うつらうつら -5ページ目

うつらうつら

昨日は何を考えていたんだろう?そんなことを書き留めてみたい。
考えることが生きるということ。
そう思ったり思わなかったり。

モンハンの体験版を、ちょっと遅れて入手。

今日の昼にやってみたけど、楽しいぞ。


操作を覚えてないと思ってたのに、勝手に手が動く。

見える!見えるぞ!


そんなこんなで12月1日の発売に向けて練習します。


年末までに買いたいゲームが沢山あってね。

ひきこもる準備はバッチリです。



ちなみに今は、銃を持った外国人からロバに乗って逃げるゲームをやってます。


最近、オークションサイトの広告で、「すごく安く落札できました」みたいなのをよく見る。


調べてみたら、新品の商品をサイトの運営者がオークションに出していて、

それをお客さんが1回入札するのに、75円かかるらしい。

ここで重要なのが、75円は落札できなくても返金されないこと。


そのサイトの話では、入札が有料なので値段が高騰することは無いんだとさ。

ふーん。


でもやっぱり、そこには儲かる仕組みがあるわけ。


オークション終了時間が秒単位で表示されるから、みんな終了間際に入札する。

 ↓

1回の入札で、落札金額は1円しか上がらない。

 ↓

入札があると、終了時間が5秒延長。

 ↓

最初に戻る


というのが延々と繰り返されて、運営側へ金がチャリンチャリン入るんだね。


例えば、プレステ3が0円スタートして、みんな入札するでしょ?

1000円まで値段が上がっても、普通に買ったら3万近くするから、みんな入札する。

2万円でも入札しちゃう。


そうなると、2万回の入札があったわけで、2万x75円の150万円。

プレステをオークションに出すだけで150万も儲かる。


運営側が損をするのは、約400円以下で落札されたとき。

そんな値段で落札されそうだったら、誰かが入札するから、可能性としてはかなり低いよね。


こうなったら、人の少ない明け方に入札すればいいんだ!

なんて考える人の対策に、自動入札機能なんてものもある。


運営側は「便利な自動入札機能!」なんて言ってるけど、

何かと言うと、決められた値段と回数まで、自動的に入札する機能。


誰かがこの機能を使っていたら、間違って高額商品がたまたま激安で

落札されることを防げるわけですな。

運営側は安心して商品を出せることになる。



有名なのかもしれないけど、こんなシステム初めて知った。

たまたま激安で落札できた人の体験談なんて掲載したら、

みんな本気になっちゃうしね。

よく考えたなー。



これを無敵にするには、安く落札されそうになったら、運営側がコッソリ入札しちゃうとか。

そしたら入札も無料だし、落札しちゃっても無かった事にすればいいし。


でも、それは絶対にやってないらしいよ。

らしいよ。。。


こんな面倒で分かりにくい文章、誰も読まんわな。

満月を撮影。


うつらうつら-十五夜

7倍くらいの望遠レンズと、なんだかモヤッとした天気で

どうもシャキッとした写真にならないな。

そして三脚も無いときたもんだ。


相変わらずカメラで設定できる項目が多すぎて、

まったく使いこなせてません。

露出補正ってなんだっけ?


あと1ヶ月でマスターしないと。