あまり多くは語らないが、ラオスはもしや狙い目?


20才のジェンちゃん、世にも不思議なはったゃけ噴水パーティ。


元締めのないところで直接交渉。


でないと日本より割高の奇妙なねじれ具合。


ただまともな人ならこんなとこまぁこないわな。


早く帰りたいわ


あ、あとラオスの屋台美女インフルエンサーの方と会いました。






でも、それほどって感じです。


むしろ今回のお相手のジェンちゃんのほうが、美女でした。


って感じで僕の苦行は続きます。


ひどすぎる。


本日、某国の片田舎を移動中、車の事故にあいました。運転のアテンドの方が怪我をされたのでなんとか救護を呼んで助けに来ていただいたのですが、ぼくはというとこの雨季の中バチクソ大雨にあいながら、自力で目的地へ行こうとトライするも立ち往生、会社に応援呼んでも誰も応援に来てくれず。(そらぁそうだろ。)


なんとか見つけたクソどえらいホテルにはいり、夜明けまで待とうする。



そのホテルに入ってあることに気が付いた。


あっ!これは!


実はぼく、昔ロシアでも刑務所に入ってたんですけど、その昔、ロシアで入れられていた刑務所のような作り。


ちなみに、そこから出してもらってアメリカに帰れましたが、自由になるかと思いきや、アメリカでも刑務所にいれられましたけど、、、


なにか?




長い一日だった。


もう帰りたい、




実は今、クアラルンプールにしばらくいますが、驚きました。


KLセントラルの近くのタイマッサージ店でのことですが、、、


都内の某店にいた嬢とばったり。


びっくり。


あれぇ〜って。


食事誘っちゃいました。


昔のよしみて楽しめました。


あっ、食事のほうも、あっちのほうも。


明日土曜だからエビ釣り行こうって言ったらそれは仕事があるから無理って、、、


いまだに生真面目な性格だった。

でもよかった。探してたから。



つい最近、新店で出したこの店。

 

実に繁盛しているようです。

 

まぁ、まぁ、コンスタントに客入りがあると言ってました。

 

最初のスタートから新しい嬢が一人ついて、その後すぐ辞めてしまったらしいですが、また別の新しい嬢がまたすぐに入ったようです。

 

まぁ、嬢が正直にスケベ嬢だから人気店になったのだろうかな?

 

実はこの店の対面に別のタイマッサージがある。目立たないから知らない人が多いかもしれないが、あるんです。

 

 

当初はこの店の存在があるので控え目な価格設定をしていたようですが、商売で勝を確信した直後に値上げもしたそうです。

 

 

まぁ、そうだよね。

 

 

速報まで

 

最近の都内のタイ嬢のオプ代ですが、結構のベースアップがある傾向かなとおもいますが、都内の嬢のオプ代なんてかわいいもんだと思えることが、本場、バンコクでは起きてる現状でありんす。

 

まぁ、時代の流れですかね。置いて行かれいているのは日本だけだということを肝に銘じて僕ら日本人は世界に対してもう一度アタックしていく必要があると思う。そんなことをここ最近本当に思うようになった次第である。

 

僕の父の時代の頃の日本というのは本当にイケイケドンドンだった。

 

60年代から70年代初頭の高度成長と80年代、とりわけプラザ合意以降の日本の強さをもう一度蘇られたいと本当に願った。

 

 

 

 

去年から今年にかけてちょくちょくバンコクに行く機会はあって行ってはいた。

まぁ、その全体の印象で本当に日本人観光客にめっきり会わくなったと思っていた。

 

ただ、バンコクに行ってはいても全然お遊びということでは行ってなかった。

僕が大好きなマッサージもそうだし、MPと呼ばれるマッサージパーラーにも行ってなかった。

もっぱら週末の限られた時間だけをある人と過ごす時間としていたからだ。

 

しかし、先週はソンクラーン後に仕事の都合でバンコクに行くことになり、いつもの滞在とは違う条件が発生した。

もちろん週末にはまた、いつものお方と会う約束をしていたのだが、平日の間は仕事さえ片付けばフリーだった。

 

 

ところで今年のソンクラーンはだいぶ盛り上がった感じが街の様子から伺えた。

 

というのも、直接ソンクラーンで遊んではいないけど、街のあちこちで残存現象が見て取れた。いいことでやんす。

去年から再開はしていたものの、去年はまだ、コロナの後遺症レベルだったからね。

 

僕の知り合いにもバンコク入りしたことは伝えたが、会うの仕事が終わった週末ということにしていて平日の夜はフリーだった。

 

