何年前だったかな?



この店のオープンの時、内装の工事をしているところを見ていた。


もう、だいぶ前のことである。



しかし、今までこの店のすぐ近くのみどりばかりをひいきに行っていて、この店には一度も入ったことがなかった。


結論としては、

なんで今まで入らなかったのか。後悔した、



施術は健全でありながら、最後のリンパがとても良く、

素晴らしいとだけ言っておこうと思う。



詳しい内容については、茨城県内のお店ということもあり、自粛する。





   

 

 

 

先日、とあるアメンバーさんが日本におけるアンダーヘアケアのブログを出されていた。


お恥ずかしながら、日本にそのような店があるとは知らなんだ。


で、

さっそくチェックしてみた。


なるほど!間違いなく、間違いは、起きない。


レーダーセンサー発動!


しかし、楽しそうである。モロだし確定だし。


こんな選択肢もあるな!と思った。


初めて会うような日本人女性の目の前で、モロだし体験。じつに楽しそうである。


まだ、日本では行ったことはない。


しかし、バンコクでは何回か、行ったことがある。


スクンビットのプロンポンにその店はある。


写真のお店がそれである。見た目は、ただの理容店なのだが中に入ると、、、まぁ、内装はそのまま理容店である。




ところで、

このプロンポンという場所は実は日本人の駐在員が、多く暮らすお決まりの場所でもある。実際のところスクンビットを挟んだこの店の反対側の通りは外に警備員がいるような高級住宅地が立ち並び、バンコクで最も多くの日本人が暮らす場所でもある。


2004年に僕が、東京からタイのバンコクで駐在を始めるようになった頃にはその文化は既に根付いていたので、その歴史はかなり古いはずだ。


で、そんな土地柄ということは、やっぱりそっち系の店も多くある。


日本人狙いのマッサージ店を装った置屋とか、

キャバクラみたいな店もある。


ということは、この周辺は基本的にはお値段設定がお高い。ということになる。


しかもだ。今でこそ、日本円はタイバーツに対してかなり安いのでタイ人が、やれ、日本で売っているルイビトンは安い!とか、言って大挙して日本に買い物ツアーに来るような時代になったけれども、しかも、うちの長女も今はバンコクで、働いていてバーツで給料をもらえるから日本円にすればかなりの額になる。なので、調子に乗って二ヶ月に一回くらいのペースで、今は日本に遊びに来るようになってしまった。やれ、スノボー、だの、ディズニーだのって派手に遊んでいる。


しかしだ、2004年頃というと、日本円で1万円が4000バーツになっていたのだ。きっと今のお若い方は信じられないだろう。いまのレートは日本円10000円が1900バーツとかだから、バーツは本当に高くなった。


この2004年頃は、タイ人からすると日本からの駐在員というと、畏敬したり、羨んだり、媚びへつらったりしていて、日本人ビジネスマンというのは一目置かれる存在であった。


なので、日本人向けのその手のお店は少々お高かった。



実際、この近隣のアロマ按摩とかは2004年当時でも2000バーツとかしていた。(これはタイ人向けのお店の8倍から10倍くらいの値段だった)いまはその、倍くらいになっているだろうと推察する。(知らんけど、、、)



ということは、このプロンポンにあるこのチン毛カット、もとい、アンダーヘアカットの、お店もさぞかしお高いのだろうと、、、思うはず。


しかし、近隣のお店のことなど気にせずに、アンダーヘアカット300バーツであった。


しかも、それだけでは終わらない。




ちょっとその前に、、、


このお店、中に入ると螺旋階段を地下に降りていく構造になっている。


階段をを降りた真正面に、いわゆる、理容店の椅子と鏡がある。古くは理容店として営業していたのであろうと思える。


そして、その椅子にズボンとパンツを脱いで、鏡の前に座る。かなり間抜けではある。


しかし、20代前半の若い嬢が胸の、ところが大きく開いたシャツとホットパンツと言ったいで立ちで鋏を持ってアンダーヘアのカットを始める。


実に真面目にカットしてくれる。意外と時間をゆっくりとかけて丁寧にカットしてくれる。


お話ししながらカットしてくれて、なんだかんだと小一時間くらいでカットは終わる。


その間、ブランブランと出しっぱなし。最初は嬢も遠慮して、ブツにあたらないようにしているけど、少し時間が経つと、おったったブツを握ってカットする部分に合わせて、右に、左に、はたまた、上に、下に、その都度向きを変えて、位置を微調整して、そして、じっくり眺めたり、更には、握って、触って、楽しんで

、、、(もう、やれろって!)






