これは、普通の民家ですよ。


ただ、この番地の表記にちょっとした暗号があるんですよ。


それは、、、手前が11-x

 奥が18-x

と、、、









一見しても、決してわからない。


ある暗号なんです。



それだけ!


おしまい



わかる人にはわかる。かな?





地元の人なら300000ルビア


外国人だと800000ルピアとか言われてしまう。


なので。インドネシア語で交渉必須なり。

一見したら、そっち系の怖い人。でも話してみたら、結構気さくでいい人だった。しかも、5分くらい世間話しだけで、あっさり地元価格にしてくれた。





インドネシア語の習得に向けて本格始動してから、一年とちょっとが経ちました。


先日、A級試験の一試験を終えて、どうかな?といったところです。


次は、面接の試験で、それが済めば合格です。


B級まではすんなりいけましたが、その先はどうでしょうか?特A級まで狙ってますので、まずはA級が、必須条件です。


インドネシア人の女性と再婚を決めてからは、本気で取り組めましたのでよかったです。そういうモチベーションって大切ですね。ただ、再婚はまだまだ先のようです。


先般のインチキベトナム語とは習得の進捗が雲泥の差です。


と、自分でも納得してます。




新年初笑い!

 

 

 

 

 

全く凸できない状況でやんす。

会社で残って残業とかできないことになってて、仕方なく外で仕事、気づくと終電真近。

 

結局凸れない!

御徒町の嬢からも矢の催促。連続ライン攻撃。

 

でも行けん。

 

投稿ネタ無くて、すんまそん!

 

もうちょっとガマンしてちょんまんげ!

気がつけば、12月も中頃。

 

日々、忙殺される中でふと気づけばこんな時期になっていました。

 

今年の残りももう終わりが近いですね。

 

2025年という年は、本当に忙しい年となりました。今年のスケジュールをあらためて確認すると分刻みで動いているようなこともしばしばありました。

 

おかげさまで、

仕事の方は順調に事が運ばれた年だったと思います。

 

評価の方も決して悪くはありませんでした。ここ数年で職責も2つほど変り、社内では立場が全然変わってしまいました。

これまで、敵でしかなかった人たちが手のひら返したようにペコペコと、、、

 

しかも、気がつけば、私の父が在籍中に最後の職位とついに並んでしまいました。(絶対に追いつけないと思っていたのですが、、、)

 

まぁ、仕事の方はよしとして、、、

 

 

 

プライベートでは全然ダメでした。

 

実は今年の10月に再婚を計画していました。

 

しかし、娘に猛反対をされてしまいました。

 

下の娘は大賛成に対して、上の娘が絶対反対の立場を崩すことはありませんした。

 

これまで、見たこともないような怖い顔をして激怒していました。

ここで補足しておかないといけないのは、娘は純粋な100%タイ人(ぼくとは養子縁組)なので、日本人の気質や考え方とは全く違うのです。

このブログを見にくるような方はタイ人女性とも関係を持ったことのある方も多いでしょうから、お分かりだと思いますが、

怒り出したらとにかく大変なんです。その点、インドネシア人女性というのは、わりと物分かりの良い、日本人にも近い感覚かもしれません。

 

その再婚相手は、このまま無理に話を進めても良いことはないから、これまでの関係を維持しながら気長に待つことにしようと提案してくれて、保留中です。

 

まぁ、彼女の方も仕事が激務ですし、僕の方も仕事は多忙を極める感じになっていますので、このままで良いかとなっています。

 

 

結局、結婚なんて紙の申請だけですからね。

 

 

 

 

ちなみに、ぼくの再婚に絶賛大反対中の娘は今年の年末年始もバンコクから横浜に帰省します。(毎年恒例!)

なんだか、ちょっと憂鬱。

 

来年は、いったいどうなるのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

このガチガチに破られた看板。

この裏にどのようなストーリーがあるのでしょうか?

(コメントであなたのストーリー絶賛募集中!)

 

 

なんとなく、わかる気がする僕。

 

 

期待していた展開と違った時、その鬱憤を晴らすために、、、、(普通に器物破損ですが、)

しかし、それでもなんとなくわかるような、、、、わからないような?

 

ぼくもそんな人を何人か目撃した事があります。

 

 

オジサンが、「このヤローッ」って蹴ってるシーンとか、、、

 

看板の電気をわざと消しているオジサンとか、、、

 

 

あるチャイに入ろうとして、ドアの近くまでくると、オジサンが、ダッー、って走って出てきて、

 

なにごと?

 

と思って店に入ると、目の前で嬢が倒れていて、、、

 

えっ?

 

 

とおもうと

 

 

その嬢が、「いま、痴漢された」

 

 

とか、

 

 

世の中、どうなっているのでしょうか?

 

 

ぼくにはぜんぜんわかりません。

 

 

タイ系では、ほとんどありませんが、

チャイ系だと途中で入ってきた客が、嬢に対して単刀直入に「〇〇ッ〇できるか?」とか聞いている人とか、

 

そうか!その手があったかと、感心したけど、、、(やめろっって!)