なので、本当に久しぶりに一人でゴーゴーバーに行ったのだ。スクンビットにある店に行った。あえて店名は言わない。

 

いや、もしかしたら、スティサンの方に行けばよかったのかもしれない。

 

その辺はボクの店選びが失敗だったのかもしれない。まぁそれほど時間も取れなかったし、あとは実はゴーゴーバーには行ったけど実は女の子を連れ帰るつもりはなかった。ただお酒を少しだけ飲んでお話し相手が欲しかっただけなのだ。

 

それで、入店後しばらく一人でビールを飲んでいるとダンスが終わった女の子が隣に座った。

 

それですこし話すと最初はぼくのことを中国人か韓国人だと思っていたようだった。中国語で挨拶されてしまった。

 

実は日本人だと話すとビックリしていた。日本人が来ることは本当に珍しいと言っていた。

もうだいたい中国人かないしは韓国人らしかったのだ。

 

 

この時点で日本人が負けてしまっているのだが、僕が最初にタイに移り住んでいた20年前というのは日本人が本当に多かったと思う。今回、僕の隣に座ってくれたソーダちゃんは24歳でダンサーになったころにはすでにバンコクの街から日本人か消えていたので店では2,3回くらいしか日本人と会ったことがないと言っていた。

 

ソーダちゃんは学歴は無いけど自分の家が欲しくてこの仕事をしているとはっきりとした目標があった。

 

タイ王国というのはあまり話題にならないけど、実はものすごい学歴社会の階級社会だ。

 

大卒の人間が学歴のない人間と接点などもたない国である。

 

 

だから、20年前とかだと、本当にみんな頑張って一流大学を目指して、日系企業に就職するとかということが水面下で日々繰り広げられていた。(一方でマイペンライな子たちも一定数いるのもまた事実だけど、、、)

 

でもいまは、一流大学を出て、日系企業に就職とかは全然人気がない。そんな良い人材は皆他に流れてしまう。

 

じつはつい先日、スイスに出張中の時にも街中でタイ人旅行者に会った。スイスなんてめちゃくちゃ物価の高い国だ。彼らは19歳とか20歳くらいにしか見えなくて、つい失礼ながら僕は疑問に思って彼らに聞いてしまった。タイ人で旅行の費用は大丈夫なの?と。スイスは物価が高いでしょ?と。そうしたら、彼らは今は会社でだいぶ儲けてますから大丈夫ですよ。と平気な顔して言われてしまった。仕事は何をしているのかと聞いたら、なんと僕と同業者だったのだ。

 

時代は変わった。

 

20年前のタイでは日系企業の駐在員というだけで全く扱いが違っていたのだから、、、、(良い意味で、、、)

でも、今はどうだ?冒頭のとおり、ぼくは中国人扱いだ。

 

最初に連れ出しはしないから、それ目当てな他の客についた方がいいよとソーダちゃんに正直に伝えたが、彼女は僕としばらく話をしてくれた。向学のために聞いた連れ出しのコストも過去とは比較にならないくらい高くなっていた。

バーファインが1000バーツ、ショート4000バーツでロングで8000バーツらしい。

 

ぼくが20年前タイ語の練習になるし、かつエチエチも楽しめると思って女の子をよく連れだしていたころは、パタヤでバーファイン400バーツ、ショートは知らないけど、ロングで1000バーツだった。

 

 

ぼくはおもった。タイはもう日本人が遊べる国ではないなと。。。。

その傾向は、フィリピンにも波及していたし、ベトナムもそうだった。

 

 

これからは、日本人が逆に遊ばれる時代になるだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

通い続けてだいぶ長い店がある。

 

その店は僕にとってはポスト、ナーリークラブにも匹敵する頻度で通い、しかしながら、

かつてのナーリークラブのような淫乱かつ乱交ぶりはない極めて健全な店でもある。

 

そんな店でここ最近顕著な変化がある。

 

これがなかなかおもしろい方向への変化だから備忘録として残しておこうと思うのである。

普通だったら、良い店だったのに最近つまらんなぁというのがよくあるパターンである。

今回はその逆パターンなのである。(そんなことってたぶんお初かな?)