嬢は露出の大きな服装なので、やっぱり催してしまう。

胸が大きく開いていて、まるでABC-MARTの女店員さんみたいに。


すると、その嬢おもむろに「ブンブンするか?、1000バーツ」と小声で言うのである。

びっくりした。なぜなら、その前に彼女のブログを読んでいて全くの健全路線だとの認識だったからだ。


案の定、隣の部屋はベットになっていて、ヤリ部屋に、なっていた。


僕はその時困ってしまった。なぜなら、健全なつもりで来ていてその時に手持ちのお金がほとんどなかったのだ。


正直に僕は言った。「あなたのブログを読んでいてそんなお誘いは無いと思ったから、お金は、手持ちが1000バーツしかない。」と。すると、彼女は、こう言った。

帰りのタクシー代を引いた900バーツでいいよ。と。


僕はもう一度確認した。アンダーヘアカットの300バーツは別でしょ?と、すると、彼女は、全部コミコミで900バーツで、良いよ。


と。なんとも太っ腹の嬢なんだろうか!と思った。この近隣では4000バーツ➕チップとかで同じことをしているのに。。。最初の、提示の1000バーツでさえも、この近隣では破格なのに、、、


聞いたら、ヨンサンからバンコクには来たばかりだという。なるほど、お願いだから、スレないでいてほしい。


ちなみに、あちらの方は最高に気持ちよかったことだけは伝えておこうと思う。






 

 

シリーズでお伝えしているこのコーナー、前回からかなりのスパンの空きがありました。

 

もうネタ切れか?と思っていた方もおられるでしょう。

 

 

そう思った方は、

 

 

 

正解です。

 

もうネタがなかったのです。

 

 

ただ、この話だけは残しておこうと思い、、、

 


今回のお店は実はまだ実在はしてはいます。

 

ただ、その該当する嬢が今はいません。

 

ということで、この、お話をしようと思います。

 

よろしいでしょうか?

 

そのお店は小岩にあります。現在タイマッサージ店を二店舗を出して、おまけにタイ料理店まで出した腕利きのママがやっています。

 

ママいわく、本当にやりたかったのは本当はマッサージ店ではなく、タイ料理店だったと言っていました。

 

しかし、素人目線で考えても、

タイ料理店だと、調理だけでなく、仕入れやら営繕なんやら、保健所、消防まわりの対応とか、マッサージ店なんかよりもはるかにやることも経費もかかる。

 

それらの業務をそつなくこなせる人が居ないと話にならないので人材を見つけるのに苦労したのでしょう。

 

さすが腕利きのママです。

 

ところがです。

このママが経営するマッサージ店にとんでもない嬢がかつて居たのです。

 

どんな嬢かって?

 

それほ一言で言うと酒飲みです。アル中です。

 

例えば、夜遅い時間帯、雨が降っていてお客さんがあまり来ないような日、

普通になぜか暇な日、嫌なことがあってヤケ酒したい日。

 

しょっちょうお酒を飲んでいました。それもかなり強いやつを、しかも、量も、かなり多いんです。

 

その飲み方も半端ない飲み方をするので完全に酔っ払い状態になるんです。

 

へべれけ状態。

 

その店、この嬢以外にも大概のケースでは3人体制なんですけど、その他の嬢は我関せず。

 

勝手にしろとばかりに呑ませているわけです

 

 

そんなことも知らずにアホづらして、訪問してしまうのがいます。

 

そう、ぼくです。

 

 

そんなはずれクジばかりを引くのが僕の習性です。

 

いや、この嬢、普段は達人級の持ち主なんですよ。素晴らしい按摩の技術があるんです。

 

そのことは僕も良く知ってはいるんです。

 

でもね、酔っ払ってる時はやっぱりダメなんです。

 

 

本人もマッサージしようという気持ちはあるみたいなんですけど、やっぱりうまくいかなんですよ。

 

 

 

で、どうするか?

