また行ってしもうた。カムオン。
久しぶりに行ったら、店の内装が変わっていた。
シャワーの位置と、施術台の位置が変わりペットが一つ減ったようだ。
理由はきっとシャワーの排水問題だろうと思う。
昔は排水がかなり悪くすぐに溢れていた。
下水管が詰まっていて使えないから配管の位置を変えてその都合でシャワー室の位置も変えたのだろう。
3台あったベットも一台は稼働していなかったので簡素化したのだろう。
嬢の方も入れ替わっていて、アナル好きのドスケベ嬢がいなくなっていた。
まぁ、想定内ではあった。
とはいうものの、基本的には土建のこの店。しかし、何人かは面白い嬢もいたことはあった。
一人は小柄な嬢でいつもピチピチなドレスに赤い極小パン○ィーがトレードマークの寛容嬢と、もう一人は延長狙いで交渉次第で手コ、手マさんだ。
その手コ手マさんはアナル好きですぐに入れてくる。しかもかなり深いところまで。
初めはちょっと嫌だったが、テクが超絶で途中から好きになってもうた。
自分が自分で怖くなってきた。
こちらは延長を持ちかけてくるので、こちらからも条件をつけやすかった。しかし、本番まではなく下着を取って手でグチョグチョこねくり回せる嬢だった。細く深い街道でポルチオまでの確認が出来なかった。一体入口から何センチ位の道のりなのだろう。今となっては確認のしようもない。
イキやすく立って施術したままイッてくれる親切なドスケベ嬢だった。
その際、いちいち腰砕けするのでその後いつも中断して腰のケアを頼まれる。
そんな他愛もないお楽しみがあった。
さて、今はどうか?
かつても健全路線に完全に戻った。
とはいうものの、この店の常連は皆そうだろうと推察するが、松竹梅の松をオーダーして露出趣味を堪能することだろう。
その楽しみは健在だったのでそれだけでよしとしよう。
お馴染みの最後は「自助式」のお時間。それまではオイタ禁止のお店でこの「自助式」の時だけは限定解除でお触り解禁、お触り放題の食べ放題。左手でご自分のモノを上下し、右手で嬢のお尻周りを揉んで掴んで右と左と割れ目の感触を楽しんでという左右の手の動きが全く違う超怪奇的動作。これはポケ防止に効果的とか、、、誰が言ったか知らないが、、、
そして、お触りされてる女の子は恥ずかしそうに下を向きながら、、、でも、逃げるでもなく、受け入れる、そして、声にならない声をあげながら笑っている。、、恥ずかしがってるように見せかけて実は内心は、喜んでる。。。的な。
その恥ずかしがっている様を視姦しながら女の子に擬似的にひっかける(そこまで飛ばせない。若くないから、、、)という極めてヤバいヤツ。
前半の施術中には、嬢はけっしてお触りさせてくれないし、触っても来ないのに、この時ばかりは女の子の方からブツをおにぎりしてティッシュで丁寧に拭いてくれる。しかも、拭いた後しばらくおにぎりしながら、少しの間があく、何かと思ったら、上下左右に振りながらじっくりと、観察して、スケベそうな顔をして「オッキイネ」と言いながら、そして極め付けに最後の一滴まできっちりと拭き取ってくれて、もう残りが出てこないのをじっくりと確かめてから「イッパイ、デタネ!」の、お決まりの定型文。ベトナムで学習してきたのだろうか?知らんけど、、、
今の嬢は容姿的には中の上の下の中プラスαくらい。わかりやすい説明ですまん。コ。
この店、健全店ながら壮大なカオスっぷりなのだ。
人気店の秘密はこんなところが?
嬢によっては交渉次第でもっと楽しませてくれるが、それ以上な期待しないでの臨店ががっかりしない秘訣かもしれない。
コース選びは一番高いやつにしないと塩対応になるのでお気をつけ!特にハノイ出身者はその傾向が強い。
と言ったところでお開き!





