この店は、過去に幾度が入ったことがあるか、40代後半か50代位のおば様嬢が一人で切り盛りしていて、マッサージの内容もいたって健全で特に言及の価値のない店だった。
 
加えてこの数カ月営業すらしていないように見えていた。
 
大半は隣にあるナナという店に行ってしまう。
 
 
ちょっと前の話ではあるのだが、この道の前を夢遊病いつものように徘徊散策しているとある光景を見てしまった。
 
 
若いデニムホットパンツでノースリーブの露出狂のセクシーなタイガールが店に入っていくところを。。。
 
この露出狂のタイガールがこの店で嬢をしているかどうかはわからなかったが、可能性は高いか?
 
だとすると、これは楽しくなるだろう。
 
なぜなら、いままではおばさま嬢がとてつもない健全マッサージを繰り広げる店だったからだ。
 
次回は臨店しようと思う。
 
 

先日、面白い話を聞きた。

 

実は、静岡のタイマッサージ店はかなりいけそうな気がするのだ

 

その根拠を示そうと思う。

 

 

 

 

先日、静岡県内のとあるタイマッサージ店に訪問した。

 

訪問時、ぼくはある女性と一緒にマッサージを受けるために入店した。

 

いつもは予約などしないで飛び込む僕も流石に予約をして二人で同時にインできることを確認しておいた。

 

二人ともオイルコースを受ける旨伝えた。

 

 

訪問すると店のタイ人嬢は二人が待機していて、予約しておいたコースの準備が完了してた。

 

三つあるマッサージ床の内、二つをつかうのだが、カーテンは二つが一つになる形でカーテンが開け放たれていた。

 

 

僕の連れの女性がタイ人だということが分かると嬢たちはタイ語で僕の連れのタイ人女性に話しかけ、カーテン開けたままで良いか確認していた。

 

僕の連れの女性は良いですとだけ答えた。

 

施術中に僕の連れの女性は、カップルで来る客はいるかという質問をした。

 

僕は終始黙っていた。

 

僕の連れと、彼女を担当した嬢は完全に二人で女子トークに入っていた。

 

カップルで来る客は店によっては意外と多いということで、実際僕の訪問した静岡の店では過去に2,3回しかカップルでの入店は無かったと語ったのだが、別の店にいたときにはカップルの入店の頻度は週末ほど多かったと言っていた。

 

例えば、横浜でいうと、ピヤダなどの店のことだろう。

実際にピヤダだと、カップルでくる客もいるが、単独の女性客もいる。

(ピヤダの場合、ブースがカーテンでなく、壁なのでカップルの楽しみ方はちょっと不明だが、、、)

 

別の店だと、単独の女性客は来ないが、カップルだと来るという店もある。

 

 

そのカップルの入店後の様子も十人十色、千差万別で一組として同じ場合などないようだ。

 

つまり、カーテンを開けて一つのブースにして施術するわけだが、お互いの裸体を見せ合いものから、見せ合いから一触即発の場合もあり、また、途中で『運動開始』してしまう場合とあるということだった。

 

途中で、その二人の出身がカンチャンナブリのとある小さな同じ町の出身だということが分かってからは一層ぼくはカヤの外だった。

 

実際ぼくはほとんど口をはさむことはなくなっていた。

 

二人の女子トークはとどまるところを知らなかった。

 

担当していた嬢は、僕の連れがタイ人女性でありながら日本の優秀な大学に留学していることを知ると目を丸くして驚いていた。

 

彼女は、僕の連れがタイ人で、女性で、かつ出身地が同じだったことで次第に心を許したのか彼女自身の生い立ちを語り始めた。

 

彼女には両親がちゃんといたのだが、父親は全然働かず、母親の行商で生活を成り立たせていたようだ。

 

しかもその行商によるその日暮らしで暮らしぶりはあまり裕福ではなかったようだ。

 

彼女の父親は愛情がないわけではなかったようだが、働かないことが我慢まらなかったようだ。

 

実際に母親の仕事を手伝うことが多く、学校にはほとんど行かなかったようだ。

バンコクとは違う、カンチャンナブリの田舎町だ。暮らしぶりはかなり違うのだろう。

 

実際僕も一度、彼女のカンチャンナブリの片田舎の実家に行ったことがあるが、道路の舗装のない部分や、トイレなんかも要るするにボットンだったり、川の上に掘っ建てだけあって、実際には川に直流しだったりだった。