 

 

途中まで試しにマッサージをしてみて、やっぱりダメだってなってどうなるかというと。。。

 

でーんって寝っ転がって、好きにしろ!

 

っていう感じです。

 

この嬢30代中頃で、そこまで美人でもないけど(失礼!)、この店の他の嬢たちがおばばさまばっかりなので、一番か、二番目くらいに若く見えるし、その場ではまともな部類にはいるのでまぁ。いいんですけど、、、

後の、おばさまはウルトラマンに出てくる怪獣ダダみたいな、、、(やめろ!)

 

 

ということで、、、     ?


それで、この酔っぱらいの嬢、で〜んって派手に寝っ転がって、

それで、もうなにも抵抗もしなくなるので、こちらとしても、、、

 

なんというか、

言葉は悪いんですけど、、、まるで征服してるみたいで、背徳感とかがかえってヤバい快感なんです。

なんか、薬でも飲ませて悪いことしてるみたいな、そんな疑似体験が、かえって、、、その、、、、

 

こちらの好きに自由になる女、、、みたいな。。。。

どんなに酔っ払っていても「アソコ」の機能はちゃんとしていて、素晴らしい滑りをどんどん奥から供給してくださるんです。特殊な成分が配合されているようで、まるで蜘蛛の巣のような液体だった。それがほんとにきもちよかった。

 

 

普段の達人級マッサージの持ち主(普段は本当に健全!)が、こんな姿になるなんて、、、みたいな非日常的なところも相まって、それなりにガチガチになって楽しめるんです。

 

この嬢に限っては置き屋にありがちな、「さっさと出せよ!」的なこともなく、好きなだけこころゆくまでゆっくり60分でも90分でも、なんでもかんでも好きにさせてくれるので、フルに楽しめるんです。

2回戦目も良いか?と聞くと良いよと言ってくれるサービスっぷり。(いや、マッサージはしてくれないけどね。)

 酔っ払ってマッサージできない代わりに要望にはすべて答えてくれる。そんな感じの嬢だった。(まぁ体力的にもって2回戦までかな。一度だけ3回戦までいけたときはあるけど、いまはもう無理かな)

 



まぁ、大酒飲みでも、なんでもこういうへんちくりんな嬢がいてもいいよねって話。

 

 


ところで、この嬢だいぶ前にお店はやめたそうです。



家が市川なのでそっち方面にいるのか?どうなのか?

 

行方はまったくわかりません。

 

 

 

さて、じつは酔っ払い嬢はこの嬢だけではなく他にもいるんです。

 

 

まぁ、その話はまた、今度。

 

 

 

 

また行ってしもうた。カムオン。

 

久しぶりに行ったら、店の内装が変わっていた。

 

シャワーの位置と、施術台の位置が変わりペットが一つ減ったようだ。

 

理由はきっとシャワーの排水問題だろうと思う。

昔は排水がかなり悪くすぐに溢れていた。

 

下水管が詰まっていて使えないから配管の位置を変えてその都合でシャワー室の位置も変えたのだろう。

 

3台あったベットも一台は稼働していなかったので簡素化したのだろう。

 

嬢の方も入れ替わっていて、アナル好きのドスケベ嬢がいなくなっていた。

 

まぁ、想定内ではあった。

 

とはいうものの、基本的には土建のこの店。しかし、何人かは面白い嬢もいたことはあった。

 

一人は小柄な嬢でいつもピチピチなドレスに赤い極小パン○ィーがトレードマークの寛容嬢と、もう一人は延長狙いで交渉次第で手コ、手マさんだ。

その手コ手マさんはアナル好きですぐに入れてくる。しかもかなり深いところまで。

初めはちょっと嫌だったが、テクが超絶で途中から好きになってもうた。

自分が自分で怖くなってきた。

 

こちらは延長を持ちかけてくるので、こちらからも条件をつけやすかった。しかし、本番まではなく下着を取って手でグチョグチョこねくり回せる嬢だった。細く深い街道でポルチオまでの確認が出来なかった。一体入口から何センチ位の道のりなのだろう。今となっては確認のしようもない。

 

イキやすく立って施術したままイッてくれる親切なドスケベ嬢だった。

 

その際、いちいち腰砕けするのでその後いつも中断して腰のケアを頼まれる。

 

そんな他愛もないお楽しみがあった。

 

さて、今はどうか?