 

 

というのも、たいていの場合は連日の凸によって自分にとって面白い店というのを見つけた場合、その店に通うというのはごく一般的なことであろう。

 

おもしろいというのはその人の趣味嗜好に依存するので何がそうなるのかはその人次第ではある。

 

ブンブンしたい人もいれば、お触りしたい人もいるだろうし、受け身で処理してくれればそれだけで満足という人もいるだろう。あるいは露出したいだけの人もいるだろう。または疲れを癒してほしい人ももちろん存在しているだろう。

 

 

僕がこの店に求めていたのは単に癒しだった。(信じる?)だから、健全で構わなかったし、それが故、正直ブログに書く必要もないだろうと思っていた。

 

いや、ただ厳密に言うと一番最初のこの店とぼくとの出会いはかなり違った。

大分インパクトがある初開戦だったとおもう。

 

そう。記憶を思い起こしていこう。

 

一番最初にこの店に入った日は、大久保以外の新天地を探してい歩く日々で行ったことのない土地を歩いて廻っていたころだった。都内で在住、または勤めていたとしても、恐らくはアクセス的に積極的に行こうとは思わないであろう場所柄ではあるこの街なのだが、、、

 

その日ぼくは運が良かったのか、悪かったのか、今となってはよく分からない。

だって、ついた担当の嬢がなんと、、マッサージがまるっきりダメなズブのド素人の嬢にあたったのだ。

しかも、その日がその嬢にとっての初イン、初客となってしまったのだ。仮にその嬢の名をフォンちゃんとしよう。(実は本名だったり、でなかったり。)

 

フォンちゃんはマッサージは本当にまるで出来ない。本当に何も分からない嬢で、強いて良い点を挙げるとすると、若くてかわいいということ以外に取り柄は見つけられなかった。

 

年は19ないし、20といったところだろう。

 

マッサージなど学校も行ってもいないし、誰かに試しで揉んでみたこともないのだ。しかも、僕が来日後初発の客だったのだ。

そんなただの若くて可愛いだけの女の子である。しかもよりによって床につくなりいきなり身を開いたのだから、正直唖然の呆然。対応としてはそれこそ超マグロで、『さぁ、好きにしろコノヤロー。』的な感じで、寝転んで目をつぶって今か今かと待ち受ける感じだった。そうなれば展開は一つだけである。

 

ところがである。最終的にはこのマグロがサバに化けて、バチバチバチっと、ブンブンブンっとなって、僕は外にだすからねと伝えると、向こうから中に放出するよう懇願してきてくれるほどの上モノだった。

世の中不思議なことばかりと思いつつ、終わってシャワーのためにブースからカーテンを開けて外に出るとすぐ目の前で他の50代の嬢たちが何事かっていう雰囲気でこちらを放心状態で心配そうに眺めているほどだった。

 

僕はただ、呆然と蛇に睨まれたカエルのようになってしまった。

 

どうやら声や音がずず抜けだったようだ。

 

帰り際に、話を聞けば日本にいる親戚をつてに観光旅行に来ていて、その傍ら費用の捻出のためにアルバイトをしているだけだったそうだ。実にあっけらかんと何事もなかったように満面の笑みを浮かべて若さのエナジーを振りまいていた。

マッサージも出来ないのに、マッサージ屋で、、、(しかも違う業態で、、、どういうコト?)

 

また来ると約束してその日は別れたが次に行っても、もうそのエロかわ嬢には会えることはなかった。(毎度のことだろ!学習能力0だな)

 

代わりに30代から50代くらいの嬢に担当してもらう日々が続いた。その若くて可愛い嬢とはそれっきりとなった。

 

しかし、その店の嬢たちは皆、達人技の持ち主でマッサージが効いているので自然と通うようになった。

 

もちろん健全なマッサージでお誘いすらない完全な健全店だ。

 

なので、ぼくの主たる目的は健全な癒しへといつしかシフトしていった。

 

この素晴らしいマッサージを受けるために何度も通うことになった。

 

 

ところで、この店ママはもちろん存在しているのだが、当初は必ず店にいたのだが、いつの間には多角経営をするようになり、マッサージ店を何店舗か広げて、さらにはタイ料理店まで始めるようになっていた。

 

 

 

最近ではタイ料理店のほうがかなり忙しく客をさばくために料理店に長く居るようになり、マッサージ店には顔を出さなくなっていった。

 

 

そうするとマッサージ店のほうは在籍の嬢たちに任せるかたちになってしまう。

 

そこで問題になってしまったのが使い込みだったと明かしてくれた。

 

当時に任せていた50代の嬢たちの報告してくる来店の客数と防犯カメラから見て取れる来店の客数が合わないことに気づいたというのだ。

 

事態を把握して当時店を任せていた嬢に問いただすと来客の数をわざと少なく申告してその分自分の財布に入れていた事実を突き止めたというのだ。

 

結果、当時の嬢達全員を解雇して、別の嬢を急遽いれたということだった。

 

