それは納豆のように。 -18ページ目

それは納豆のように。

悩めるオタクの日々を徒然と…。

先日幼女の裸を・・・もとい
『魔法少女リリカルなのは the MOVIE 1st』
を観賞しましたー!



私が見に行ったのはレイトショーだったんですけど、
チケットは指定券ではなく、整理券を渡されるとのことなので、夕方に先に映画館に行きチケットを購入。
20番だったので、「なんだ金曜日の夜にしては少ないな」なんて思っていたら、
友達と合流して声優&内P談義に花を咲かせる内に、劇場前には50人くらい人が集まっていました。

整理番号順に10人ずつ入場開始。
20番が呼ばれるまでにほんの2、3人程しか入らなかったのでほとんど1番乗り状態でした。
ちょっと首と目が疲れるくらいの前方に着席(観賞しているうちに気にならなくなるし、巨大スクリーンと大音響を存分に堪能できて好き)。

して、上映開始~終了。

アニメを見ても、何故こんなに人気が出たのかがイマイチ理解できなかった私。「泣ける」という評判ばかり耳にしていたのですが、正直さほど期待していなかったんですよ・・・

していなかったのですが・・・

少しばかり、こらえてしまったよ。
一人で行ってたら涙がほほを伝うところでしたw



TV版『無印』はいわばフェイトの物語。そのフェイトをしっかりと主役に見立て、全13話をテンポよく、間延びすることもなく、上手くまとめていました。
魔法少女になるまではけっこう駆け足で進んでいき、小学校などの日常風景は少なめ、多くはフェイトの動向、その他すべて戦闘シーンといった感じ。

また、ただ上手くまとめただけではなく、ドラマCDでのみ登場したキャラの映像化したり、フェイトとプレシアの描写と回想シーンが多く盛り込まれて、フェイトの辛さ、なのはの優しさが、TV版よりも非常に重く感じられる仕上がりになっていたと思います。



後半のプレシアの屋敷での戦いからは、アングルなどTV版にけっこう忠実。

水樹奈々の曲が流れて、上からフェイトが黄色い閃光と共に降りてくるあのシーンを、劇場版というハイクオリティな環境で見られたのは本当に嬉しかった。

最後の、なのはとフェイトのしばしの別れのシーンなんかも、
作中で一番好きなセリフ、泣きじゃくるアルフの言った一言
「なのはは本当に良い子だねぇ~」
を、同じようにまた聞けるとは思いもしませんでした。

そんな中、決定的に違うところもあって、
それは、最終決戦でのクライマックスでのプレシアとフェイト、アリシアのシーン。
ありゃ必見です。
これだけでも、わざわざ劇場まで足を運んだ甲斐があったというものですよ。



戦闘シーンに関して、
劇場版なだけあって気合い入ってましたよ~。
まさに魔砲少女って世界ですw

『StrikerS』に至るまでにしっかりと武器の設定が出来上がったのか、まあよく分かりませんが、TV版よりもしっかりと、メカメカしか描かれているような気がしました。
逆にレイジングハートとバルディッシュの声は、ちょっと人間味が増したようなw

プレシアの屋敷での巨大な兵士たちの出で立ちが、まるで90年代のファンタジーアニメを見ているような錯覚を覚えさせてくれ、非常に興奮しました。
ずっと萌え萌えしていたので作画陣に鬱憤がたまったのかな?なんてくだらないコトを考えたりw
あの騎士の作画には、ロボットアニメに通じる熱さがありましたよw

まあ、プリキュアの次に戦闘シーンの熱~い魔法少女モノなんですけど。



さて、エンディングについてなのですが、ここに不満が。
田村ゆかりの「My wish My love」に乗せてエピローグが流れ、そのあとに水樹奈々の「PHANTOM MINDS」と共にスタッフロールが流れるといった形式だったのですが、
綺麗に「My~」で締めた方がスッキリしたように感じるんですよね。
水樹奈々で始まって田村ゆかりで終わるってな法則を守ってほしかった。
劇場版でもTV版と同様な形でOPを作って欲しかったです。