また、屋台のメニューもバンコクで昆虫なんて今の時代見ないけど、当地ではまだ残されていた。

なので、今のバンコクの暮らしとは次元が違う時代錯誤的な部分が残されているのだろう。

 

そんな暮らしの中で、この静岡の嬢も、

中学が終わるころには家にいるのも嫌になりだし、気が付くとパタヤのバーではじめはウェイトレスとして働き始めたということだった。

 

しばらくすると周りの友達の女の子たちのしているような仕事を、つまり男性客の相手をするようになっていったという。

 

もちろんはじめは抵抗もあったとのことだが、周りの女の子たちと同じことをしているので慣れると言っていた。

 

ほどなくして、ある日本人男性と知り合うようになり、最終的には結婚して日本に来たということだった。

 

最初に生活を始めたの長野県内だったようだ。

 

しかし、伊豆に特別な仕事があるということを知ったこの嬢は伊豆で働きだしたという。

 

 

その仕事というのは、

『コンパニオンガール』

というものだった。

 

 

伊豆のホテルの宴会の時に、コンパニオンガールが付くことがあるようだが、その中でも日本人の女性が担当しない部分を担当したということだ。つまり、別途のチップを貰って男性客を満足させるということだろう。

 

熱海を皮切りに、伊東、下田、修善寺、長岡などを渡り歩いたそうだ。

 

 

ホテルや旅館も見てみ無ふりをしていたのだろう。

 

 

しかし、客足は年々減っていって仕事がなくなったそうだ。

 

なので、静岡県内でタイ古式マッサージを始めたというのだが、スタートがその気のある嬢ならそれはそういう血筋があるだろうということだ。

 

つまり、静岡県内も歩いて探せば面白い店があるかも、、、、

 

 

 

という話。

 

ところで今でもそのコンパニオンガールって探せば見つかるのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 
この店は最近の新規参入の店ながら訪問までに時間がかかった。

ブログも多く出でいるし、初めはぼくは書く気がなかった。

しかし、ちょっと気が向いたので、軽めに書いてみようと思う。

訪問の参考にはならないと思うので、ご不要ならここで読み飛ばしていただければ幸いです。


さて、この店に出向くにはかなり後発となった。
 
しかし、発見はあったと思う。
 
タトゥーのある、腰回りの実に素敵な嬢にあたった。
 
名前は忘れてしまったということにしてほしい。
 
出身はチェンマイだというから色白なのもうなずける。
 
初めに出会ったときはスポーツ選手か?という出立だったがしばらくすると着替えていた。
 
なんともセクシーな服装だった。
 
それからシャワーに行くときも、シャワーから出る時も常に着いていてくれた。
 
つまりそういうことだ。(どういうことだ?)
 
マッサージの方は坂東スタイルとでもいうのか?
 
または、坂東流?
 
なんていうのかよくわからんが。
 
坂東太郎流?(いや、違うな!)
 
まぁ、そういうことがあったわけだ。
 
 
 上のオープンはハイよーでポロッなのに、
しかし、下のほうは絶対ダメという感じだった。
 
これは手法をかえる必要があると直感的に感じた。
 
店ではだめと決めているようだった。
 
では、店以外ではどうなんだ?ということになる。
 
そこで一計を案ずる。
 
店が引けたら食事にでも行こうと誘ってみた。
 
これは、ダメもとで。
 
とりあえず、言うだけ言ってみよう。(タダだし。)(それに弱い!)
 
どうぜダメに決まってる。
 
 
 



 
ぼく:『店が終わるまで君を待っている。終わったら食事を食べに行こう。』
 
嬢:『いいよ!』
 
ぼく:『。。。』
 
 
マジか!
 
こうして僕は外で待つ羽目になった。
マッサージの施術中にちょっと太目ながら嬢の女性としてのスタイルの豊満さを褒めていた。
 
嬢はその都度照れて自ら否定していたが、、、、、、、、、
 
 
 
それがこんなところで功を奏したか?
 