 

かつても健全路線に完全に戻った。

 

とはいうものの、この店の常連は皆そうだろうと推察するが、松竹梅の松をオーダーして露出趣味を堪能することだろう。

 

その楽しみは健在だったのでそれだけでよしとしよう。

 

お馴染みの最後は「自助式」のお時間。それまではオイタ禁止のお店でこの「自助式」の時だけは限定解除でお触り解禁、お触り放題の食べ放題。左手でご自分のモノを上下し、右手で嬢のお尻周りを揉んで掴んで右と左と割れ目の感触を楽しんでという左右の手の動きが全く違う超怪奇的動作。これはポケ防止に効果的とか、、、誰が言ったか知らないが、、、

 

そして、お触りされてる女の子は恥ずかしそうに下を向きながら、、、でも、逃げるでもなく、受け入れる、そして、声にならない声をあげながら笑っている。、、恥ずかしがってるように見せかけて実は内心は、喜んでる。。。的な。

 

その恥ずかしがっている様を視姦しながら女の子に擬似的にひっかける(そこまで飛ばせない。若くないから、、、)という極めてヤバいヤツ。

 

前半の施術中には、嬢はけっしてお触りさせてくれないし、触っても来ないのに、この時ばかりは女の子の方からブツをおにぎりしてティッシュで丁寧に拭いてくれる。しかも、拭いた後しばらくおにぎりしながら、少しの間があく、何かと思ったら、上下左右に振りながらじっくりと、観察して、スケベそうな顔をして「オッキイネ」と言いながら、そして極め付けに最後の一滴まできっちりと拭き取ってくれて、もう残りが出てこないのをじっくりと確かめてから「イッパイ、デタネ!」の、お決まりの定型文。ベトナムで学習してきたのだろうか?知らんけど、、、

 

今の嬢は容姿的には中の上の下の中プラスαくらい。わかりやすい説明ですまん。コ。

 

 

この店、健全店ながら壮大なカオスっぷりなのだ。

 

人気店の秘密はこんなところが?

 

嬢によっては交渉次第でもっと楽しませてくれるが、それ以上な期待しないでの臨店ががっかりしない秘訣かもしれない。

 

コース選びは一番高いやつにしないと塩対応になるのでお気をつけ!特にハノイ出身者はその傾向が強い。

 

と言ったところでお開き!

 

 

 



ドーナツ食べようと思ったら行列が出来てた。





ドーナツってるの?


ごめん。

それが言いたかっただけ。



並んでたら、食べようとしてたドーナツ直前で取られて売り切れた。


そんなぼくって、、、



僕は、車がないと生活ができない。

 

というか、車に甘えた生活をしている。

 

ちょっとの買い物とかでもいつも車で動くことを選択しがちだ。

 

健康なことを考えたら、少しくらい歩けるところなら歩いて行けば良いのはわかってはいる。

 

その生活の癖はアメリカ時代から始まる。

 

僕は、足掛けながらアメリカに都合26年間住んでいた。

 

とは言うものの、車が必須の場所ではなかった。

僕の住んでいたところはフィラデルフィアという街で言うて、そこまで大きな都市ではない。

 

建国以来存在する古い街なのでということと、東海岸特有の割とアメリカの中では小さめの街なのだ。だから、徒歩圏内に必要なものはあるにはある。

 

しかし、車中心の生活だった。

 

理由はいろいろある。

フィラデルフィアに住む前には父親が持っていた家に住んでいて、そこはニュージャージー州のトレントンという場所でそこから大学まで車で通っていた。

 

少しすると大学の授業がかなりハード(僕の大学はペンシルバニア大学と言って、日本の皆さんはよくご存知ないだろが全米でもかなりの難易度があるヤバい大学だった。ハーバード大学というのは、日本の方もよくご存知でしょうが、僕の大学も、ハーバードに負けじ劣らずの強烈な難易度だった。)になり、それに追いつくために、大学の近くに住んでいた方が有利という理由で引っ越した。