んじゃ、最後に、その他のちょっとした感想をつらつらと・・・

・最初になのはに倒されるジュエルシードの散り様が、TV版『超時空要塞マクロス』の柿崎にそっくりで、心の中で「柿崎ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」と叫んでしまった。
・変身シーンのあざといパンモロや、幼女の裸、さらにそれ以上に全く必要性のないパンチラが一回含まれていたりで、ワロタw
・柿原さんの声がいたるところで聞こえてきて・・・なぜかワロタw
・アルフの腕の筋肉が凄かった。
・ユーノ君は絶対なのはのパンツ見てる。
・パンフにはなのはの裸ラフが掲載されているのに対し、フェイトのが載っていないだと!
・パンフの声優インタビュー。ゆかりんと水樹奈々でスタッフの対応の違いにワロタw
あと、水橋かおりのゆかりんへの発言にワロタw
・パンフでの久川綾さんの希望が叶っていて良かった。



以上!!
こんな感じで、アニメを全話見てもよく分からなかった『なのは』の良さを、この映画を見てようやく理解出来ました。
もう一回TV版見直してみようかな。

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チラッと書いたような気もしますが、

9日にいい歳こいて、姉弟そろって新宿まで
「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!」
の観てきました。



ってなわけで、長~~~~~~~~いレビューをば。。。



(あらすじ)
舞台はゴーオンジャーのテレビシリーズ後。
最終回で蛮機族ガイアークの害統領「バッチード」を倒すべく異世界へ向かったゴーオンジャー。
その戦いは、今もガンマンワールドで続いていた。一騎打ちまでこぎつけたものの、敗れてしまうゴーオンジャー。
バッチードの能力によりそれぞれが様々な異世界へ飛ばされてしまう。
ヒューマンワールド(=地球)へ戻された江角走輔(ゴーオンレッド)は、ガイアークに襲われるシンケンジャーたちと出会う。
バッチードの、すべての世界を汚すことが可能な「バッチリウムプラント」の完成、という野望を知ったシンケンジャーだが、走輔の破天荒な性格に(案の定)共闘を拒否。
そんな中、バッチードは外道衆(シンケンジャーの敵)と手を組みより強大な力を得て、シンケンンジャーと走輔の前に立ちはだかる。
ついには、志葉丈瑠(シンケンレッド)以外のシンケンジャーまで異世界に飛ばされてしまう。
はたして、丈瑠と走輔、二人のレッドはこの最大のピンチをどう乗り切るのか。
様々な世界へ飛ばされた他の戦士は、無事ヒューマンワールドへ戻ってこられるのだろうか────



約1年ぶりのゴーオンジャー!
賛否両論あるみたいですけど、終始ハイテンションで勧善懲悪に徹していたゴーオンジャーが私は大好きでした。
江角走輔役の古原さんの演技が、序盤でやや違和感を感じさせましたけど、
すぐに勘を取り戻したようで「ああ、これこれ」とハイテンションなゴーオンジャーを思い出させてくれましたよ。
他のゴーオンジャーのメンバーもそんな感じ。中でもゴーオンブラック役の海老澤健次さんがやばい──


───カッコよすぎる・・・ッ!


そんなゴーオンジャーと、シンケンジャーがどう絡んでいくのか、まあ考えるとある程度予想できちゃいますけど、まさにそんな感じw
誰と誰が絡むかは劇場へ足を運んでからのお楽しみということにしておきますけど、
ゴーオンブラックはもう笑いどころばかり、
ヒロインのファンサービスとしか思えないシーンもあったり(逢沢りなさんだけそういうシーンが無かったのが残念)、
シンケンブルーのシーンでは、女性客は

可愛い~

なんて言って興奮しっぱなし…あれは仕方ないw
その他にも、ゴーオンジャーの宿敵(?)で、もうひとつの主役とも言える蛮機族ガイアークの三大臣!
ケガレイシア、ヨゴシュタイン、キタネイダスも、ちょっとだけですが、ちゃーんと登場!

