ここ最近は横浜のあるお店が面白い。


ただその店は臨時休業が多い、


でも、ママもその他二名の在籍嬢もなかなかものだ。


施術の技術は素晴らしいし、お色気の方も軽めではあるが、かえってその方が良い。



そして、しかも意外や意外。

この店、女性客がついている。


先日も、僕が入ったタイミングで女性客が一人ちょうど帰るところにでくわし、インしてからしばらくしての来店してきた人もまた女性だった。


これは、これでなかなか面白い。


横浜のタイマッサージ店というのはドがつく健全店ばかりで昔から女性客というのは、実は一定数いた。


でも。この店はその比率が高いように思える。


さらに、これはまた違う店の話であるが、

今は移転して再出発している「あのお店」もかつては女性客が多い店だった。そうなると意外とハプニングが起きることもある。


まぁ、具体的に何が起きたかは話さないでおこうと思うが、、、


また、ベトナムのハノイにあるオマモリスパという店もまた、主にヨーロッパからの白人の女性客が多い店でもある。以前、この店のことはブログに書いたことがあるので、まだみてない方は是非そちらもチェックしてみてほしい。


僕はこの店が好きでハノイに行ったら必ず隣店する。

なんだかんだで20数回くらいは行っている。


この店のスタッフは受付の女性以外は皆、盲目の方達である。


そのため、この店を訪れた女性客もある意味安心して丸出ししてしまう傾向にある。


ただこの店ペットの頭側の壁のツラが出っ張っていて、カーテンが完全には塞がらない。つまりカーテンが60センチくらい空いているのだ。なので見ようと思えば隣がみえてしまう。


まぁ、流石の僕でも覗こうとは思わないが、ただ、壁が映り込む素材なので隣の人が暗めであるものの、映って見えてしまうのである。


それで隣の白人女性が立ちあがったりした時に、その裸体が不意に見えてしまうなんてことはまぁまぁの頻度であるのだ。スタッフは皆、盲目で目が見えないので女性客も安心してけっこう大胆な姿を見ることができる。、、、こともある。


まぁ、ということは逆も然りだろうと推察する。


ちなみにこのハノイのお店は女性客、七割くらいかな?


さて、話を横浜市のこの店に戻そう。


先日は施錠の途中に僕が、おトイレに行きたくなって、中断したのだけれども、その時に途中から来店した女性客がオイルだったようでちょうどシャワーを浴びていた。その時にうっすらと体の線が見えていた。


まぁシャワー室のドアは曇りガラスというか、そういうスリガラス的なので完全には見えないけれども。


もちろん、それ以上のことはハプニングバーでもなければ起きないけどね。そんな他愛もないプチエッチもありと。


この時に当たった嬢は、もういかにも「ザ・タイ人」って感じの顔立ちの嬢でそれも僕にとっては良かったけど、何より股の付け根付近の押し込む施術が本当にうまくて悶絶してしてしまった。


その様を見た嬢はそれを喜んでまたさらに深みに達する押し込み攻撃に、僕はたまらずさらに悶絶を極めてしまった。そしてその際、嬢の目の前でいきりたってしまったのは言うまでもない。そしていきり勃ちが邪魔だったようでまるでジョイスティックでも操るように股の反対側に押し込まれてしまった。その技もまた絶品であった。


こうして健全ながらも、男性客にもそれ相応の対応して、女性客にもまたそれ相応の施術で人気を博しているようだった。




また、絶対に行こうと思う。





前回この店に行ったのはいつだったか?

 

だいぶ前だったので思い出せない。その時にはHPのスタッフ紹介のページにあるような美少女系がいた。

 

でも、いまはどうやらいないようである。

 

しかし、そんなことはどうでもよいことである。

 

今回、施術をしてくれたのは40代半ばのよくいるようなおばちゃま系であった。

 

はじめはあまり正面をきってぼくのことを見るようなこともない、なんてことのない嬢だった。

 

だからぼくのほうもなんとんなくマッサージを受けるくらいにしか考えていたなかった。

 

ところがである。施術の終盤には暗闇の施術室ですこしづつ打ち解けていって笑顔を見せてくれるようなった。

 

