いろいろ新しいことにチャレンジしてみようと思っている
気持ちを新たにするため、アメブロのプロフィールもアップデートしてみた
破嵐万丈は、大昔のテレビマンガ(当時はアニメという言葉はなかった)ダイターン3のキャラクターなのだが、今後ビジネスを始める上で、名前や画像をパクっているのもいかがなものかと思い、使用を自粛することにした。
全く別名だと、誰だか分らなくなるので、「万丈」だけは引き続き使わせてもらうことにした。
万丈という名前は、「東京喰種」でも使われていたりして、一般的な呼称に入るだろうという考えだ。
画像もピグで、本家のイメージによせて作成してみたが、なかなか万丈のイメージにぴったりするピグが作れず、ちょっと(かなり?)違和感がある
いつも訪問してくださっている方も、違和感があるでしょうね(笑)
似顔絵師さんや、アイコン作成デザイナーさんというのもいるのがわかったので、おいおいオリジナルの画像も考えたいと思っている。
twitterの表示名も万丈に変更し、画像はとりあえず実家の猫にしたが、誰だかわからくなってしまったなぁ(笑)
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引き続き、就職活動を続けているが、企業内のライター職があるのを見つけたので、そういう職種にも応募してみた
なんとなく、方向性は、エンジニアから、ライター方面に切り替わりそうな気がしている
それならというわけで、受注経路を増やそうと思い、ココナラにも出品してみた。
記事作成や小説、シナリオなんかのジャンルもあったが、昔から何度かチャレンジしてはいるが、どうも小説を書くというのは向いていない。
定型記事は、ネット上で調べた情報を指定された構成で、決まったルールで書くという作業で、誰が書いても同じような出来栄えになり、またそうしなければならないので、文章を書く喜びや、オリジナリティを出して差別化するのが難しいことがわかってきた。まぁ、あくまでもワークという事だ。
昔、メールが世の中に出回り始めたころ、何人かのメル友を作り、メールのやり取りをしていた時期があるのだが、相手からのメールに書かれている内容を元に、相手の人となりや関心事、悩みや喜びを読み取って、それに寄り添うようなメールを書いていた。
そうしたメールは大変喜ばれ、返事が来るのを楽しみにしているという反応をいただくことが多かった。
当時は、これを仕事にできればなぁなどと考えていたが、そんなビジネスはなく、自分が始めるという考えも思い浮かばなかったものだ。
今回、ココナラで出品ジャンルを見てみると、悩み相談や話し相手というジャンルがあるのを見つけ、もしかしたら個別メールのやり取りをするというニーズがあるのかもしれないと思った。
で、さっそく、「返事は来てるかなメール」という商品名で、メールのやり取りをするサービスを立ち上げてみた。
心のこもったメールを書くには、結構時間がかかり、それに見合った時間単価で設定すると、メル友になるためにだけに出せるような金額ではなくなってしまう。
まぁ、まずはそういうニーズがあるものなのかどうか、リサーチもかねて、安価な価格設定で登録してみた。
メールなら、誰が書いても同じということにはならず、他の人と違った文章で差別化も可能だし、クリエィティビティも満足させることができる。
何よりも、あれこれ考えて書いたものを喜んで読んでくれる人がいるというのがいい。
サービスを登録しただけでは購入してくれる人はいないかもしれないので、宣伝も必要になってくるだろうが、少し様子を見よう。
はてさて、いろいろ新しい試みをしているが、どうなっていくことやら(笑)