死んじゃったし出ないかな・・・待てよ?外道衆が棲んでるのは「三途の川」だよなぁ・・・

まさに予想通りといいますかwとにかく嬉しいw
外道衆にこれほど感謝したいと思ったことはない・・・。
死んでも、彼らの憎めないキャラクターが存分に発揮されていましたw



とまあ、ここまで書くと、
シンケンとゴーオンがわいわいするだけに思えますが、それはあくまでレッド以外のメンバーの話であって、地球に残ったレッド二人はそういうわけではないんです。

今作は、全員が同列でとにかく突っ走る「ゴーオンジャー」と、殿と主従の関係にあって闘いのプロである「シンケンジャー」、という差異と、「正義の心」という共通のものを、それぞれ互いに認め合う、というのが主軸なわけなのです。

よくもまあ、こんなにも正反対なレッドが揃ったモンですよ。
クライマックスの戦闘シーンでは、歴代の「VSシリーズ」の中で最も長くレッド同士が戦闘を繰り広げたりするわけですが、違いが色濃く見えてけっこう説得力がある。
戦闘スタイルに銃(=マンタンガン)と剣(=シンケンマル)という対比が見られるのも面白い。
なんというか、闘うべくして闘う二人って感じがしました。
まあ、最終的にそんなコトはなかったんですけど…。



さてさて、肝心のアクションシーン!

全員がオリジナルのスーツアクターというわけにはいかず、ゴーオンの変身後の決めポーズが若干違ってしまい、残念でしたけど、あくまで主役はシンケンジャーなのでおk。
とにかくシンケンジャーさながらの家紋の描いてある幕をバッグに「レッツゴーオン!」と変身するゴーオンジャーは必見!

13人が同時に闘うだけでもなかなか迫力がありますが、劇場版だけあって広大なフィールドにワイヤーアクションなど、派手!
合体技はそんなに見られませんでしたけど、それぞれの特徴的な戦い方もテンポ良く見られました。殿に会えた喜びでシンケンブルーがおかしなテンションになっていましたがw

またシンケンジャーの恐竜ディスクをゴーオンジャーのマンタンガン(ロッドモード)にはめるという、むちゃくちゃな展開でハイパーゴーオンレッドにチューンナップw
陣羽織を纏った二人のレッドが共に闘い、さらに、赤いスポーツカーをゴーオンレッドが運転し、正面の敵をマンタンガンで狙い撃つシンケンレッドなんてシーンみたらもう興奮しっぱなしですよ!!!
赤いスポーツカーがカッコ悪かったけどね・・・

CMにあったように、ゴセイジャーも登場。
今回本編に全く絡まなかった筋殻アクマロ、薄皮太夫、腑破十臓の三人をフルボッコ。
うーん、ちょっとカッコ悪い。まあ、これからこれから。
にしても、ゴセイジャーを強く見せたいにしても、三人が弱すぎる!(涙

巨大ロボット対決は、ゴーオンジャーもシンケンジャー両者共にとにかくデカい!ということで
戦闘場所ももっとダイナミックにw
めっちゃ機動性の悪そうな巨大ロボがボコボコにされてるシーンはなんかワロタw
必殺技もダイナミック・・・ってか滅茶苦茶でw
まあ、それは劇場へ。



そして最後のEDはなんと、軽快なダンスで有名なゴーオンジャーのED「炎神ファーストラップ」のシンケンジャーバージョン「侍ファーストラップ」!!
これは予想してなかったので、驚きましたw
京都の映画村で、シンケンの全員が派手でカッコ良い(可愛い)着物を身に纏って踊る踊る!
これは2つのファンは必見!
ブルーの相葉さんはさすがは元テニミュメンバー!他のメンバーもけっこうちゃんと踊れてました。
出来ればゴーオンジャーのメンバーも、一緒に踊っていて欲しかったのですが、まあそんなことしたら撮影のスケジュールがえらいことになるでしょうから我慢ですね。



というわけで、この2つの戦隊のファンである私には懐かしさ、新鮮さ、迫力の満点な非常にダイナミックな作品でした!
一件落着ぅ~~!



