ROCK'N'ROLL A GO! GO! -5ページ目

あと2週間を切ったワンマン

もう12月に入ってしまいましたか(遅い
今月の一番のビッグイベントといえば、クリスマス(用ねぇ)でも大晦日でもなく、18日のCLACK-NASHの記念すべき初ワンマンである。
ホント、もうワクワクしてきちまうぜ☆
あの熱いクラックのライヴをたっぷり堪能できるんだから期待するほかないでしょう☆
さてどんな曲順でくるか、どんなステージングで責めてくるか?あの曲はやるのか?新曲はくるか?カバーはあるか?などなど期待は募るばかりだ。
知らないヤツも、知ってるヤツも、常連もガンガン集え!
これから絶対、大きくってくバンドだから、絶対に見逃すテはねぇぜ!
いいかい?俺を含め君たちは歴史の証人になるんだぜ!?
見て、損はしねぇぜ、俺をノックアウトしたバンドだからよ!
12月18日渋谷club乙(kinoto)だぜ☆
CLACK-NASH

俺はこの日また高速バスに乗っていくんだ。
気分はHIGHWAY TO HELL(AC/DC),HIGHWAY STAR(DEEP PURPLE)さ!



アーティスト: AC/DC
タイトル: 地獄のハイウェイ



アーティスト: ディープ・パープル
タイトル: マシン・ヘッド

風邪をぶっ飛ばしたい時のBGM

相変わらず風邪が治りません
セキが止まらねぇです
しかしブログさぼると順位が下がるのが許せないので無理矢理書きます
さて風邪で寝込んでても部屋に音楽は流します
今はTHE CLASHのLONDON CALLINGなど流してますが、勇気をくれるのはやはりRAMONESだったります。
せっかくアマゾンから商品のリンクを貼れるようになったのでバンバン活用してみようかと思います。
1500円から送料無料で輸入盤が安いのでたまに利用してます。
田舎モンにはありがたいんすよ。


アーティスト: ラモーンズ
タイトル: ラウド&ファスト:ザ・ベスト・オブ



アーティスト: ザ・クラッシュ
タイトル: ロンドン・コーリング

月琴

随分前から月琴という楽器に興味がある。
中国の楽器で丸いボディで、短いネックで弦が3~4本で独特なつくりである。
リュートみたいなもので主に旋律を弾くものだそうだ。
この楽器との出会いは「ヨコハマ買い出し紀行」という漫画で主人公が弾いているっていう、しょーもない理由だったりする。
あのゴンチチも使ってたりするようだ。
音はCDドラマでも月琴弾くシーンがあったが覚えてない(ひょっとしたら、他の楽器使ってるかもだし)・・・
しかしこの見た目がたまらん、かわいい。
こんなんが一本部屋にあったらなぁ、なんて思う。
しかし民族楽器は魅力的だが弦の入手がちと面倒なんだな・・・。
いろんな楽器に興味はあるけどなー。

著者: 芦奈野 ひとし
タイトル: ヨコハマ買い出し紀行 1 (1)

パイレーツ・オブ・カリビアン2にキースが?

キースとは他でもないローリング・ストーンズのギタリストである、あのキース・リチャードその人である。
主演でありキースと交流があるジョニー・デップが説得し続け、初の映画出演が決まったとの事だ。
パイレーツ・オブ・カリビアンでジョニーは役作りにおいてかなりキース・リチャードを参考にしているらしい。
そんな事もあってか(?)ジョニーの父親役らしい。
そして早くも3への出演まで決定しているとか。
さてさてどうなることやら。

キースがリード・ボーカル取る曲好きだなぁ
でもキースがやったエクスペンシブワイノウズはいまいち好きになれんかったな
やっぱり何か違ったんだ、ストーンズはストーンズなんだ
モトリー・クルーの顔であり個性であったボーカリストのヴィンス・ニールのソロ一作目は評価が高く、中には「モトリーを超えた!」なんて評価するものがいるが、俺としてはこれも違った。
やっぱりミックとニッキー、トミーが後ろに居て気持ちのいいモトリー・マジックが成り立つのである。
ヴィンスのアルバムはモトリーっぽい曲が多いだけに違和感があって気持ち悪い印象を覚えた。
俺はこれだったらジョン・コラビを迎え思い切り方向を変えた当時のモトリーの方が好きだな。





タイトル: パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション





アーティスト: ヴィンス・ニール
タイトル: エクスポーズド+2



アーティスト: モトリー・クルー
タイトル: モトリー・クルー



アーティスト: Keith Richards
タイトル: Main Offender




アーティスト: Keith Richards
タイトル: Live at the Hollywood Palladium (Dec. 15, 1988)



アーティスト: Keith Richards
タイトル: Talk Is Cheap

病欠

ブログサボり続けてたら一気に順位下降しやがったな。
まぁしょうがない・・・。
どうもここんとこ風邪でね、最初は咳が止まらんくて苦しくて喘息かと思ってったんだが、見事に風邪だったな。
寒気が酷くて何枚着ても体温が上がらなかったもんなー・・・。
で、ふらふらしながら買い物行ってきてさ初めて”おじや”作ったんだ。
レシピとか適当でね、冷凍食品の麦飯、しらす、ねぎ、卵、うどんのつゆのもとを入れてね。
温まったら随分とラクになったが結局、バイト休んだ。
それで今に至る訳だ。
みんなも風邪には要注意だぜ!

