☆妊活をまとめよう 妊活歴②☆
皆さんこんにちはー。妊活について一つの区切りとして記事を書いていってます。というわけで妊活歴について、二回目の記事。昨年の初夏、クリニックに行き検査を受けました。治療を専門にしているクリニックならほぼやるだろう検査を一通り、です。初診の際、カルテに『配偶者は妊活について積極的か』といった内容の設問があり、それにマルを付けてた、、、からか?初診の段階で旦那さんの方の検査についても説明がありました。初診から一か月もしないうちに二人の検査結果が出ました。結果、私の卵巣年齢AMHが高く、旦那さんは運動率であるSMIが低い、という結果になりました。この結果はですねー、クリニックに行き始めたばかりの時に、非常勤の女医さんかな?に告げられたんですが、本当にこの女医さんが、、、ものすごくひどくてお二人ともぎりぎりです最悪の組合せですもう遅いですて言われたんですよね。。。もう本当にショックで、うーん。あの時の女医さんの言葉があるから、の今かもしれないけど、、、実際、この女医さんの言葉によって、私はものすごく絶望して、子供を授かれないかもしれないってことを一番考えて、思って、子供が欲しい欲しかったんだって気付いたんだけど、、、、でもあれは今思い返しても、私には必要ない言葉だったな、って思う。「逆にありがとう」みたいなことは全く思わない。経験せずに済むなら、経験したくないことでしたね。。。ちなみにこの女医さん、、、この時しか会いませんでしたので、印象は悪いままです。。。まあ、そんなこともありつつ、クリニックからは早めに体外に進むよう勧められました。それでも私も旦那さんも、現実受け止めるのがちょっと大変で、二周期くらい、タイミングとAIHをしてもらいました。早めにステップアップを勧める方針のクリニックでしたけど「もう一度だけAIHしたい」と言えば、尊重してもらえたし、良い先生も多かったです。その後体外に進むことを決めてからは詳しくは「ベビ待ち」カテゴリに書いてきましたが、11月に初採卵3つの卵ちゃんを凍結し、1周期お休みの後、今年の1月に移植、で、幸いにも妊娠判定をもらって今に至ります。以上、私の妊活歴でした。次は今までに試したジンクス?とか飲んでいたサプリとか、神頼みー、とかをまとめるつもりです。