おはようございます。
土曜の様子が良かったので、期待していた日曜なんですが・・・
そうは問屋が卸しませんってことですね。
日曜は、何と!自分でもビックリの的中1鞍のみ・・・
今までも、たまにあることだったりしますけど、これだけやっていて、この結果では・・・
ただ、救われたのが、的中が京都最終だったことですね。
期待していたNHK MCがハズレて・・・これは今日はどうにもならない・・・
ということで、新潟・京都・東京の最終は1点100円
それが京都最終は58,500円。これで救われただけです。
この土日で、結構勉強にはなりましたが、今、何をやっているのか?というと
やはり最後は 対角関係 なんです。
これは太文字が1段挟んだ対角関係

これは1段ズレの対角関係です。

コレを重ね合わせると、重複する段がある。
これなんです。

その中で、一番強い重複 これが3段目であったわけです。
そんなことで◎6としてみました。
ただ・・・ルメール騎乗で2番人気ながら、どうも周りの声は、この馬のことをあまりよく言わない。
むしろ、1番戸崎の馬の評価が上がっている。
もしや1番?とも思って、戸崎から買い足しました。
しかしながら正解は、3番でした・・・

16番レーン騎乗 これ鞍上がレーン騎手というだけで、表には出てこない馬なんです。
コレを切って、出ている11番も入れることが出来たんですが・・・・
昨日、だいぶ考えて見てみましたが、どうも
6-1の1・3段目 対角関係に 18-3の3・4段目 対角関係が重複して 更に6-1の対角関係エリアの外側
4・18段目 ここに18-3の対角関係がある。
つまりこの1・2・3段目に集中して対角関係が存在している。これなんです。

こういうことです。
結果的に18-3というのが強かったということです。

段 という単位 これが限界でしょうかね?
3番とは、まるで思いませんでしたからね・・・・
唯一の的中の京都最終
今回やっている事の中で、最も強い対角関係の重複は、3・11段目のような、1段ズレ対角関係の重複段
これ。ホボきます。
狙いは、人気的にもやはり4番。

これを基に、更に見ると4-6段目に6-9の対角 そしてその外側に3-15の対角
中表の3・4段目9-6の折り返し こうなると4番確定です。

配当はさておき、表的には、すごく素直な形でした。

それではその他のレースが、何故ダメだったのか?
どれが来るのか?ちょっとピンと来ないレースが多かったのもありますが
昨日は◎が4着ということばかり・・・
NHK MCにしても、もしや1番?と思って1番から買い足して、ゴール直前、1番は3着か?というシーンがありましたが
4着に・・・
このレースなんかも、どうも13臭いと見たら4着
そして14段目が来ている。

それは関係性が読めていないから。という事は見えてきました。
これ難しいですが、13-1の対角が無ければ、12-9と5-15は重複していない。
こうなったとき、どこが重要か?それは14段目 ということが見えていない。

その他のレースも、どこが一番強いのか?これが冷静に分析できていない。
こういうことなんです。
ちょっと自身でもジャッジが難しいところは正直ございます。
それでも、何故こうなったのか?これを分析していかないといけません。
土曜日良かったのは、たまたま重複箇所のジャッジが比較的簡単だったということです。
奥が深いですが、今週見ていって、週末、上手く行くように頑張りますね。