HPのコンテンツ上では日記になってるんだが、これが初の日記らしい日記だわ。
ブログも機能増えてるね。
Amazon.co.jpのやつとか。
頑張ってみっかなぁー。

宝の持ち腐れ?

俺はこんな本を持っている。
「エレクトリック・ギター・メカニズム完全版」
楽器をやる上で楽器の構造を知る必要があると考え(ブックオフで安かったのも大いにあるが)買ったものだ。
実際買ったところでパラパラ見るくらいで、ちょっとした読み物になったりするくらいにしか見ていない。
どちらかといえば自分で楽器に改造を施したり、自分で楽器を組んでしまうような、プレイヤーとはまた違った方面の玄人向けな1冊といえる。
読んでみてギターやベースの構造の変遷などもわかるし読んで面白いが大半は今のところ用は無いな。
各ギターの配線図なんて見たって俺には面白いとは思わないからな。
まぁ世の中には”素晴らしい性癖”をお持ちで配線図に劣情を抱き悶える方もいらっしゃるかもしれんが、俺には残念ながら配線の美学を解するほどの脳は持ち合わせていないんでね。
まぁ基本的なお手入れはギターだのの教則を見れば充分だろう。
オクターブチューニングなんて知らないような奴もいっぱいいるんだよ、実際。
親父が俺に「構造なんぞ知らんでも弾ける」とぬかしてくれたたが正にその通りだった訳さ。
オクターブチューニングなんてやれそうもないようなヤツでもかっこいいヤツはいくらでもいるのさ。
要するに要る知識だけ得えていけばいい訳さ。

著者: 竹田 豊
タイトル: エレクトリック・ギター・メカニズム 完全版

フライヤーを作る!?

あるバンドの地元誘致に成功し日にちも決まって、フライヤーを作る事に!
印刷会社のHPを色々と見てみるといろいろとあるもんで・・・
すっげー安いとこあったけど制約があったり(ベタを全体の2割に抑える事)
まともに制約の無いとこは高いのです
結構、フライヤーも馬鹿にならないんだね
安易に興味の無いバンドは見ずに捨てられるもんだけど・・・
カラーとかででかいサイズでバンバン配ってるバンドは凄いんだな、やっぱし
ヴィジュアル系なんか比較的小さいバンドでも結構カラーで作ってるけど、やっぱしヒモやら貢ぎだったりするんかね?
まぁ、よくわからんが見た目が特に大事なヴィジュならカラーじゃないと効果が無いのかもな。
そりゃどんなジャンルでもカラーのが効果があるだろうけど。
まぁ作っても安いとこじゃなきゃ無理だな。
ベタ2割以下のね・・・
だってA5で3000枚を3000円で刷ってくれるんだぜ?

ペプシマンのCD

こんなものを持ってたりします
もう何年も前になりますが、あの御馴染みの「ペプシマ~ン♪」のCMソングです
JAMES&GANGというなんか聞いたような聞かないような名前の人たちがやってました
結構かっこいい曲だったりして即買ってしまいました
今ではもうレアだったりするのかな?
高く売れるなら売ってもいいかな・・・
ちなみにリミックス(JUNGLE MIX,TECHNO MIXの2種)が入って3曲入りです
たまに引っ張りしてきて聴いてたりします
ペプシマンのゲームなんかもあったなぁ(紹介&攻略サイトをブックマークしてましたがもうなくなってました。残念)

ZIGGY+sads!!?

ゴミ捨てにいったあとにポストを見たらダイレクトメールが着ていた。
封書にはThe DUST'N'BONESと書かれていた。
「あれ?どっかのブランド?」、「怪しいな」などと思い封筒を眺めていた。
封を切ると小冊子が出てきた。
どっかのバンドっぽい4人が表紙だ。
一瞬、訳が解らなかったがその名前を思い出した。
戸城憲夫のニュープロジェクトである。
ボーカルはZIGGYの森重樹一でギターが元sadsの坂下たけとも、ドラムに元sads満園英二
そしてベースが言わずと知れた元ZIGGY~The slat banks~BAD SiX BABBiESの戸城憲夫である。
BAD SiX BABiESの音源を通販で買った関係でこのDMが送られてきたようだ。
小冊子はまるでファンクラブの会報のようだ。
結成に至るまでのインタビューが濃い。
戸城氏、ライヴでニッキー・シックスモデルである、ブラックバード使ってるのも気になった。
どうやらガンズやモトリー、ハノイのような長髪で華のあるバッドボーイズロックという方向性で活動していくようだ。
早くもグッズのTシャツも13種あり、1stアルバムも発売されているようだ。
なんか物凄くかっこ良さそうだ。
是非、ライヴが見てみたい。

あ、部屋片付けなきゃ!!
こんなことしてる場合じゃねぇ!!

The DUST'N'BONES



アーティスト: DUST’N BONEZ
タイトル: FLAME SKULL BASTARDS

なぁ、相棒。

お前って派出だな。