ビタミンDの効能と重要性を知ってから、私は無敵に近い心境になりました。毎日ビタミンDの摂取を続けている結果、身体の痛みは消え、1日を活動的に過ごせています。現代人は、元々ビタミンDが足りていません。ポンの人はビタミンDを沢山摂取するのがいいでしょう。

以下、私の毎日のビタミンDの摂取方法です。

まずはサプリメント、

⚫︎ビタミンDサプリメント1錠2000iu×2〜3錠、4000〜6000iu。

そして食べ物から、

⚫︎イワシ塩焼き(冷凍)2尾 2000iu 

日によって、⚫︎鮭の切り身1つ 800iu 


これで、1日6000〜8000iuのビタミンDを摂取しています。あとは、舞茸やカツオのたたきもDが摂れます。


ぽんによって、私は明らかに確実に健康になっています。病院での診断は今も乳ポンです。ポン患者ですが、私は元気に穏やかに生きています。これが真実です。


イワシは、ビタミンDと同時にEPAも摂取できるのでいいですね。冷凍イワシを活用しています。

体内環境を改善する為に、これからビタミンDの摂取を1日10000iuにしていきます。


昨年10月頃は、ぽんによって骨が脆くなり溶け出し、高カルシウム血中症で具合が良くなく、突然の1ヶ月の入院生活になりました。もう元の生活には戻れない前提のように、病院から勧められて介護用品を揃えての退院でした。退院後も全身の骨が痛く、ほぼ寝たきり。どのように身体が回復していくか、知る必要がありました。ベッドの上であらゆるぽんに関する書籍を沢山購入して読みました。どれも素晴らしい情報でした。その中から、まずは自分にできる事と合っていることを始めました。ぽんとの共存を目指して、ビタミンDとEPAの摂取から始めました。確実に私の骨はみるみる良い状態になり、通常の生活を送れています。

もちろん病院のサポートである、骨への作用のランマーク注射も功をなしています。感謝です。

今もぽんと共存中ですが、私は健康と胸を張って言えます。

DE糖質制限ケトン食を自ら、個人的な実験をされている山﨑章郞さん。一気読みし、すぐに取り入れました。ぽんとの共存は可能だと教えられました。

現代人は、ビタミンDが不足しているそう。
ビタミンDは、人体のほとんどの上皮細胞にビタミンDの受容体を持ち、私達の臓器、骨、脳細胞、血管、心臓、神経細胞まで全身の細胞に分布してるそうです。ビタミンDは、ぽん増殖抑制してくれる重要栄養素です。
古川健司さんの本、ビタミンDとケトン食最強のがん治療 には、ビタミンDの凄さから摂り方、ケトン食まで細やかに紹介してくれています。私が実践しているのはビタミンDの大量摂取です。1日6000〜8000iuを摂ります。
ビタミンDの血中濃度は、病院で別注で測定してもらったところ、443pgでした。上限が60なので、かなり多めです。医師からは「多すぎ!」「でもDは摂り過ぎても悪いことないからいいでしょう」と言われました。
血中にこれだけのDを蓄え続けていれば、気持ちも安心です。