こんなことってあるんだね。
 
モノは言ってみるもんだ。
 
ハガキの懸賞に当たったような気分。
 
 
 
 
 
仕事は早々に切り上げて店から出てきた嬢は素敵な笑顔を見せてくれた。
 
 
続きはまた今度。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ところで、今の坂東に思うことがある。
 
茨城の坂東とは名ばかりとなってしまっているように思う。
 
この周辺のタイマッサージ店の嬢ときたら東京、川崎、横浜周辺の出稼ぎの嬢ばかりだ。
 
ネィティブ坂東リアンがいない。
 
総じて坂東価格の崩壊を招いている。
 
そして、マッサージの技術的な部分でも欠落している部分が多い。中にはマッサージ自体したことがないだろうと思える嬢まで実戦配備されている。
 
 
いったいなぜこうようなことになってしまったのだろう?残念で仕方がない。
 
新規参入の店が大体価格を上げてきているし、嬢の要求するチップ的なものも総じて高くなってきている。
そして、マッサージの腕前も衰えているし、マッサージの技術は百歩譲るとしても、あちらのほうの腕前も大したことのない嬢ばかりだ。
 
本場バンコクには四十八手の超絶技巧を凝らした得も言われぬ技の持ち主もいる。
 
それから比べれば坂東にいる嬢なんてただ超圧力高速梃子リンなだけだ。
 
終わった後が、赤く腫れあがって痛いだけ。。。
 

 
 
かつての坂東はこんなものではなかった。
 
もう元に戻すことは出来ないだろう。
 
残念だ。

坂東のタイマッサージ人気の過熱ぶりも度を越しているのかもしれない。

それに、嬢たちも乗って千載一遇のチャンスと商魂たくましい。遥かに遠くから来る嬢もいるようだ。
 
これからは、坂東での遊び方を変更していく必要があるだろう。
 
 
 
そう感じている今日この頃だった。
 
また今日も心が寒かった。
 
 
 
 
 
 
 
 

亀戸なんて、ぼくの人生ではじめて降りた駅だ。
 
予想していたよりも遥かにこじんまりした駅前だった。
 
錦糸町、小岩、亀戸にはどうも魔物がいるような気がしてのたくってしまう。
 
そして裏切られてしまう。
 
そんな街のようだ。
 
今回行ったのはこのピヤラだ。
 
立地からして錦糸町のみせような雰囲気だ。
 
一階の路面でありながら奥まっているところにある。
 
もしやなんだらけ?
 
ということで騙されてみようと思い、入ってみた。
 
そして、騙された。
 
かどうかは、わからんが、、、
 
見た目、えらく真面目そうな嬢だった。
 
そしてとてもまじめで厳かな感じの素敵な健全マッサージだった。
 
心が洗われた感じがした。
 
 
そして、マッサージの腕前のほうは素晴らしかった。
 
また行こうと思った。
 
マッサージの腕前というか技術的にすごかったのでエロさなど一切いらない
 
マッサージが終わっか後の充実感が素晴らしかったのだ。
 
ということで、連敗から抜け出せないということは言うまでもない。
 
 
 

静岡県の清水港、折戸湾と聞いて何を連想するだろうか?

 

人によっては三保の松原に行ってしまうかもしれないが。。。

 

そうここは、通年クロダイが釣れる好ポイントだ。

 

そしてここは、クロダイの釣り方が独特でおもしろい。

 

関東ではあまり聞きなれないイカダのカカリ釣りという釣法がある。

 

東海から関西位までが盛んな釣り方なのかな?

 

湾内に設置されたイカダや養殖魚などの生け簀から主にクロダイを狙うための釣法だ。

 

どんな釣り方かというと、ラインは比重の関係でフロロカーボンを使う。(PEラインを使いたいけど錘なしだと海水に浮いてしまう。もちろんPEは伸びないから魚信を伝えるという意味では重宝するけど、、、クロダイのいる棚に刺し餌を届けないと意味がないからね。)

 

基本的には錘はつけない。

 

糸にチヌバリだけの極々シンプルなもの。

 

針に刺し餌をつけて、例えば、コーン、さなぎ、オキアミ、ボケ、カニなどなど。

 

そして、オカラなどで刺し餌をくるんでダンゴにする。

 

ラインに錘をつけないのでダンゴにその役割をしてもらう。

 

その重しでもって海に落として、底立ちする。

 

海水でダンゴが解ける。

 

中から刺し餌が飛び出す。

 