 

チャイ系の店だと、モロに男の性欲を利用してタケノコ商法している店も多いので、そういう結果になってしまうんでしょうね。

 

こんな店ってどうなんでしょう?

 

 

 

 

タイマッサージで久しぶりに、どうしようもない地雷を踏んでしまった感があります。

 

実名も出そうかと思っていたのですが、まぁ、その辺は僕も大人なので自粛します。

 

そういう意味でいうと、やはり、横浜のタイ古式マッサージというのはかなりレベルが低いと言わざるを得ない。

 

 

嬢は、とにかく自分の思い通りに誘導しなければ気が済まない。

 

そういう気配が終始漂っていました。

 

なんとなく、性格悪そうな雰囲気も確かにしてはいました。

 

 

壁には、『風俗店ではありません。◎◎のサービスはありません』と表示してあるにもかかわらず、

そっちのお誘いがかなり速い段階でありました。

 

僕は普通のマッサージがよかったので、それを断ったのです。

 

するとその一言でだいぶ機嫌を壊したようで、もう顔がこれでもかってくらいに怒りに満ちていました。

 

すると、もう一人奥にスペースにいて待機に入った別のタイ嬢に向けて、大きな声でかなり悪いこと言っていました。

 

僕がタイ語がわからない日本人だと思ったのでしょう。

 

かなりショックなこと言われてしまいました。

 

 

よっぽど居直ってやろうかとも思いましたが、こちらは大人なので、グッとこらえていました。

細かいことをすごく気にするくせに、几帳面なのかと思いきや、その反面、時短はするわ、心無いことを平気で言うわ。

タイ語がわかないと思って、故意にそんな悪いこと平気で言えるっていうのは、人格的にかなり、バグってるとしか思えませんな。

 

また、こちらも触るつもりなど一切ないのに、たまたま、嬢のお尻付近の太ももに腕が回った時も、そんなことするかってくらいに払い退けて、いや?どういうことだ?

 

 

と。

 

 

この店、この『悪いタイ人』が居ぬきで買い取る前は、横浜ではかなり良店の銘店の部類に入る店だった跡地だっただけに

本当に残念です。

 

 

 

板東の◎◎か、この店か?ってくらいの性格の悪いタイ人のいる店か。

 

明日から修行に行ってきます。

 

それでは、ごきげんよう!また、来週。

 

 

 

 

 

 

 

 

超久しぶりの訪問となった。


六会川の方は、まぁまぁ行ってはいたが駒込の方は一体何年振り?


可愛いベトナム嬢が3人いた。


60分、9000円の露出狂コース もとい、アロマコースを頼んだら、70分やるから10kと言われてそのまま頼んだ。


最近についた嬢は3人の中で一番可愛い嬢だった。


しかし、一番クライマックスの時に来訪者ありで

その男が僕の嬢を出せ的なことを言って駄々

を捏ねる小市民野郎でとうとう押し切られて、一番良いところで僕の嬢は出て行ってしまった。


そんなに良い女なのか?


とも思ったが、次に現れたベトナム嬢もなかなかのルックスだ。


若いし、いかにも良い女的な匂いのする女だった。

暗がりの部屋だが、その目鼻立ちの良さは伝わってくる。


その女は入ったきてすぐに延長しろや!


的なことを言うのだが、こちらも帰りの電車があるので延長は無理だった。


先の出ていってしまった女がいかほどだったのかは、もうわからないが、次についた女もなかなか良かった。


と言うのも、若いだけあって、体の張りが違うのだ。


体を触った感覚が素晴らしく引き締まっていて

お尻の割れ目あたりをずっとお触りしながら、楽しませてもらった。胸の方は小ぶりだったが、これもまた触り甲斐のある肌感覚だった。


この点、タイ嬢とは違うところか?


最後は自力でどうぞだが、それはそれで楽しい。


相手は若くて可愛いのだから、それはそうだよね。


その様を見ていて頂き、、、と言うことだ。


しかし、かなり時間を長くしてもらっていて100分くらいは後出しの方の女の体を触りまくってしまった。

最後の処理を丁寧にしてくれて先っぽに、軽くチュ〜と。



最後にドアのところで、お見送り。


そこでも飽き足らずまた、その女の子のいろんなところを触りまくって、さようなら!


一歩間違えは、大変なことになるやつだ。


帰りの道で近くの公園に寄ったら、泥酔女が一人でノックダウンしていて、おしっこまでお漏らししていた。



何というカオスな、街なんだろうか。


また、行こう。駒込、カムオン。



石岡には小さなタイのコミュニティがある。

 

僕にはこれくらいがいい。

 

坂東は規模が大きすぎるのだ。

 

店に入ると熟熟熟熟熟、腐りかけ嬢が顔を出す。(失礼だろ!やめろ!)

 

ふっと、頭をよぎるを

もしかして腕の方は達人ではないだろうか?

 

と思い、そのままインを試みる。

 

すると何やら電話で話している。「70分、オイルの客はいった。来れるか?」

 

と言っている。

 

呼び出しか!