 

フィラデルフィアのチェストナットストリート38

番地だ。

 

あと、フィラデルフィアは税金が高いので買い物はディラウェアというところまで行っていた。そこは税関がかからない。それに車が必要だった。

 

また、よくマイアミにも行ったいた。お気に入りのヌードビーチがあったからだ。

マイアミは、流石に遠く車でも24時間くらいかかる。

 

幸いルート95というハイウェイがフィラデルフィアからマイアミまで通っていたのでアクセス的には比較的良かった。

 

ヌードビーチ通いは就職した後も続けていたが、その時は時間的に制約があったのでさすがに飛行機で移動して空港でレンタカーを借りる。いわゆるフライアンドドライブを活用していた。

 

あとは、治安問題がある。

 

フィラデルフィアはかなり治安が悪い。それをいうとマイアミ市もかなりヤバいけど、僕が行っていたビーチ市は全然大丈夫な地域だった。

僕が住んでいたユニバーシティシティという地域は比較的治安は良いのだが、フィラデルフィアの北側、南西側、、、最悪である。

 

北側は麻薬、南西側はマフィア。

 

すぐに拳銃が出てくる。アメリカのピストル事情は本当に危ない。

今日はあそこで誰が殺された、とか、あそこで警官が撃たれた。とか、毎日のことだ。アメリカで警官をやるのは、本当にチャレンジだと思う。ご苦労様である。

僕自身も警官と犯人グループの銃撃戦のど真ん中にいてしまったこともあるくらいだ。

 

なので車移動が有利だったのだ。

 

最近よく言われているヤバい麻薬(フェンタニル)もフィラデルフィアには蔓延していてゾンビみたいになった人達が山ほどいる。これはノースフィリーの、ケンジントンという場所である。セプタという地下鉄で行けるけど、絶対に行かない方が良い。強盗とか、拳銃、ナイフを持った猛獣がたくさんいる。

 

そんなわけで僕には車が手放せない。

 

 

だいたい月に少なくても1500から2000キロ(1200マイルくらい)くらい走った。平均的なアメリカ人はもっと走る傾向にある。いま、日本で生活していて、前ほどではないが、やはり走行距離は多めだと思う。日本人の平均が年に一万キロ程度と仮定すると、僕はその二割り増しくらいかな?

 

そんなわけで僕と車は切っても切れない間柄なのだ。

 

だから、なんだ?と言われれば、それまでなのである。

 

以上。

 

すんまそん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、ぼくは台湾のマッサージ店で大喧嘩してしまったことについてこのブログで発作的に書いてしまった。

 

 

確かに、ひどい嬢はかなり多いのは現状だと思う。

 

それは日本でも同じことだと思っている。

 

しかし、こんな良い嬢もいたよ。ということで、名誉回復のためというか、頑張っている嬢のためにもうひとつのマッサージ店について書き残しておこうと思う。

 

台湾なら日本からもアクセスしやすいし頻繁に行き来される方もおられると思う。

 

先日の台湾出張の最終日のことだった。

 

その日は、朝から時間的に厳しくなるのがわかっていたので、フライトは早々にキャンセルして翌日の便に振り替えてもらっていた。

 

台北での仕事は案の定、長引き夜遅くなっていた。

 

というのも、取引先の担当者がまた、話の長い人で、、、、

 

関係のないところなんか案内されたり無駄も多かった。まぁそれはいいか。

 

大抵の場合は、食事の席でパワーランチじゃないけど、そういう場ではなすだろうに一風変わった男だった。

 

仕事にはあまり関係のない、北門の地下に眠る日本統治時代の下水道跡地とか、故宮博物院に展示のある清の時代の陶磁器と日本との隠された秘密とか、、、(話が仕事にどう直結するか不明で、ちょっと眠くなった。。。)意味が分からないところに案内されてしまったり、、、かなりの熱弁を振るっていた。


その担当の方は、僕が台湾のことを何も知らないと思っているようだったので、こちらも気を使って昔台湾に住んでいたことや

大学時代に台湾人女性とお付き合いしたことがあるとか、など言い出すこともできなかった。

 