 

 

そして、この新しい嬢たちが今度は別途チップを要求してお楽しみタイムを取り入れるような施術に変わったのだ。

 

 

 

僕にとってはそれはそれで楽しいからいいのだ。

 

 

普通は、良いと思って通っていた店が最近はつまらなくなったということはよくある。

しかし、今回は逆で通っていた店がさらに最近面白くなったとはなかなかないことである。

 

 

以前、在籍していた50代の嬢たちは施術技は素晴らしいチップ要求もなしで、しかし完全健全だが、店の売り上げを使い込んでしまったために居なくなってしまい

 

最近の嬢2人(30代、容姿はまぁまぁ綺麗)は、施術技はまぁまぁでも、後半チップ要求アリのお楽しみタイム突入なので、それはそれで楽しい。

 

 

新しい嬢2人は30代でタイ古式マッサージ界では比較的若い方なので、それはそれで良し。

 

 

ということで、よくある『最近この店がつまらなくなった』ではなく、『最近この店を楽しくなった』というはなし。

 

 

 

ところで、最近のタイの事情は大きく変わってきている。昨今ではタイ人の収入が大きく向上して物価のバカ高いスイスやアメリカなんかにも多くのタイ人が余裕で旅行で行けるようになっているし(特にタイで貿易関係の仕事についている人)、日本とタイの行き来でもかつては圧倒的に日本からタイへの旅行者が多かったが、今は違う。最近の物価高、円安の影響で日本人のタイへの旅行者は激減している。

 

 

逆に年間100万人に近いタイ人が日本に観光旅行しにくる。事実、ブランド物や車に関してはタイで買うより日本で買った方がはるかに安く買えるので、タイ人が日本に安いという理由で来るようになってきた。ちなみに日本からタイに旅行に行く日本人は年間80万人程度らしい。

 

かつて、『Japan as number one』時代にはタイ人は日系企業に就職できることを目指す人が多かったし、日本人駐在員というのは憧れの的でもあった。

 

事実、日系企業に勤める駐在員というでけでかなり女性からモテた時代もあった。

 

でも、今は日系企業には就職するメリットは無く、優秀な人材は他に行ってしまう。

 

こうなってくると、ひと昔前にあった、タイ人旅行者との美味しい体験ももう出来なくなるであろう。

 

 

あとは円高に振れること、あるいはタイバーツの利下げ等を待つだけだが、果たしてそんなこと起きるのか?起きないのか?

 

 

そんなこと誰にも分からない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金曜日の午前中の大雨で、これは期待できる日になるはずだと直感的に思っていて、

そうしたら、途中で雨がやんで超いい天気になってしまって、あぁ、ダメだなと思ったのですが、、、

 

 

一度スイッチが入ってしまうと途中で止めることが出来ない厄介ものでして、、、、

 

 

 

 

先日の訪問から間もないのですが、また行ってしまいました。

 

駒込のカムオン。

 

最近のタイ古式マッサージはとにかく世知辛いし、ともするとつまらない施術が多い。

 

交渉成立するも握力がプロレスラー並みとか。

 

というわけなんですね。

 

なので、ベトナム嬢のところです。

 

 

 

 

前回は金髪のベトナム嬢だったのですが、今度はロリ系ベトナム嬢でした。

 

ロリ系プラスノーメイク。

 

それでも、まぁまぁかわいい。

 

施術の方は、オリエンテーションのマニュアル通り。

 

露出長めで良い。

 

日本で覚えたてって感じだった。

 

 

あんまり若く見えたので、年齢を聞いてみた。

 

 

一瞬、えっ?という間があり、あぁ、じゃー24歳で。

 

って、うそやん。

 

どう見てももっと若いわ。

 

逆サバって珍しいは。

 

タイ古式マッサージの嬢はどう見ても40後半過ぎてんのに、平気で22歳とかボケかます悪党がいるのに、、、

 

でも、まさか未成年ではないよね?お願いだから辞めて。大丈夫だと思うけど。

 

 

ラオスじゃあるまいし、、、

 

そういえば、思い出した。昔、アメリカ時代に出張で行ったビエンチャンで、夜ボウリング場に行ったときに引っ掛けた現地のラオスギャル元気かな?