 

と思い、やれやれと思ったのだが、、、

 

来た嬢が、、、なかなか、ムチムチの美味しそうな感じ。

石岡で平均年齢を押し下げるのに一役買っているであろう嬢である。

 

しかも、胸のあたり大きく開いている。そしてミニスカート。

 

そしてシャツの上からその、豊満で入りきらない房の部分がはちきれんばかりに、はみだしている。

 

もう一度言おう。はみだしている。溢れんばかりに。

 

 

 

スカートの中にガード用に何か身につけているのか、否かはその時はわからない。

 

しかし、スカートの嬢のときは、大概の場合は、、、(内緒)

 

こんなところで、こんな上物に出くわすとは、僕は幸運の持ち主だ。(たぶん)

 

ちょっと気になったので、どこから来たのか聞いてみた。

 

 

すると、嬢、すぐに窓を開けてあっちの方だと言う。

僕は全ラ、全開で横に立ち。そして、、、、

 

既にイキリたってしもうたものを嬢の太ももに押し付ける。

 

嬢、ニヤリとこちらをみる。

 

そして一言。「大丈夫?」という。

 

 

大丈夫か?と聞かれれば、それは、、、、

 

 

大丈夫ではない。

 

 

 

その瞬間、また悪巧みを想い付いてしもうた。

 

 

 

つづく。(ということにしてほしい。)

 

 

 

 

何事にもタイミングはある。

 

この店には、いろいろと問題があることは分かっていた。

 

でも、なんとなく天の声がして、フラ~ッと。いつものあれです。そう。夢遊病が発作。

 

まぁ、失敗してもこの近くに抑えの切り札になるベトナムの店もある。

 

なので、駒込に行くことにした。

 

まぁ、金曜の夜ということもこの駒込を後押しした理由かもしれない。

 

大久保だの新宿だの上野だのって、金曜の夜はやばいきがしたし。

 

ここなら静かだし。

 

ということで、

 

 

 

 

 

いや、しかし結論から言おう。

 

僕にしては珍しくハズさずに、変態プレイを楽しんだ。

 

 

 

というか、ちょっとズルをした。

反則なのだが、正直ものの僕はその顛末についても言っておこうと思う。

 

 

実は、本当はベトナムの店に行くつもりでいた。

 

なぜならヴィーダはちょっとした問題があるのだ。

そのことについて詳細は言わないが、、、

 

 

ベトナムの店というのはこのヴィーダのすぐ斜向かいにある。通り道としてこの店の前を歩いていたのだ。

 

僕がこの店の前について、それから通りすぎようとすると、中から若い可愛い女の子が出てきた。

 

そして、店の前でアイコスを吸い出した。

 

ちょっと待てよ!

 

みちゃくちゃかわいいやんけ!

 

 

また、悪い癖が始まってしまったのだ。

 

ちょっと声をかけてみた。

当たり障りない話から導入していって、警戒心を解いておいて、確信を聞いてみた。

 

 

このままぼくが店に入ったら順番関係なしにあなたがマッサージをしてくれるか?と

 

話の中である秘密を聞き出してしまっていたのでマッサージそのものには期待はしていなかった。

しかし、タイでの前職と日本に来たその理由について教えてもらっていたのでそちらのほうに期待をしていたのである。

 

 

しかし、まぁ、それ以上に可愛かった。なので、とりあえずためしてみたかったのだ。

 

 

前途のとおり、マッサージ自体は本当にだめだめだった。

 

しかし、終盤からお楽しみタイムが、、、、

 

単刀直入に言ってしまうと、

 

彼女の足でしてもらったのだ。

ここで、そのイメージ図をだしてしまうと『このブログは不適切なため読めません!』ってやられてしまいますので残念ながら出せなのだが、、、

 

 

手こきならぬ、足こき。

 

それも、テク満載。三昧。

 

 

前からはじめて、疲れたとかいうと、後ろに回り、バックからの足こき

 

そして、かなりの精度で狙いどころを攻め込んでくる。

足の親指、中指を巧みに開き、挟み込む。裏筋街道、噴火口コース。

を行ったり来たり。

 

 

でも、正直それではフィニッシュしないとなと思っていると、、、、

 

必殺の裏技が出てくる。

 

 

 

クライマックスに持ち込むには、足の裏だけではさすってもダメで、、どうするか?

 

この嬢の真骨頂を目の当たりにした。

彼女は、体制を整えると、僕の横に添え寝をして、

足の太ももとふくらはぎの間に挟み込んで程よい

力加減で導いてくれる。そして気が付いたら快楽絶頂、大噴火。

 

 

それ以外のことはなにもない。

 

 

上の口も下の口も一切入れてない。触ってもいない。

 

ふたつのおやまだけはさわったけど、、、

 

ただ、足でこきこき。

最後は足の太ももに挟まれて、、、、そのまま

気絶寸前。

 

 

 

 

 

でも、素晴らしかった。

 

 

そんなテクニシャンなタイ嬢が来日したとは、、、、