するとあることに気がついた。その笑顔がある人物によく似ていたのである。それはぼくが20数年前に初めてタイに渡り生活を始めた頃に通い始めたパタヤで出会ったあるバーガールである。

 

たかが、バーガールではあるのだがその人物はその後の僕の人生にとても大きな影響を与えた人物でもある。

 

実家は、パタヤではなくカンチャナブリにある。

 

僕にはタイ人の娘が一人いるが、実はこの女性の実の娘を僕が養子縁組で引き取ったのである。

 

まぁ、時系列で話をしようと思う。

 

パタヤに初めて行った日のことである。その時のパタヤというのはまだ、海が綺麗なリゾート地であった。

 

ビーチのはるか先、北東側4キロくらいの場所にアラビヤ調の白い綺麗なビルが一棟建っているくらいの場所だった。今のパタヤはビルだらけの大都会に変貌してしまい海も汚染がすすみかつてのリゾート感は失われてしまった。

 

そんなパタヤのバーで僕は彼女を見つけてそのバーに入った。笑顔がとても印象的な美しい女性だった。

ぼくは彼女の笑顔に癒された。

 

その時の僕は、タイ語のタの字も知らない。こんにちはもありがとうもタイ語で言えない状態だった。

 

タイのことなど何も知らなかった。

 

そんな僕に彼女はタイでの生活の仕方、仕来たり、食事の仕方、タイでやっていいこと、だめなことなどよく教えてくれた。

 

一晩、たった1000バーツ、当時のレートで2500円くらいで買った娼婦だった。

 

でも、彼女はタイでのあらゆることをぼくに教えてくれた。僕が本気でタイ語を習得しようと決心させてくれた人でもある。

 

彼女は丸々1日ぼくと一緒にいてくれた。

 

 

当時彼女には5歳になる幼い子供がいて、父親はいなかった。彼女はシングルマザーとして懸命に幼い子供を守っていた。

 

出会ってからしばらくすると、ぼくは彼女の娘の面倒をみながらパタヤの街をその子と一緒にナイトマーケットに行ったり、食事をしたり、昼間は暑いの夜の時間を使って遊ばせたりしていた。

 

その間、彼女の母親は「お仕事」をしていた。

 

そして、タイ語の勉強のためにチュラロンコン大学の存在も彼女を通じて知るようになり、僕は早速願書を出していた。

 

そして、この5歳の少女との子供ならでは会話の中から、すこしづつ僕もタイ語を覚えていくことになる。

 

はなせばながくなるが、当時は僕はアメリカでの仕事に失敗していて、すべて嫌になっていた自暴自棄な時でもあったのだが、こうした体験を経て次第に前向きに新しく日本で就職して、タイでの駐在を始めたばかりのこの時期に、この仕事に全身全霊で邁進してく覚悟も括るようになって行った。

 

そして、僕は程なくして、というか、通常ではありえないほどの早さで東京本社に呼び戻されることになるのだが、それからというと彼女とも彼女の娘とも会えなくなっていた。

ところが、その娘が大学は日本に留学するようになり、ぼくは18歳になった彼女の娘と一緒に生活をするようになった。

 

この子は、ぼくが日本に戻ってしまってタイにいなくなった後も、僕のことを本当の父親だと慕っていてくれて、将来は日本に行って、ぼくと同じ会社に入ることを小さな時に心に決めていたということを聞いて、これはなんとかしてあげないといけないと感じた。

 

まさに自分の娘も同然の存在だ。

 

そこでぼくはすべての責任を取るために、正式に彼女をぼくの娘として受け入れることを彼女の母親に提案した。初めはじつは当然断れるだろうと思っていた。

 

しかし、彼女はその提案を快く受け入れてくれた。

 

詳しくは以前にブログで書いているのでそれをみてもらえばわかるはず。

 

 

ということで、このカノクナパの40代の嬢、打ち解けたらけっこうな面白い嬢であった。

 

その内容は、内緒!

 

ってか!

 

 

 

ということで、ご勘弁!

 

ご批判はコメントで!

