来週 、 2009年 世界的に向け学術論文「パーキンソン病へのアルゼンチンタンゴの効果」をワシントン大学より発表されたHackney Ph.D先生のセミナーを受講する為 再渡米します。

今年2月にも受講したのですが、今回はMDT (Movement Disorder Trainning) Education Solutions(毎年 ワシントンとアトランタで開催開始)のセミナーで またHackney先生との再会がすごく楽しみです。
 
人生の中で、本当に学びたいことを学べるチャンスは そう訪れないかと思います。また 精魂込めて学ぶ機会も同様です。
ん十年前の国際線の客室乗務員の新人訓練の4ヶ月も精魂込めた学びだった。。
今回は ちょっと短く 2日間ではあるけれど。。
愛するタンゴと日本でパーキンソン病や身体を患う方がいかに 元気でセラピストとして 笑顔の花のサポートを実践出来るのか
学んで参ります