彼が言いたいことは、おおよそわかってはいた。こういう遺産は韓国では潰して無きものにしてしまうけれども、台湾は日本への感謝を忘れてない。だから、我々と付き合え!という趣旨のことだろうとは思う。

 

でも、日本軍が残していった台湾に今も残るインフラは台湾の人の生活の基盤になっているようでそのことを実感できたのはよかった。

 

戦争をまがいとしての幸福はない。その点、日本は憲法9条に守られた世界にも類を見ない良き国だと思う。

スイスやオーストリアみたいな国なら永世中立の名の下に、そんな憲法もいらないだろうけど、残念ながら日本はこれがないと口の達者なアメリカ人に騙されて大変なことになってしまうだろう。

 

しかし、昨今の世界を深く鑑みると時代と共に確実に変わりつつあるようにも見える。

少し前までは、世界の警察だとか言っていたどっかのアホな国は、ようやくその本性をみせて世界のならずものとしての地位を強固に確立した。(まぁ、むかしからこんなとんでもないことを山ほどやってきてはいた。嘘ついて隠さなくなったのは良いことか!日本では報道すらされないから、日本の人はアメリカに好意的な人が多いだろうけど、、、)

 

よくある手口は、間違えてミサイルのボタン押しちゃいました。ごめんちゃい。当たったところを急いで確認しに行ったら麻薬工場でした。どうしょう!エヘッ!って。

そんなわけないだろ!


アメリカは昔からそんなことばかりやっていた。

話せばキリがない。






 

おっと、また話がそれた。失礼。本題に入ろう。

 

話を元に戻す。

 

気がついたら、あっという間に夜になっていた。(フライト変更しておいて良かった!!)

 

そんな彼も妻君には弱いようで電話一本の呼び出されて21時くらいには早々に帰っていった。

 


一人残されたぼくはせっかくだからもう一件マッサージに行こうと思った。

 

その店は、台北にあるタイ古式マッサージの偽装店で看板はタイ古式マッサージとある。


受付は、男性で入ると2階の206号室に入れると指示された。


僕は階段を上がり2階にある指定された部屋に入った。


四畳半くらいのマッサージ部屋に小さなシャワー室があった。


先にシャワーを軽く浴びて、しばらくして、出てくるとハイヒールのコツコツコツという音とともに偉くお色気のあるグラマーな女性が現れた。


部屋に入っていて、僕の目の前に立つと

何をするかと思いきや、着ていたドレスの上をはだけて乳房を出した。乳首は小さく色も薄かった。


僕は場の空気も考えて冗談っぽく、それを見たらこんなになっちゃったという意味を込めて半立ちのブツわ露出した。


しかし、本音を言うと、

正直、またチップ狙いの性悪女かと閉口したのだ。


その時の僕は

普通のマッサージを欲していたのである。


それでも僕は気を取り戻して、なんとか普通路線に戻そうとした。


女性はわかったと了承してくれて普通のマッサージが始まった。驚いたことに素晴らしい達人技の持ち主であった。


しばらくはとても良い施術だった。


仰向けからはやはりお誘いがまたもや開始された。手と上のポロリで1000台湾ドルだと言う。


僕はそれを断った。しかし、女性はそれでも嫌な顔も見せずに頑張って施術してくれていた。


そしてしばらくするとまたお誘い。


と、何度か押し問答のように繰り返した。

その度に僕は断っていた。



しばらくすると話題は彼女の息子さんのことになった。


なんと日本の大学に留学していて今年の三月に卒業したと言うとその写真を見せてくれた。


僕もタイの娘が日本の大学に留学したので共感があり、そこから会話が生まれた。


そしてなんと彼女は台湾とタイのハーフでもあると言う。


それまで普通語て話していた彼女だが、そこからタイ語まで飛び出してきた。


あの薄く小さくまとまった乳首を見ていたので中国人だとばかり思っていた僕は驚いた。


すっかり気をよくした彼女は台湾の現地男性価格の200台湾ドルでいいと言い出した。


そうなるとこちらも断りづらい。


僕は200台湾ドルを払うと手とポロリと言っていた彼女はパンテ○を脱ぐと下半身を僕の顔側につけて、おま○こさんを僕の顔に押し付けて、そのまま手や口で弄り、そのまま打ち取られてしまった。