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜がホームグランドならば、このジャプジャイにいったことがあるエスターさんはかなり多いような印象がある。

 

なにしろこの店、あのラタナポンの敏腕スタッフだった嬢達が2016年に独立してこのジャブジャイというお店を始めてから、以来今年で11年目を迎える。

 

その間、ずっとこの同じ場所でしかもずっと同じメンバーでこの店の切り盛りを守り抜いている。

 

そんなことは真面目で実直に経営に取り組まなければ、なければなかなか難しいことでもある。

 

しかし、それは必然というか、その理由はこの店のコンセプトやホスピタリティに惚れ込んだ常連達に支えながらずっとこの店を続けている超名店なのである。

 

しかも売り上げではあのかつての横浜の王者であってビル一棟を丸ごと借り上げて営業をしていたあの『お店』を抜いてしまったのである。

 

しかし、ここで断っておきたい。

 

 

このお店は、名実ともに『健全店』であるということ。

抜きなし、ヤリなし、おさわりなし。

 

ではなぜこのようなお店に行くのか???

 

ちなみにこの店に臨店したければ、予約必須である。

でなければ入り口で混んでいるからという理由で断られるだろう。

 

開店当時3人でスタートしたこの店は、いまは一人増やして4人でオペしている。

 

それでもなおお客さんはひっきりなしにやってくる。

 

 

この店の人気な理由は、

まず第一に、嬢のその人柄にある。

やさしく、楽しい、乗りのいい。そしてちょっぴ真面目系プチエッチ。

 

第二に、マッサージの施術の腕前にある。

前途の通り、ここのスタッフはラタナポン出身で腕前のほうは折り紙付きである。

その理由はラタナポンのママの施術を受ければ一目瞭然である。。。と言いたいが、ラタナポンのママは現在体を壊してマッサージの施術ができる状態ではないので、そこは残念である。

 

第三に、嗜好性依存症の騒動を満足させてくれる点である。

施術では紙パンツなし、タオル掛けなしの丸出し施術である。

もちろんあくまで健全なお店なので決定的なことは一切なし。しかし、際どさはマシマシのアリアリ。次郎系ラーメンっもまっ青。

 

といったところで、横浜はタイマッサージ不毛地帯でありながら、絶大な人気を誇るお店なのである。

 

そして今回の訪問でもその趣旨はかわらず健在であった。

終盤の露出タイムはリンパ周りとジャップカサイに近い施術が楽しかった。

 

 

 

そして施術が終わりシャワーに行く際にもエッチな遊びをしてくれてまだフルでいきり立っているブツをみながら、昔と変わらず元気だねと嬉しそうに見ながら奥にいたスタッフを呼ぶとみんなで観察をしながら手にしたタオルを僕のいきり立ったブツにハンガーのようにひっかけるとそれを見て楽しんでいる。

 

 

そんな他愛もないエロ遊びで盛り上がるのである。

健全店で決定的なことなどはないのだけれども、そのことがかえって楽しかったりもするのである。

 

といったところでまた来ようと思うのであった。

 

 

 

 

 

 

 

京浜急行の黄金町駅のすぐ真ん前のお店。雑居ビルの3階。ちょっとするとすぐに見落とす。

 

 

 

横浜での臨店は超久しぶりとなった。

 

正直言うと、あまり期待などはしていなかった。なぜかって?

それは、横浜のタイマッサージ店というのは、、、、、、、、『かくかくしかじか』

 

ということである。

 

ところがである、その期待は全く裏返されたのである。

 

ここのママがまぁ、なかなかのマッサージの施術の腕前と、そして店に呼んでくる嬢に対する技量。

それらすべてにおいてプロフェッショナルの仕事をしている。

 

 

施術の金額も近隣の他店と比べて良心的である。

 

近年稀にみる凄腕だった。

 

横浜の超絶施術の腕前の施術者といえば、ラタナポンとロイヤルオーキッドの名物ママの二人だが、このルアンタイのママもかなりの腕前だった。三本の指に入るだろう。

 

そして、このママはこの界隈ではもっともの日本語が堪能だと思う。

 

施術の終盤、彼女のタイのバンコク時代の意外な過去を知り、その話で話題が盛り上がった。

すべて彼女とは日本語でこれだけの会話が成立したのはこの界隈のタイマッサージ店では初めてのことだった。

 

この辺の嬢たちとは、はじめ挨拶くらいは日本語話せても話の内容が込み入ってくると会話が成立しないことがほとんどだったが

彼女はすばらしい。

 