ダンゴがなくなって、刺し餌だけが飛び出すと、錘もついていないのにクロダイの棚にとどく、そしてダンゴがなくなれば、刺し餌が自然な形で揺れ動くのでクロダイの強い警戒心を解くことができる。

 

という理に叶った釣法というわけだ。

 

つまり、

海に落として、底立ちする。

 

海水でダンゴが解ける。

 

中から刺し餌が飛び出す。

 

魚がこれを見つける。

 

ビックリおもわずパックンチョ

 

という寸法。

 

この釣りがしたかった。

 

関東ではこれをやっているのは、神奈川の三浦に一件、千葉の冨浦に一件だけ。。。

 

三浦のイカダのかかり釣りの船宿さんに何週かかよってその釣法を伝授していただき、本場の清水港に行きました。

 

もちろん、三保の松原にいく目的のあるので、うちの中学生の娘にも声をかける。

 

しかし、やっぱり中学生だ。親と一緒に行動なんてしたくないのだろう。

 

『ぜったい無理!』

 

の一言で玉砕。

 

なのでまたもや、我が家の居候のタイ人美人留学生にお願いして一緒に来ていただき、

 

美人なタイ人つれて、タイ釣りです。

 

釣果のほうなんですけど、’%&{~¥#&%でした。(気にしないで!)

 

釣りの後、いろいろ車で見て回ったんですが、街中に何件かタイマッサージ店がありました。

 

ここは山田長政のお膝元、駿河の国という関係でタイに縁があるのでしょう。

 

そして帰りにはうちのタイ人美人留学生から意外な提案が。。。

 

『一緒にタイマッサージに行きたい。』

 

えっ?

 

 

 

続く。。。。

 

 




大久保界隈はわりとノタクってたつもりだったのだが、こんな店がいつ出来たのか皆目検討もつかない。

夜の時間から徘徊をはじめて面白そうな店がないかと探していて見つけた。

あらかた凸経験のある店だと展開が判るので面白みにか欠けて入店を躊躇していたのだ。

この店は知らないのでこの辺で試してみようと思ったのだ。

中に入ると若い可愛らしい嬢が出てきた。

メニュー表を持ってきた。(二枚裏表合わせで、、、)

なるほど!

はじめにすべてを決めてしまおうというないようだ。

正直こうなると、もう健全のほうが良くなってしまう。

自分でもわからない心理状態だ。

メニューの一番筆頭には、70分10kとなっていた。
つまり、マックステコというわけだ。

メニューの裏側をペロッとめくると、
通常の健全施術なら60分6kという大久保界隈では割と良心的な価格設定だ。

このあたり、蒲田の韓国アカスリ店と同じ手口だ。
まぁ蒲田は本◎で大久保のこのタイマ店はテコという差はあるが、、、

この見せ前の看板にある60分6kのコースも、しかしそれは、70分10kのテコ設定に話を持っていくための寄餌なのだろう。

初めに「あれ」を決めてしまうのもビジネスチックで悪くはないが、なんとなく味気ない気もしてしまう。
なんと無く阿吽の呼吸というか、自然の流れでそうなりたいものだ。


もちろん施術の方はなかなかだ。

嬢は真面目そうな服装だが、実はペラペラな薄着だったので嬢の体の感触がほぼ素肌のように伝わってきた。密着好きの嬢かもしれない。なのでいろいろなバリエーションで楽しむ事もできるだろう。(たぶんっ!)

実際、嬢のお尻やらπやらの感触は悪くなかった。

もちろん、露骨に触ったりはせずにライトタッチというか、「当たってしまった」的なのりのものだが、、、

普段はガッツい僕でも、たまにはそんなのも悪くはないかな、、、

と思った次第だ。この大久保だとライバル店が多い関係もあり過激なサービス合戦をしている店もすくなくはないから。

だからこういうノリの店も決して悪くはないと思う。

さて、再訪の方だが、、、うーむ!といったとのろで理解して頂ければ、幸いだ。





 

 
 
 

 

この店ご存じの方の多いでしょう。

 

結構ロングランのチャイです。

 

東神奈川というと如何わしい本◎店街との印象のある方の多いでしょうが、この店はオイタ&梃店です。

 

そういう意味では軽めの遊び店なのでしょう。

 

髪の毛を金髪に染めた一見韓国人に見える中国人が出てきました。

 

露出多めの衣装です。

 

お尻の肉が見えてます。

 

表情はあまり変わらない女性です。

 

よくよく考えてみれば、僕自身が中国人と韓国人は本当に苦手だ。

 

人間関係の構築がこの2人種についてはまるでだめだ。

 

なぜなのか、よくはわからない。

 

 どこの国の人ともすぐに仲良くなれるのに、中国と韓国だけは本当にダメなのだ。


この金髪の嬢も何かというと口実を付けて退室してなかなか戻って来ない。


施術の実質の時間は多分5分くらい。


あとはシャワー室でなく床の上でする不思議な洗体。


そしてテコタイム突入!