その様を確認した彼女は、僕のブツを握る手を止めると今度はご自分のブツを僕の口にこれでもかと押し当てると声を出すでもなくゴールしたようだった。









 

 

 

 

 

実に久しぶりに訪問した。


かつてはこの店を軸として近隣の店舗に足を向けるのが日課だった。


しかも夜遅い訪問にも関わらず、ママがいた。


また、怒られるかと思いきや(だいぶ昔の話だけど在籍の嬢にかなりのオイタをしたり、最優良嬢を引き抜きしたり、、、)、久しぶりの訪問を歓迎してくれた。


最近はママは滅多に店にいないと言っていたのにどういうことか?とも思ったが二言、三言話して早々に奥に案内された。


出てきたのは、

まぁまぁな年増嬢だった。


こうなると

かつての黄金時代を支えたエース嬢達はいまいずこ?

と思ってしまう。




ナーリークラブと言えばなんでもありだった。いわゆる確変フィーバーみたいな!


ただの置屋かという頃もあったし、開店当初はママまでお相手してくれるなんてこともあったし、、、


今は普通のデフォ店くらいに成り下がってしまった。


それともただ単に僕が相手にされてないだけか?


この店ならではの特色が失われてしまったようだった。


また、しばらく時間をあけて再訪してみよう。


その時がくるか、どうか?わらないけど、、、




ブログをやっている方は、ご存知だろうけれどもこのブログの管理画面から最近読まれているブログがわかる仕組みがある。


僕のところは大体決まっていて検索サイトからの方々が主にホーチミンやジャカルタの風俗情報を閲覧するのがお決まりである。


しかし、最近そのアクセスを上回るほどのアクセスがある記事が突如出てきた。かなり昔に書いたブログである。なので、大抵はもう用済みのはずではある。


亀戸のあるお店である。


だから、おや?と思った。


しかし、こういうのは大抵はその店によくないことが起きた場合に多いのだ。


以前にも何度か経験している。かなり前のブログが一夜で一万越えのアクセスになったりしたことがある。


調べてみると、摘発とか、コロナを出したとかの理由で、そうなっている場合が多い。


なので、今回も心配になった。


しかし、このアクセスの違いは一夜にしてとかではなく、一ヶ月のスパンでジワジワとアクセスが来るという傾向が、その他と違っているのだ。


その店のホームページを確認すると、あっなるほどと思った。上野のミサばりに可愛い嬢が入ったようだ。


そこで週末の夜行ってみた。


昔はなかったはずのブザーを鳴らして少し待つ。


なかなか出てこない。


根気良く待つ。


ようやく嬢が出てきた。写真の嬢とはまた違う人物ではあった。


しかし、息を切らして、胸をかなり大きくはだけて、(半チチでてた。)下はバスタオルを巻いてという出立だった。


バスタオルだけで

出てくると言ったら、茨城の坂東にかつてあった「あの店」を思い出した。


そして、その息を切らして出てきた嬢は、一言、だとだとしい日本語でこう言った。



「キョウ、イッパイ」


そしてドアを勢いよく閉じた。


いったい、あの店でなにが行われているのか?

僕には知る由もなかった。


途方に暮れた僕は近くの錦糸町に移動して例のお店に行き、そしてBB?さんの施術を受けたのである。その錦糸町のお店のかつての魅惑のワンダーランドは跡形もなかったとだけ、付け加えておこう。


また修行に行こうと思った次第である。





僕は、本当に中国人と相性が悪い。



まぁ、僕が中国人が嫌いだからそういうのが自然と伝達してしまうのかな?


チャイのマッサージに行っても本当にダメダメで、

タイ人の優しい人柄でないとダメなようです。


今日、台湾のチャイマッサで大喧嘩になってしまった。


ダメな僕にご慈悲を!


でも、よく言ってやったと思う。


相手が酷かったからね。


Good Job! 自分に褒めてやれ!

ちなみにお金は返してもらいましたよ。


それぐらいやってもよしとしよう。

本当によくやった。自分。(ちょっと嫌悪感!)


皆さんはこんなことってありますか?