もし、あなたが横浜界隈のタイマッサージにうんざりしているのならば、一度この店を試してみるもいいだろう。

 

いまタイから新しい嬢を呼び寄せいるそうだ。

 

 

 

 

これは僕がまだアメリカに住んでいた時の話なので随分と昔の話である。

 

そう、ざっと20年以上も前の話である。

 

いまは、メキシコもだいぶ変わった。一番の違いは物価だと思う。だいぶ高くなった。治安は以前と同じで、押し並べて最悪である。

 

 

さて、本題に入るとするか、、、

ぼくはアメリカ時代によくヌードビーチに行っていた。一番よく行ったのはマイアミビーチ市から約6マイル北上したハウルオーバービーチだったが、実はサンディエゴのトレイパインズというグライダーポイントのすぐ下にあるブラックスビーチにもよく行っていた。

マイアミにはゲイのお兄さんがたくさん出没してウザかったのだが、ブラックスビーチの方は割と少なめだった。あと、カルフォルニア文化の女の子がたくさんいたのも功を制した。

 

アメリカだとヌードビーチの楽しみはあくまでクールに自然体でいることを楽しみ大人の遊びだと言うふうに建前上はなってはいる。

しかし、本当は男も女も見せっ子したくてくるのが多い。

 

あまりそのようなことは世には言われてはいない。

アメリカではヌーディズムはナチュラリズムだという建前級の話しかされない風潮がある。

もちろん、それもそれで事実ではあるけれども、実はもっと違う楽しみをしている人たちもいる。

 

だから、いまからぼくがそのことを証明しようと思う。

 

その証拠が、タバコを吸わない人が、タバコを持たずにライターだけをもってくる。

そして、タバコを吸う人が、なぜがタバコだけを持ってきてライターを持ち歩かない。

 

という崇高な戦術をくりだすのである。

 

そしてその作戦は、以下のように展開されるのである。

 

1、気に入った女の子の目の前で全裸で立ち止まり、火のついていないタバコを手に持って、こう言うのである。

 

   すみません、そこの美人のお嬢さん、火ありますか? →  これはヌードビーチの常套句であり、かつ、定型分でもある。

来年から、中学校の英語の教科書にも載るとか、、、載らないとか、、、

 

2、そして女はタバコも吸わないのに、しっかりとライターだけを携帯(たばこそのものは持っていない。)しており、前夜からきちんと持ち物表にもチェックされているのである。

 

 そして、待ってましたとばかりにこう言うのである。

 

「もちろんです」と。

 

そして、その際にビーチに寝転がっていた女の子は、しっかりと立ち上がり、(中には、中かがみの大股開きの御開帳の方も)ちゃんと大事な部分を見える状態にして、親切に両手を使ってライターでたばこに火をつけてあげてのである。この両手を使うという行為は、すなわち、無防備にすべてを見せると言うことである。そして、もちろんこの間に、一言、二言の会話を楽しんで、その間にしっかりとお互いの体を見て、そして見せて という、、、

 

とてもレベルの高いお楽しみなのである。

 

このタバコの火をつけてあげると言う極めて短く、しかし、至近距離での間をつかってお互いの裸体を見せっ子するという極めて大人の嗜みなのである。

 

これがアメリカのヌードビーチの実態である。(これはフランスやギリシャのヌードビーチでは邪道とされて、アメリカでしか通用しない必殺技なので、その点ご注意あれ。)ただし、カメラなどで盗撮は流石にルール違反なのでダメですよ!

 

ぼくは、このようなお楽しみをするために、当時フィラデルフィアに住んでいたのだが、実に2700マイル以上も離れたサンディエゴくんだりまでよくいっていたのである。これは東京からバンコクくらいまでの距離である。

 

いったいなぜだ?

 

それは実に、見せっ子したいために、、、、(もう、人間やめちまえ!)