こちらからも応戦してみた。


意外とある程度は受け入れる。


でも、これ以上はダメというタイミングで体を捻って拒絶。


でも服の露出が多いので秘唇位まで到達。


後は(はっやっく!)


も言われて、、、



という店。


手っ取り早く、それ目的ならいいかも。


昔はかわいいチャイガールがネッチョリ時間を掛けて楽しませてくれたけど、やっぱり経営者に「テコやれ!」と言われてるとマッサージはないがしろで「それ」だけしてあっけなく終わりなので、正直つまらない。



これならば、健全でいいから、ゆっくり時間をかけてマッサージをしてもらったほうが、いいかもしれないなぁと思ったのだ。


客の方も悪い部分はある。

スケベな客が「それ」ばかりを追ってしまうから、店としてもこういうマッサージはないがしろでそれだけして、帰れ的なつまらない店が出来上がってしまうのだな。



 まったくどっちがいいのやら?



 

 

 

かねてから行こう行こうとしていた。

 

そういう場合、えてして行かないのが関の山。

 

この野毛というのは不思議な街で呑み屋からレストランから美容室、キャバクラ、お好み焼き店、タイマッサージ店、チャイエスもさらには、一部ソープランドなどの風俗店まで狭い町にいろんなものが犇めく。魅力と活気のあふれるエキサイティングな街だ。

加えて、この街の外れには男性同士の恋愛を専門に扱う映画館があり、そのせいか男性が女性の格好をして、いわゆる女装師さんが多く、声掛け待ちの女装師さんが川べりの所にたくさんいる。



また、野毛ではないが隣町の日の出町にはコアなファン層の多いストリップ劇場があり、年に4タームくらいは、かの小向美奈子さんも登壇することで知られている。つわものどもが早朝から大挙して並んで開店を待っている。全く褒めて良いんだか、叱責かまして良いんだか、わからない。



 野毛の街の雰囲気というのは、そんな感じだ。


ちなみに、この野毛という街で言うと、僕も大ファンの飲食店も何件かある。

毛沢東もビックリ餃子(チョメチョメ楊貴妃)とか、スパランチ(洋食グリル)のうまい店とか大好きな店がある。

店名は出してないけど、わかる人にわかるだろう。どの店のことか。。。

 

リラクゼーション目的でこの街にいくなら、じつはチャイエスも悪くない。

 

チャイエスであるあるのぶっきらな感じが比較的すくないかなぁ。


アンチチャイエスの僕がこんなこというのもなんだが。。。

 

もし世の中にタイマッサージがなくなったら、野毛のチャイエスに通うだろう。



それに加え最近ではタイ料理店も何件か出来た。

 

正直まだ食べには行っていない。

 今度、うちのタイ人美人留学生を連れて食べに行こうと話し合っている。

 

 

さて、肝心の野毛のトントンだが、この店はタイ古式マッサージ店の看板を出してはいるが、業態としては、新種のお化け屋敷だと思って頂いて間違いないだろう。下手するとチェーン展開も時間の問題かもしれない。


近年の暑すぎる温暖化のお陰でビジネスチャンスを広げたようだ。


店内に入った途端、中からの嬢の声かけにゾクッとする。


嬢というよりは、おばさんのオバケだ。

まったくどうしたものか?世の中不思議なことばかり!





もし、ぼくの話が信用できない諸氏がおられるなら是非一度臨検を御提案する。


僕の話の正確性に驚いて店前で気絶すること間違いないだろう。


訪問はすべて自己責任でお願いしたい。

いかなる結果にも当方は責任を負いかねる。








当初の思い描いていた内容からかなりの脱線事故を起こしたが、時間の都合でこのままアップロードする。


マッサージの内容は普通の健全なもとだとだけ付け加えておこう。