・・・スーツアクターとか監督とかで語れないので、主観的かつミーハーなレビューになってしまいました。
まあ子供のころとあんまり大差ないテンションで見ているのでこんなものかなと・・・来年には成人するのにね!\(^o^)/

実は私にとって、これが初めての「vsシリーズ」なんです。
劇場版として公開するようになったのはなんとこれが2作品目。それまではずっとビデオやDVDを買うかレンタルするかでしか観ること出来なかったんですってね。

私が子供のころにリアルタイムで「超力戦隊オーレンジャー」を見ていた時に、この「vsシリーズ」の第1作品目のビデオのCMを見たことはあったので、過去に一回くらいは観たことがあってもおかしくないのに・・・なんて思っていたので、納得。
いやぁ、ビデオでしか見られない作品があるだなんて当時は知りませんでしたからw
今更ながら、過去作品の「vsシリーズ」も観てみようかなと思います。


「侍戦隊シンケンジャー」も終了し、先週から「天装戦隊ゴセイジャー」がスタートしました。
来年の「天装戦隊ゴセイジャーvs侍戦隊シンケンジャー」も楽しみですが、その前にゴセイジャーがどんな展開をみせるのか……ゾクゾクするねぇ。
(前回の続き)

まあ、そんなこんなで鈴村さんの下ネタ満載だったり、
途中で機材トラブルがありつつも無事収録分終了。



過去100回以上の収録分の傑作選!(あさぽんのカミカミ集などw)
加えて、
井上麻里奈、神谷浩史、喜多村英梨、杉田智和、中村悠一
という超豪華なゲストと濃いトークを繰り広げたという新録番組も収録!!
さらに購入特典で抽選で公開録音10回パスが当たる応募券を封入!

そんなCDが2枚組でな、な、な、なんと2480円!!安い!!

さらにDJCDの声優をゲストに迎えたCD発売イベントも実施することが決定!



という告知の後。。。



会場だけの特別企画「誰が一番ゲームがうまいの選手権」!
優勝賞品もあり!


まずはWiiの「New スーパーマリオ」で男性3人のみで対戦。
まさかの鈴村さん敗退という波乱の幕開けw


その鈴村さんが実況に回り、女性陣を含めた4人で再び対決。
鈴村さんの秀逸な実況で進行w
ゲーム経験の浅いあさぽんが健闘したものの寺島さんの勝利!
(梶さんはさっきぃに「大したことない」と軽く毒吐かれててワロタw)


最後は上位2名で決勝戦「Wiiリゾート」の卓球勝負!
あさぽんが自身も予想のしていなかった決勝戦進出。顔にプレッシャーが丸見えでしたw
ゲームスタート!


会場中が白熱!!


・・・するも結果、6-1であさぽんの圧勝!!!
なんか涙目になってるんですけどw

景品はゲームボーイポケット限定版&PSPゲーム(タイトル失念)!!
良く分からない組み合わせですが、ちゃんと別々にプレイするとのこと。



その興奮をそのままにエンディングへ。

みんな色々とコメント、中でも寺島さんは「また来る!」とけっこうカッコ良いコメント残したりする中で、あさぽんは興奮のためか「すごく~で、とっても~で」的なコトしか言えてませんでしたw



とまあ、グダグダなレポになりましたが、終始トークと笑いの絶えない楽しいイベントになりました。
こんなまさかゲームビギナーのあさぽん無双に終わるとは・・・w
今年は色々と番組のイベントがあるようなのでこれからが楽しみですな。



それにしても、DJCD安いッッッッ!!

それは納豆のように。


『ファミ通キャラクターズDX 公開録音 パート5』
へ行ってきましたー!



席はなんと下手最前列!
開場直後からもうドキドキw



しばらくして暗転…
タイトルコールで公録スタート!



司会の鈴村健一&下田麻美登場!
めっちゃくっちゃ近いやないけ━━(゜∀゜)━━!!

位置的にあさぽんが上手側だけど、まあどちらにせよ近い!