 

 

そんなこんなで、よくサンディエゴに行っていたのだが、ヌードビーチでのお楽しみは夕方の5時くらいまでであとは、みんなさっさといなくなってしまうので、夕方からのお楽しみがないのである。

 

そうすると、ぼくはサンディエゴに隣接したメキシコへの国境を超えてお隣のティファナへ行くのである。

 

その理由はいろいろある。20年くらい前だと、アメリカのホテルの相場は、ホテルのクラスにもよってしまうけれども、だいたい100ドル前後、当時のレートで1万円ちょいくらいからといったところだった。

 

しかし、メキシコのティファナで泊まれるホテルのその頃の相場は、アメリカの5分の一くらいだった。もちろん今は物価が極端に上がってしまって、一万以下ではティファナではホテルは取れないだろうけれども、当時はこれくらいの物価だった。

 

 

 

 

また、サンディエゴからメキシコ側へは当時は簡単に行けた。鉄の回転扉を回して、メキシコ側に入るだけ。

 

まさにそれだけだった。入国の審査とか、アメリカの出国の審査なんて、全く無しだった。(2026年の今はどうか知らないけど、、、)

(こんな感じの回転扉!)

 

 

 

 

だから、パスポートにスタンプとかそんなのつかないのである。

 

 

もちろん、その逆のメキシコからアメリカ側に行くにはかなり厳しいパスポートコントロールがある。

これはかなり厳しいチェックがあるので、メキシコからアメリカへの入国はちょっと面倒だと思う。幸い僕は仕事柄あんまり待たずにすんなりアメリカ側に行けたけど、いまはやっぱり少し大変なるだろうと思う。しかも、さらにいうと今はメキシコからの違法移民うんぬんの話もあって、さらに厳しいだろうと思う。(でも、メキシコ人の違法移民はカルフォルニアにくるなって言うじゃないですか?  でも、その昔の歴史をたどると、カルフォルニアはメキシコ領土であって、1800年代の後半?だったかな? にアメリカが戦争してメキシコから侵略した土地ですよね? 自分の行為は棚に上げて、アメリカ人って何を言ってるの?っていつも思う。 もともとメキシコの土地なんだから、メキシコ人が来るって至極普通なことじゃん。)

 

だから、万が一パスポートを忘れて回転扉を回してしまうと大変なことになる。あれは、アメリカ側からメキシコ側へは回転してくれるけど、一度メキシコ側に行ってしまうと、逆回転はしないので、アメリカ側へは戻れない構造になっている。

 

 

そんな間抜けも何人かいたと聞いている。(まさか、そこのあなたではないですよね?)

 

 

で、なぜメキシコなのか。本当の理由は、もちろんアメリカより安いというのもあるけれども、、、、

女遊びが面白いのである。ご存知のように、メキシコは売春が一部の州においては合法、あるいは寛容である。

 

このことを使って遊んでいたのである。

 

 

ここでひとつ注意をしておこうと思う。売春が合法と言ってもあまり、メキシコなんぞにいくことをおすすめはしない。

メキシコなら、アメリカの方がまだマシだ。っていうくらい治安はめっちゃ悪い。

 

この点だけ、ご注意を!

 

 

この街は、真夜中でも人通りのある場所もあり、そう言う場所ならばある程度は大丈夫であり、そう言う場所にいる立ちんぼとかとよく遊んでいた。

 

でも、一番印象に残っているメキシコ人の女の子がいる。

かなり昔のことなので名前は失念してしまった。

でも、顔や身なりのことは今でも覚えていて、デッサンで書き出すこともできるだろう。

 

その女の子が在籍しているバーがあって、その店に彼女に会いによく行っていた。

 

その彼女は、そのバーに在籍していてもその店に常駐はしていなくて、出番が来るまでは外でウロウロしていることが多かった。

出番というのは、そのバーの奥に小さなステージがあり、店に流れる曲に合わせてダンスを踊るというその時にしか店内にはいないのである。

 

 

実際、店の外でよくその女の子を見つけて、近くの人気の料理店に誘ってよく一緒に食事をした記憶がある。

その料理店は鳥料理の名店なのだけれども、こんがりと焼かれた鳥よりも、付け合わせに出てくる豆料理のほうがぼくは好きだった。

 

 

鳥料理のイメージ、実際にはもっとカジュアルな感じだった。

 

 

その店の名脇役である豆料理、絶品だった。これが食べたくてよくその店に食べに行った。

 

 

メキシコの料理店というと店内に入るとかならず、その店が独自のレシピの作るサルサソースがあらかじめテーブルに載って出ているのが定番ではあるけれども、その店は本当に珍しく、サルサソースのない店であった。(ちょっと残念!)