 

全然英語通じなかったけど、2対2でついてきたかわいいギャルズ。

 

そんなことばっかりやてるわけではない。。。。。。

 

たぶん。

 

ぼくは移動のときとかでよくユーチューブの動画を見ている。

 

何種類かの動画チャンネルを登録して見てはいるけれども、メインは旅物が多いと思う。

このブログでも何度か紹介しているタイのTJさんのものなんかもそのうちのひとつだ。

 

その動画の内、日本人の女の子が出しているある動画チャンネルがある。30才をもうすぐ手前にして大学卒業後に就いた仕事を辞めて自分の好きなことだけをして生きるという理念の元、先ずはその手順の1つとしてユーチューバーになったという方の動画だ。その内容は一人であちこち旅行するというものだ。僕がその動画を見るようになったのは、登録者数がまだ、収益化になる前のときからだった。

 

それから

1年半位の間に1万になるかならないかくらいまでの規模にまで急成長した人気のチャンネルでもある。先日ラジオにも出演されていたほどだった。

 

それで、僕は共感できることも多かったし、自分の娘でもおかしくない位の歳の女の子なので老婆心で心配しながらも、でも楽しんで動画を毎回欠かさず見ていた。

 

コメントもほぼ毎回欠かさず出していて、そのコメントもキャッチボールになっていてお互いに相談ごとまでしていたほどだった。

 

でも、こちらは相手のお顔を知って入るけれども直接会ったことは無かった。

 

 

今年、一月の初旬くらいに横浜市内のとある本屋で偶然彼女に会った。

はじめ僕の目に飛び込んできたのは、彼女の横顔だったのではっきりとはわからなかった。

 

最初は、なんとなく見たことあるなぁ?位の感じだった。

次の瞬間、こちらを向いたのでその時にユーチューバーの彼女だとはっきりわかった。

 

僕にはその方がユーチューバーの彼女だとわかったけど、その時すぐには声を掛けられなかった。

 

なんならそのままスルーしても良かった。

 

でもこんな機会はそうはないだろうとおもって勇気を振り絞って〇〇さんですよね?と声をかけた。

 

相手ははじめ驚いていた。でも、状況を半分位理解して、僕を動画の一視聴者として認識して照れ臭そうにしていた。

 

でも、ぼくにはまだ彼女に伝えなければならないことがあった。

僕は自分のスマホの画面を見せて、自分のアカウント名を見せた。

それに加えて、インスタのこれまで1年半くらいに及ぶ彼女とのDMのやり取りも彼女に見せた。

僕がその『本人』であることを証明しておく必要があったのだ。

そして、いつもコメントのやり取りでお世話になっているものですと改めてもう一度挨拶すると相手の顔の笑顔のトーンがワントーンからツートーンくらい上がったのがわかった。

 

彼女は言った。はじめは普通の視聴者さんかとおもっていて、まさかいつもコメントくれてるは人とは思わなかった。それもアカウント名ですぐにそれが『いつものあの人』であるかわかったという。さらには動画をアップしたしばらくあとに、その反応を見るために自分のチャンネルをチェックするそうだが、その時にパブロフの犬みたいに僕からのコメント来ていることを期待していると言ってくれたのだ。

 

時々、僕が動画のアップ後、二、三日遅れてコメントすることもあってそのときは、『やっと来たかよ』とコメント来るのをまってくれていたようだった。

 

実際には初対面なのに、初対面とは思えなかった。

というのもこれまでの1年半くらいに及ぶネットだけのやり取りでお互いのバックグラウンドのことを大々わかっていたからだ。

 

ここで断っておきたいことがある。

ぼくは、これまでのブログの内容でお分かりだろうけれども、どう控えめに考えても明らかにエロオヤジだ。

 

それは公認する。

 

でも、ぼくは出会系アプリとかで男女含め他人と会ったことなんて一度も無いのだ。

なぜ出会系アプリで女を漁らないのか?と疑問に思われるだろうが、その問いに対する答えは簡単だ。

 

なぜなら、タイマッサージに通うことでいくらでも仲良くなれる嬢はいるからだ。その嬢で用は足りてしまう。

 

なので、ネットの出会系アプリなんて使ったこともないし、使う気にもならない。

 

ということなのだ。

 

 

なので、別になんの約束も予定していなくて、偶然に会ってしまっただけではある。

また、どこかで会ってやろうとかも画策していたわけでもないのである。

 

そんな相手ではあるのだが、どこかでお話ししようとなったのだ。近くの喫茶店で落ち着くことにした。驚くことに自宅はお互いに実に近いかった。直線距離だと2キロくらいだ。

 

そんなにご近所さんだったなんて知らなかった。そしてそこにいたのはいつもの動画の飾らない素の彼女だった。全く動画の通りのお人柄で安心した。

 

