のための助成金を出してるんだと
知らない知らない
そんなの、じゃー、新宿もやったらいいね
トルコ料理屋さん、インド料理屋さん、台東区より絶対多いし
歌舞伎町の取り締まりにお金がかかるのかな
あれが区民税ってことはないよね
国のお金だよね
だから
歌舞伎町のせいじゃないか
カゲロウプリュス
カゲロウプリュス
K+
と書きます
シェフのたっちゃんがウズラを用意してくれたので
メインは決まってましたが
10品をすべて選ぶコースなので
残り9品
決めるまでに2杯飲めるほどの迷える内容
さらにワインも迷うので
たぶん賞味30分はメニューとワインリスト見た
別に急いでないからいいんだけど、どんどん飲んじゃうから危険です
支払いが
この迷いの時間に飲んだワインって、脳内レジでカウントしてないから
会計のときに、そんなに飲んだんだ!
と思うことしょっちゅう
とりあえず生で
というのをやらないからかな
どこのお店でも同じことになります

これはいつのご飯でも最初の皿として食べたい美味しさでした←すべてが、ちょうどいい味でした
弘子が居ない日だったのですが、
しっかり楽しめました
いま遅めの昼御飯で肉パイ屋さんにいるんだけど、目の前に8にんの初老女性が財布をだして割り勘の計算してる
とびかう小銭
テーブルでこれをしてるってことは、レジで一緒に払うということね
レジのひとに別々で!というよくあるけど
しないようです
別々で!と言われてレジのひとが嫌な顔するのも変なんだけどね
むしろあなたの仕事を作ってあげてるんですよ
そのくらいの気概でいきたいです
ジャンル、カテゴリー、関係ないということで
アメブロの規定変更でカテゴリーを決めたらそのカテゴリーに適さないことは書いちゃいけないことになった
のは、けっこう前
そうなるとなんも書けんと思ってたけど、カテゴリーから外れる「日記」というものにすれば自由らしい
それも前から知ってたけど
このたびそうしてみました
しかしカテゴリーだかジャンルだかわからないけど「日記」というのも、なんだかピンときません
ピントが合わないという意味では
ピントきません
ブログと日記って、違うでしょだってさあ、日記ってひとに見せないものでしょ
アンネの日記は読んだことないけど
秘密を暴露しなさいと言われてるようで、よけいなんも書けない
西麻布またぎ おおもみ茸 カゲロウプリュス
北条ちゃん対談
北条かやちゃんと中野メソッドの中野さん対談
炎上商法と叩かれることもある北条ちゃんですが、ご本人はいたってマジメ
マジメすぎるし、猪突猛進モードになると恋は盲目レベルにまっしぐらで仕事しちゃう
やり取りのたびに、仕事にたいしての真摯な取り組みかたに圧倒されます
そこに魅力をみいだしてる編集者やテレビ制作会社の面々が彼女に仕事依頼をするのですが
彼女の独白になるような記事や番組は受けないことにしているとのこと
こまかい理由はここでは書き控えますが、
ざっくばらんにいえば対談形式のほうが執筆記事への批判が少ないから
この連載も、独白スタイルだったらすごく非難されてたと思う
幸い、編集部にそういう類いの感想は届いていません
編集部に迷惑をかけたくないとすごく心配してくれて、申し訳ない
ライターが自由に書けないというのは、つまらないだろうなと思う
彼女は炎上により、仕事が制限されてしまうというデメリットを被ってる
ひと昔前は、単純に、批判したいから書き込む
それだけの意図の集合体が炎上だった
でもこの数年、炎上によって対象者が職を失うということを狙って批判するスタイルで書き込むひとたちが増加している
「その先」見据えて書き込みか
匿名も顔出しも関係ない
そこまでしたくなる動機が私には理解できない






