 

メキシコの料理店といったら必ずと言って初めからサーブされているサルサソール。これがないと始まらない。

 

 

 

 

でも名物の鳥料理が人気なので店はいつも混んでいた。

 

その店にいつもその女の子を誘い出して、一緒に食事をするのが定番だった。彼女はいつも体の線の出る服装で、ミニスカートからはみ出る太めの太ももと、シャツの上から、ボリュール溢れる胸を観察するのが好きだった。

 

そして、在籍の店から、当時使っていたビーパー(ポケベル)が鳴ると彼女の出番である。

急いで在籍のバーに戻って、ステージに立ってダンスをするのである。

 

何曲か踊るのであるけれども、僕は、イーグルスの「ホテル・カルフォルニア」の曲がかかるのを心待ちにしている。

なぜかって?

 

その曲がかかるとダンスをする彼女は、その曲の最後に服を全て脱いで全裸になるのである。

 

 

それが、一番好きだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイに旅行で行かれた際って、タクシーに乗ることって、頻繁にあると思うんですけど、、、

 

タイのタクシーって正直、本当に酷いですよね。

 

僕はアメリカ時代に仕事で、それこそ世界中に出向いて行って、仕事していましたので、その経験からあらゆる国のタクシーに多く乗ってきました。

 

僕が知っている限り、トルコ、インド、エジプト、これらの国のタクシーも酷いですけど、タイのタクシーは、世界でも三本の指に入るくらい、本当に酷いものだと思います。

 

何が?って。

 

ぼったくり!

乗車拒否!

途中で放棄して降ろされる!

 

です。

 

タイでは、僕もかなりタクシーの運転手と喧嘩してきました。

 

アソークのど真ん中で、大喧嘩したこともあります。

 

タイのタクシーの運転手は外国人旅行と思しき人を見つけると必ずぼったくりをします。すぐ近くなのに、200バーツとか、300バーツとか言います。場合によっては、伝えた場所でないところに連れて行く輩もいます。

 

僕もこれ、一度ありました。途中で道が違うので問いただすと、良い場所があるから連れて行ってやる!とか言ってました。流石に頭に来て車を止めさせて、大問題になりました。最終的には警察まで来ましたが、自分には正当な理由がありましたので後ろめたさはありませんでした。警察にも全て説明して自分の正当性を訴えました。ところでこの警察を呼んだのはこのタクシー運転手です。いや!警察呼びたいのは僕の方だわさって!

(タイでは、警察呼べばきますけど、変な国だと警察呼んでも来ないような国って、実はあります。警察に、用があれば自分で来いって言われます。でもそれって、犯罪者からすると、やりたい放題!)

そんなことがタイのタクシー絡みではよく起きます。

 

だから、タイに住んでいる外国人はほとんどと言って良いくらい、タクシー運転手に良い印象を持っていません。

 

 

最近では、そればかりかタイ人からも嫌われています。

 

タイ人ですら、タクシーに乗るのを避けて配車アプリのグラブとか、ボルトを選びます。タクシー運転手の態度が悪いからです。さすがにタイ人にぼったくりをする人はあんまり聞いたことがありません。

 

ただ、最近のタイ人はタクシーには強いて乗らないようにしているようです。

 

先日もタイのテレビニュースを見ていたら、日本人がタクシー運転手にこっぴどくやられたと報道していました。日本人がタイ人のタクシー運転手にひどく殴られたと報道では言っています。これを受けて役所が是正に乗り出すようです。

 

 

また、タクシーではないのですが、半年くらい前に、配車アプリのボルトでタイ人の女子高生がボルトの運転手に連れ去られそうになる事件もありました。

 

その時。その女の子は、危険を感じて疾走するバイタクから飛び降りて難を逃れています。でも、走っているバイクから飛び降りたわけですから、当然怪我はしました。その時に周りの人達が気がついて女の子を保護したので大事にはいたりませんでした。後日、その女の子を連れ去ろうとしたバイタクの運転手は、逮捕されたのですが、ボルトへの登録が出鱈目だったことが発覚したことで、ボルトの営業許可に赤信号がついています。