出身大学での学生時代のこととか、辞めてしまった会社の仕事のこととか詳しく聞いた。女の子なのに飛び込みの営業とかしていたみたいで頭が下がる思いだった。

 

そんなこんかで、その後も週一くらいで外で会って食事をするくらいの関係だった。

 

だが今回雨が降りしきる週末、伊豆の温泉に一緒に行くことになった。カメラなしで。。。

 

一緒の温泉旅行。今の若い女子は自由奔放でいいねぇ。

 

 

そういわれてみれば、いつも彼女の動画に出てくる『お友達』は男友達ばかりで、女性の友人というのは出てきたことがない。

 

 

旅先で数年前に出会った友人とまた会う約束をしているとして会いに行くというくだりが動画になかで複数回あるのだが、それらはいつも違う男友達ばかり。

 

辞めた会社の同僚に旅先で会う時もやっぱり、男友達。

 

一度も女性の友達とつるんでいる場面がないのだ。

 

 

そこで聞いてみた。

 

お好きなのかと。

 

 

その問いにあっさりと驚きの回答。

 

動画の中では清楚で清廉潔白な女子なのに、、、

 

 

そのギャップがたまらなかった。

 

 

 

 

という話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かつて上野には面白い店が沢山あった。

 

たとえば、アルベルコ。

 

あの強烈な看板の行列合戦。香港の立て看板も真っ青だった。

 

さらには、ダンディ。

 

先日、昔ダンディがあった場所の前を歩いていると、ビルがすべて撤去されていてよくみると

跡地にはアパホテルが立つらしい。

 

時代の流れを感じてしまう。

 

 

 

そして、らくらく。

 

いま跡地には別のリラクゼーションが入っているが、店に凸しようとは思えない。

 

匂いを嗅ぐと大体おおよその内容がわかるのだ。(うそ!)

 

らくらくはじつに面白かった。

 

韓国の嬢だと思ってたら、じつは北朝鮮女性だったというカオスっぷり。

 

受付の嬢は超熟系だが、中に入ると若い嬢たちが相手をしてくれる。

 

通常のサービスはマッサージして、そのあとに抜いてくれるのだが、立ち上げってくると何度でも相手してくれるというサービスっぷりだった。

 

それでいて、近隣よりも大分価格が安かったのだから人気店になれないわけがない。

 

 

しかし、多額の資金を北に送金していたのでバレてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

以下、週刊ポストのネットニュース記事と、SSブログさんの記事より引用

 

ーーーーーーーーーーーーーここからーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

上野で摘発された風俗店美人店長 北朝鮮に3500万円送金


 上野にある人気マッサージ店「らくらく」が禁止区域で風俗営業を行なっていたとして摘発された。実は店長・卓浄淑容疑者(49)以下従業員は皆、脱北者。しかも、北朝鮮のスパイだったという驚愕の事実が浮かび上がってきた―。

 この卓が上京した際に頼ったのが、東京・上野で風俗店「O整体院」「R整体」などを経営していた申熙蓮容疑者(44)だった(10月4日、卓とともに風営法違反容疑で逮捕)。

 申は2004年に脱北し、卓同様、韓国の脱北者定着支援施設「ハナ院」を経て、2006年4月に日本に入国。2人が知り合った経緯は定かでないが、上京した卓は申が経営していた店を手伝うことで資金を貯め、自分の店を開業させたともいわれている。卓の店が軌道に乗ると、申に経営権を譲ったこともあったというから、2人は持ちつ持たれつの親密な関係にあったことが窺い知れる。

 申は今年5月にも風営法違反で逮捕され、100万円の罰金を科されている。09年1月から今年5月までの1年強で約1億円を稼ぎ、3500万円を地下銀行を通じて北朝鮮に送金していたことが判明している。

 この申の経歴もまた、脱北者としては極めて不可解なものだった。韓国・国家情報院の調査によると、卓は北朝鮮にいたときは人民武力部(日本の防衛省、アメリカの国防総省に相当)傘下の貿易会社の職員をしていたのだ。人民武力部には対外活動を行なう特殊部門がある。申は貿易会社という隠れ蓑を使って何らかの特殊工作に携わっていた可能性が高い。

 さらに調査の結果、申が人民武力部の幹部ら高官3人の愛人だったことも明らかになっているという。申を知る人物によれば、彼女は演歌歌手の桂銀淑に似た妖艶な美人で、実際の年齢より10歳は若く見えた。

「申の親兄弟はみな、首都・平壌で裕福な生活を送っていることがわかっている。それなのに、なぜ彼女が脱北しなければならなかったのか。また、申が上野に風俗店を開く際には店の保証金などで数百万~1000万円はかかっているはずだが、資金集めに苦労していた形跡もない。