続いてゲスト!
梶裕貴、藤田咲、寺島拓篤さんが登場!

やはり近い!
さっきぃを久しぶりに見たのですが、ボブカットになっていて可愛かった。
さっきぃスマイルは健在です。
梶さん、寺島さんは初めて見たのですがカッコ良い。



適当に挨拶を済ませた後ゲストが掃け、3月分の4本録りがスタート!



第1週目は梶さん!

MH系のオンラインゲームが大好きなんだとか。
一人でゲームした記憶があんまりないとか…羨ましい(;ω;)
かわいいイメージが付いてるだけに「夜は獣ですよ」の台詞はワロタw
見事に今週の音魂に選ばれましたw



第2週目は藤田咲さん!

全くゲーマーというイメージが無かったので、尽きないゲーマーな会話に驚かされました。
付き合いもそこそこ長いあさぽんですら終始驚いた顔をしてました。
そんなさっきぃは、ギャルゲーは好きだけど、乙女ゲーは男心が分からず選択肢を間違えイライラするようで、「男って恐い!」みたいなことを発言。
見事に今週の音魂に選ばれてましたよw
是非梶さんの音魂と併せて使いたいトコロw



第3週目が寺島拓篤さん!

彼もまたゲーマーでした。てっきりギャルゲの話が出ると思っていたのですが、今回はメガドラの話で持ち切りでしたね。
メガドラ、一回でいいから触ってみたいよ…。
「ゲームで怒ったこと」というテーマでは、コントローラー投げでソニックのカセット破壊したとかw



第4週目はゲスト3人が一同に会しての収録!

スペシャル企画ということで、
『会場300人の中で該当する人数が1番少ない質問をした人が勝ち』
といった対決を敢行!

商品はなんと
ゲームボーイライト限定版!!!
ファミ通クオカード2000円分!!!

一番手は梶さん。
「ゲーム番組に出演したことがある人」という質問で、いきなり該当者1人!

プレッシャーの中で藤田さん。
「クリスマスに友達と同じゲームを買ったことがある」では、2人。

寺島さんは「ゲームギアのTVチューナーを持っている人」。
鈴村さんを含めた8人が該当。

ゲームにいまだ疎い所のあるあさぽんですが、「ともだちコレクションで自分と好きな人の二人だけのデータを作ってる人」で3人該当と健闘。

最後に我らが鈴村さん。
「初期のファミコンのBボタンがとれて、母ちゃんに直してもらった人」で見事に1人該当!

まさかのアッチムイテホイ対決w
司会という立場なんのそので勝利w
アーツビジョンの上下が見えましたとさw



・・・なんか長くなったので、part2へ続く。
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日はとっくに明けてしまいましたが、


2月10日!
19歳になりましたー!!


まあ、祝ってくれる人はそんなに多くはないんですけどね…
でも、こんなケーキもらったら何も言うことなしッ!

なんとホテルオークラのオーダー品!

親にベークドチーズケーキをお願いしたのですが、なかなか置いてなかったらしく、急遽無理言って作ってもらったんだそうです!



ゥンまああ~いっ
こっこれはああ~~~
この味わあぁ~~っ

胃がもたれない程度のとろりと甘いチーズに、デザートのサッパリ部分がからみつくうまさだ!!!
チーズがデザート!
デザートがチーズをひきッ!
「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~~~~
「味の調和」っつーんですかあ~っ
たとえるなら
サイモンとガーファンクルのデュエット!
ウッチャンに対するナッチャン!
高森朝雄に対するちばてつやの「あしたのジョー」!

………つうーっ感じっスよお~~~っ



……ちなみに誕生日プレゼントに
親から、アニメ『ジョジョの奇妙な冒険第3部』のDVD-BOX(けっこう前倒しで買ってもらった)
そして
姉からは『SBR』の持ってなかった巻

を貰いました。
荒木先生尽くしですねw



こんな感じで十代最後の一年がスタート。
祝ってくれた方々、本当にありがとうございます!
良い一年にするよう頑張るぞーッ