 

そんなことばかりするので、タイのタクシー業界は自分で、自分の首を絞めてしまったのですね。

 

タイのタクシー運転手は個人事業主でやっていて、自分で車を所有している人もいますが、レンタルでやっている人もいます。車のレンタル代金や燃料費を払った後の金額が自分の儲け分なので早く損益分岐に持って行きたい気持ちはわかります。でもそれが不当なぼったくりでは、利用者は納得しません。

 

結局、タイのタクシー運転手は自分で自殺の道を選んでしまったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

小岩駅前のパクチーという店。

 

 

この店はかなりの健全店ではある。

 

なので、たいしたすけべなことはできない。

 

しかし、ちょっとしたエロ遊びができる。

 

 

いや、なに。ほんとうに他愛もないエロ遊びなのである。

 

 

この店のシャワー室には、そのシャワーの目の前に、ちょっとしたタンスみたいなものが置いてあるのだが、その両脇は完全フルオープン状態。

 

そして、その両脇にあるものが嬢たちの待機部屋とその反対側にほとんど使われない施術スペースがある。

 

かつては。年増の嬢とすこし目つきの悪い神経質っぽい嬢がいただけだが、最近はすこし若い嬢が二人はいった。

 

どちらもそこまでの美女というわけではない。

 

でもその分気兼ねなく、露出プレーができる。

 

シャワー室に入ると、ただ、なんとなく二人の嬢たちは、待機部屋と反対側の施術スペースに移動する。

そしてシャワーを終えて出てくるのを待っている。

 

 

出てきたところで、見てないよ光線を発しつつもちらちらとみているのである。

 

待機部屋反対側のカーテンが敷かれた施術スペースからはカーテン越しにガン見のモロ見状態なのである。

 

 

これみよがしにちょっとしたエロあそび。

 

 

なんとも、他愛もなく。笑ってしまうのである。

 

異常。  もとい、以上。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中、競争ばかり。


本当に嫌になる。


より良い学校へ!とか、より良い会社へ!とか。


疲れる。


なぜみんな僕みたいに全てを諦めて世捨て人にならないのか?




ジョンロックが提唱して、のちにアメリカの独立宣言でも謳われた、生命、自由、幸福の追求は、それらの真理をついてるようだ。


マッサージ店に行っても、可愛い嬢には、男たちは群がる。

より良いサービスを受けたい。あばよくば、、、


なんて人ばかり。



もうやめなさい。


世の中には、ちょうど良いっていうのがあるじゃないか!


そう。



可愛すぎてくもない、ブスすぎくもない。(失礼)



そんな普通の及第点の嬢を求めて、僕は旅立ちます。




上野のミサ?諦めなさい。どうせもう誰かが囲ってるんだから。


世の中ちょうど良い運動の会、会長補佐であるバンコクコージーでした。


よろしく。





ずいぶんと珍しいと思う。

 

タイでならマレー系のタイ人なんてたくさんいるけど、(あたりまえだけど、、、)

日本で出くわすとは、、、、

 

 

たいていは、ファラン連中(白人)が、マレー系タイ女子を好む傾向にあるので必然的にマレー系のタイ人女性らは、自分のことを好んでくれるファラン系に付いていってしまい、結果的にアメリカとか、イギリスに行ってしまいがちだと思う。

 

 

だから、日本にいるようなタイ人女子というと、マレー系はほぼ居なくて、日本人が好むような、ロリ系、ゴスロリ系とか、アニメの美少女系、クラスでメガネを取ったら、「えっ?おまえ!ガチかわじゃん」系タイプで、どっちかというと中華系タイ人女子(色白系)がほとんどだとおもう。

 

それは、やっぱり自分の系統が日本人に受け入れらるということを深層心理で認識していて、無意識にそっちの方面に行ってしまうということで、日本にはそれ系統が集まってしまうということがあると思う。

 

しかし、そんな事情の中でも、この日本に来てくれるとは、それはうれしいばかりである。

 

ここで言っておくべき重大事項がある。じつは、ぼくはマレー系タイ嬢大好きなのである。(色黒系タイ女子)

