先日、ぼくは台湾のマッサージ店で大喧嘩してしまったことについてこのブログで発作的に書いてしまった。
確かに、ひどい嬢はかなり多いのは現状だと思う。
それは日本でも同じことだと思っている。
しかし、こんな良い嬢もいたよ。ということで、名誉回復のためというか、頑張っている嬢のためにもうひとつのマッサージ店について書き残しておこうと思う。
台湾なら日本からもアクセスしやすいし頻繁に行き来される方もおられると思う。
先日の台湾出張の最終日のことだった。
その日は、朝から時間的に厳しくなるのがわかっていたので、フライトは早々にキャンセルして翌日の便に振り替えてもらっていた。
台北での仕事は案の定、長引き夜遅くなっていた。
というのも、取引先の担当者がまた、話の長い人で、、、、
関係のないところなんか案内されたり無駄も多かった。まぁそれはいいか。
大抵の場合は、食事の席でパワーランチじゃないけど、そういう場ではなすだろうに一風変わった男だった。
仕事にはあまり関係のない、北門の地下に眠る日本統治時代の下水道跡地とか、故宮博物院に展示のある清の時代の陶磁器と日本との隠された秘密とか、、、(話が仕事にどう直結するか不明で、ちょっと眠くなった。。。)意味が分からないところに案内されてしまったり、、、かなりの熱弁を振るっていた。
その担当の方は、僕が台湾のことを何も知らないと思っているようだったので、こちらも気を使って昔台湾に住んでいたことや
大学時代に台湾人女性とお付き合いしたことがあるとか、など言い出すこともできなかった。
彼が言いたいことは、おおよそわかってはいた。こういう遺産は韓国では潰して無きものにしてしまうけれども、台湾は日本への感謝を忘れてない。だから、我々と付き合え!という趣旨のことだろうとは思う。
でも、日本軍が残していった台湾に今も残るインフラは台湾の人の生活の基盤になっているようでそのことを実感できたのはよかった。
戦争をまがいとしての幸福はない。その点、日本は憲法9条に守られた世界にも類を見ない良き国だと思う。
スイスやオーストリアみたいな国なら永世中立の名の下に、そんな憲法もいらないだろうけど、残念ながら日本はこれがないと口の達者なアメリカ人に騙されて大変なことになってしまうだろう。
しかし、昨今の世界を深く鑑みると時代と共に確実に変わりつつあるようにも見える。
少し前までは、世界の警察だとか言っていたどっかのアホな国は、ようやくその本性をみせて世界のならずものとしての地位を強固に確立した。(まぁ、むかしからこんなとんでもないことを山ほどやってきてはいた。嘘ついて隠さなくなったのは良いことか!日本では報道すらされないから、日本の人はアメリカに好意的な人が多いだろうけど、、、)
よくある手口は、間違えてミサイルのボタン押しちゃいました。ごめんちゃい。当たったところを急いで確認しに行ったら麻薬工場でした。どうしょう!エヘッ!って。
そんなわけないだろ!
アメリカは昔からそんなことばかりやっていた。
話せばキリがない。
おっと、また話がそれた。失礼。本題に入ろう。
話を元に戻す。
気がついたら、あっという間に夜になっていた。(フライト変更しておいて良かった!!)
そんな彼も妻君には弱いようで電話一本の呼び出されて21時くらいには早々に帰っていった。
一人残されたぼくはせっかくだからもう一件マッサージに行こうと思った。
その店は、台北にあるタイ古式マッサージの偽装店で看板はタイ古式マッサージとある。
受付は、男性で入ると2階の206号室に入れると指示された。
僕は階段を上がり2階にある指定された部屋に入った。
四畳半くらいのマッサージ部屋に小さなシャワー室があった。
先にシャワーを軽く浴びて、しばらくして、出てくるとハイヒールのコツコツコツという音とともに偉くお色気のあるグラマーな女性が現れた。
部屋に入っていて、僕の目の前に立つと
何をするかと思いきや、着ていたドレスの上をはだけて乳房を出した。乳首は小さく色も薄かった。
僕は場の空気も考えて冗談っぽく、それを見たらこんなになっちゃったという意味を込めて半立ちのブツわ露出した。
しかし、本音を言うと、
正直、またチップ狙いの性悪女かと閉口したのだ。
その時の僕は
普通のマッサージを欲していたのである。
それでも僕は気を取り戻して、なんとか普通路線に戻そうとした。
女性はわかったと了承してくれて普通のマッサージが始まった。驚いたことに素晴らしい達人技の持ち主であった。
しばらくはとても良い施術だった。
仰向けからはやはりお誘いがまたもや開始された。手と上のポロリで1000台湾ドルだと言う。
僕はそれを断った。しかし、女性はそれでも嫌な顔も見せずに頑張って施術してくれていた。
そしてしばらくするとまたお誘い。
と、何度か押し問答のように繰り返した。
その度に僕は断っていた。
しばらくすると話題は彼女の息子さんのことになった。
なんと日本の大学に留学していて今年の三月に卒業したと言うとその写真を見せてくれた。
僕もタイの娘が日本の大学に留学したので共感があり、そこから会話が生まれた。
そしてなんと彼女は台湾とタイのハーフでもあると言う。
それまで普通語て話していた彼女だが、そこからタイ語まで飛び出してきた。
あの薄く小さくまとまった乳首を見ていたので中国人だとばかり思っていた僕は驚いた。
すっかり気をよくした彼女は台湾の現地男性価格の200台湾ドルでいいと言い出した。
そうなるとこちらも断りづらい。
僕は200台湾ドルを払うと手とポロリと言っていた彼女はパンテ○を脱ぐと下半身を僕の顔側につけて、おま○こさんを僕の顔に押し付けて、そのまま手や口で弄り、そのまま打ち取られてしまった。
その様を確認した彼女は、僕のブツを握る手を止めると今度はご自分のブツを僕の口にこれでもかと押し当てると声を出すでもなくゴールしたようだった。