 人民武力部という経歴からして、彼女は北朝鮮からなんらかの使命を帯びて日本に送られてきた人物である疑いがある。目的は外貨稼ぎと脱北者の情報収集だろう。さらに最近、北朝鮮から覚せい剤の流入が再び活発化しているため、その懸念もあった」(捜査関係者)

※週刊ポスト2010年11月19日号






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摘発“脱北エステ”は超人気店!良心価格で若い子多く「おイタ」OK (夕刊フジ)
東京・上野で相次いで韓国エステが摘発された。警視庁が経営者や性的サービスを行った女の身元を調べたところ、全員が北朝鮮出身で“脱北エステ”だったことが判明。常連客は「周辺の相場からすると格安で“おイタ”(セクハラ)にも寛容。サラリーマンにとっては名店だった」といい、その安さと質のいいサービスで人気を集めていた。

警視庁に風営法違反や不法就労助長容疑で逮捕されたのは、エステ「上野らくらく」経営で韓国籍の卓浄淑容疑者(49)。このほか、同容疑で御徒町の「リラックスの森整体」と「オアシス整体院」経営の女(44)を逮捕し、韓国に強制送還した。サービスを行っていた韓国籍の女8人も入管難民法違反容疑で逮捕した。

卓容疑者は北朝鮮咸鏡北道清津市出身。警視庁公安部によると、北では秘密警察の国家安全保衛部に所属していた可能性があるという。2002年に脱北して韓国籍を取得。その後、04年に来日して日本人男性と結婚。「熟女だが、巨乳だった」(常連客)といい、実際に店で勤務した経験がある。日本人男性の“秘部”や“恥部”にも触れたが、諜報活動は行っていなかった。調べに「北に残した家族に送金していた」と供述している。
卓容疑者は数年前にエステを開業。軌道に乗ると、店の経営権を今回の事件で強制送還された女に売り、韓国の脱北者仲間に「日本では1カ月1500万円以上を稼げる」と呼びかけて新店の「らくらく」で次々と新人デビューさせた。

「3店に共通するのは圧倒的な安さ。60分6000~7000円でアカスリ付き。もちろん手コキで確実に抜いてくれます。特に『らくらく』は、ホットパンツにキャミソール姿で20代の若い子が多かった。女の子で待合室があふれかえるぐらい供給過剰気味だったのが印象的。日本語がまったくできない娘が多かった」と常連客の男性は振り返る。

男性は続けて「女性が『ヤル?』と誘う“大陸店”ではなく、何も求めなければそれで終わり。ただ、客が積極的に女性の生乳やアソコを触る“おイタ”が『NGではなかった』と評判だった。今時、あの値段でこのサービスは良心的。常連客も多かったはずだ」と語る。

別の常連客も「脱北者の店とは思わなかったが、今から思えばエアコンの設定温度が低くて寒かった」と室温だけは北朝鮮ぽかったようだ。

韓国内で脱北者は方言や教育、経済体制の違いから社会に適応できないケースが多く、問題になっている。

民間の研究者は「背景には韓国政府や韓国社会が社会復帰へのサポートや生活支援、受け入れを十分に行っていない現状がある。このため、女性はもうけ話を安易に信じてしまう」。

くしくもエロエステの摘発が、朝鮮半島問題の一側面も浮かび上がらせた格好だ。

[ 2010年10月26日17時00分 ]

どういうことと思っていたけど「おイタ」???業界用語なんだね(笑)夕刊フジ詳しい。

正男氏、北朝鮮崩壊を示唆?=親密な関係者に漏らす (時事通信)【ソウル時事】韓国大統領の諮問機関、民主平和統一諮問会議の李基沢首席副委員長はベルリンで25日に講演し、北朝鮮の金正日労働党総書記の長男正男氏が北朝鮮の体制崩壊の可能性を念頭に置いているとの話を聞いたことを明らかにした。聯合ニュースが26日報じた。

李氏は先月マカオを訪問した際、正男氏と親密な関係者から、金総書記から三男正恩氏への権力世襲に対する正男氏の考えを聞いた。

この関係者が「父親の体が悪いのになぜ平壌に行かないのか。バトンタッチしに行く必要があるのでは」と問うと、正男氏は「バトンタッチするのは嫌だ。(北朝鮮は)滅びるのに。長続きすると思うか」と答えたという。

 

ーーーーーーーーーーーーーここまでーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

実際、北朝鮮に渡った某国の関係者で北の女性に接待を受けたという話を直接聞いたことがある。

だれとは言えないけど、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日、最近あまり凸しない場所に行ってきた。

 

その街を歩いていてある嬢のことを想い出していた。

 

僕は、最近はある事情があって行っていないが、もう軽く何百回くらいのオーダーで通った店がある。これを都内の某店としよう。

 

その店で個人的に交際に発展した嬢もいた。仮にその嬢をA嬢としよう。でもそのA嬢のことを思いだしていたわけではない。

 

そもそも、A嬢はタイに帰ってしまっているが連絡はチョイチョイとっているので思い出して感傷に浸る必要なんてないのだ。

たまに僕がタイの文化のことや、タイ語の言語のことで分からないこととかがあったりするとよく質問したりしているし、

なんなら、ついこの間もバンコクで会っているのだ。だから、A嬢に関して言うならば、会いたくなったら直ぐに会えるのだ。

 

 

そのA嬢のことではないのだ。

 

全く同じ店で、しかし全く違う時期に在籍していた嬢のことだ。仮にこの嬢をK嬢としよう。

 

じつはこのK嬢は行方がわからない。交換していたラインも削除されていて連絡がつかない。

 

ぼくはこのk嬢に時々無性に会いたくなる。

 

正直ルックスは決していい女ではないと思う。(大変失礼!)

k嬢はどちらかというとアラビア系の顔だちでよほどタイ人とは縁遠い風貌なのだ。

 

しかし、このk嬢にはこの店のどの他の嬢にもない魅力があった。

 

まず、何より真面目な性格だった。おそらく僕以外の客はそのことに気付いていないだろうと思う。

 

でも僕には判っていた。このk嬢の内面は常に非常に生真面目な性格だったことについて。

 

しかし、その性格には欠点もついて回っていた。むしろ裏目に回ってしまうことの方が多かったのかもしれない。

 

今、深く顧みれば僕がこの店に見切りをつけていかなくなる頃は他の嬢達が大分いい加減なことをしはじめていた頃でもあったように思う。施術も大分荒れていた。さらに付け加えて言うとテコはデフォだった流れを新参でろくにマッサージの技量もない他の嬢達がその流れを独断で変えていった頃でもあったように思う。

 

そんな時でもこのk嬢だけは仕事で手を抜くことも無かった。施術も素晴らしかった。

 

k嬢で7、8回目のインの時だったか、彼女の方から抱いて欲しいと求められた。

 

この店は、今の状況は知らないけれども、当時はデフォルトでテコまではしてくれていたが、本番までと言うのは無かった。

 

まぁ、個人的に流れの中でそう言うことになったことはあったけれども、それは僕からのアクションでそうなったというだけであって、このk嬢のように、向こうから求められてと言うのは流れ的に無かったと思う。

 

それ以降は必ずk嬢とはそういうことを致していた。今思えば僕はある種当然のようにk嬢を抱いてたように思う。

この点反省すべきだった。

 

彼女と外で会うことはなかった。そのことも僕の不徳の致すところだった。

いつも店で会って、店で体の関係を持ってそこで分かれていた。

 

歌の歌詞ではないけれども、せめてホテルで会って、ホテルで分かれくらいしておけば良かったと悔いが残る。

 

そうすればもう少し会話もしただろうし、そうすれば僕への連絡先くらい残してタイに戻るなりしていただろう。

 

今彼女の居所すら知らない。他の日本の男と一緒になるとも思えない。なぜなら彼女は日本語がまるで話せないから店に客として来る他の日本人の男とは人間関係も築けないだろうと推察できるからだ。(まぁ、タイ語が話せればその限りではないが、ママの話だとどうやらそんな客はいないらしい。)

 

ただ、タイでの手掛かりとしては、会うといつも少しだけする会話に中でk嬢のタイでの実家はナコンラチャシーマーの郊外で小さな建材屋をしているとちらっと聞いただけだった。タイでの手がかりはその一言だけだったのだ。

 

僕としてはほんとに不覚だった。もっと話を聞いておけばよかった。もっとちゃんと店以外の外で会って人間関係をちゃんと作っておけばよかった。僕に相談の一つもしてくれるように僕がもっとちゃんと接しておけばよかった。

 

彼女は僕に強い口調で物言うこともあったが、それは僕のことを信用してくれていることの裏返しでもあったはずだろう。

 

もう彼女には会えないだろう。後の後悔なんとやらだ。

 

人間、いつ何があるかわからない。

 

全力で生きて行こうと思う。

 

もう後悔したくない。