触った時のあの肌の感覚といったら、それはもう素晴らしいの一言なのである。

 

 

もともと、ぼくはアメリカに長くいたこともあり、感覚的に言ってアメリカタイプな部分が多分にある。

 

例えば、日本人的なA型タイプとは真逆だったりするし、トイレで狙う女性の事前会議をしたりと、まさにアメリカの常識が根付いているのである。

 

たまに日本人の滑稽な習慣を見て、「日本人って、、、、」みたいなことを感じたりする。(自分も日本人のくせして、、、、)

そんなわけで、自分で自分の中身がどうなっているのか、もはやよくわからないのである。

 

頭の中が、英語で考えている時、ドイツ語で考えている時、日本語で考えている時と、その状況によってまったく判断が変わることも珍しくは無いのである。(タイ語はわかるけど、普段は物事考えたりするのにタイ語はほとんと使わない!)

 

だから、ここは営業的に攻めないといけないとなった時は、決して日本語を使わないなんてこともするのである。

 

 

 

 

ところで、

そのマレー系タイ女子の行うマッサージは淡白だった。

 

ほんの数分のうつ伏せのマッサージをすると、すぐに仰向けコールが入った。

 

僕は、一瞬早いなぁと思った。これは世に言う時短モードかな?とたじろいた。なぜなら普通の女子なら、肝心な仰向けは最後の1分くらいにしたい気持ちが大きいと思うからだ。

 

というのも、うつ伏せの状態にしておけばすけべな客を半分は休眠状態に追い込めるわけだし、変に会話する必然性もなくなるし、仰向けけにすれば、それだけオイタされるリスクも高まるし、助平な客の面倒な対応もしないといけないかもしれない、

だから、マッサージの時間配分としてうつ伏せ9に対して、仰向け1位が通常の嬢の時間配分であるのがふつうだろう。

 

 

しかし、このマレー系タイ女子、マッサージ開始後5分程度ですぐに仰向けコールを入れたのである。

だから、僕としてはこれは時短狙いだと思ってしまったのである。

 

 

ところがである。

 

このマレー系タイ女子、僕を仰向けにすると何をし出したかと言うと、、、、

 

僕を仰向けにすると、彼女は一旦マッサージの手を止めて、自ら一度立ち上がると上のシャツを脱いだのである。

 

その瞬間、僕は何が起きているのが状況の判断がつかずに、暑いから脱いだのかな?と思ったのである。

 

 

そして、そのマレー系タイ嬢、次なる魚雷を打ち放ったのである。

着ていたホットパンツを脱ぎ下ろすと、ほぼ同時に下着も脱ぎ、、、全裸になったのだ。

 

 

えっ?この店、そういう店?

 

 

そうおもったのも束の間。

 

目に前には全裸のマレー系タイ女子が、、、

 

その体つきは、上はスラッとした体系に若干だけ重力に持っていかれた乳房があり、褐色の肌に比例して、そこ色付きの黒い乳首が印象的で、、

下半身は日本人女性にはほぼ無いだろうと言うくらいの、ボリューム満点の女性らしい豊満な腰つき、、、

大きな大腿部、臀部が印象的だった。それは単に普段の生活の歩くとか、立ち上がるための体を維持するための組織ではなく、丈夫な赤ちゃんを授かるための体型だとおもえるほど、豊満で、官能的な体型だった。

そして、その裸体の身体つきをマッサージの部屋という多少の暗がりという場所での視姦という背徳感がもたらす高揚感。略して、姦官感。


男の僕からは、想像もつかないほどの丸みを帯びた芸術的な肉感のある褐色の美エロスだった。



 

 

 

そして、、、次の瞬間、彼女は、、、、、

 

つづく、、、、たぶん、、、、

 

 

何年前だったかな?



この店のオープンの時、内装の工事をしているところを見ていた。


もう、だいぶ前のことである。



しかし、今までこの店のすぐ近くのみどりばかりをひいきに行っていて、この店には一度も入ったことがなかった。


結論としては、

なんで今まで入らなかったのか。後悔した、



施術は健全でありながら、最後のリンパがとても良く、

素晴らしいとだけ言っておこうと思う。



詳しい内容については、茨城県内のお店ということもあり、自粛する。