どうも、BANBANBAN山本です。今日は窓枠の“土汚れ”とガチで向き合ってきました。放置すると湿気と結びついてカチカチになるんですよね。あれは本当に手強い。
今日の現場で起きたこと(ざっくり)
- 窓枠が白っぽくカサついて、砂場跡みたいになっていた
- 冬の湿気で土が貼りついて固まっている状態
- 作業はシンプル:パック→スポンジで軽くこする→シートで拭き上げ
- 結果、ツルッと“ギャバンの肌”みたいに戻った(例えです)
今日使った道具
- スポンジ(強め)
- アルカリ系スプレー(汚れの分解用)
- 拭き上げ用シート
難しい器具は不要。アルカリ系は土汚れと相性が良くて、付けると「ふにゃっ」と柔らかくなる感じになります。
作業の様子(動画)
実際の作業は動画で見るとわかりやすいです。汚れが“溶ける”瞬間が爽快。
落ちる瞬間の話
スポンジでこすると、カチカチだった土が一気に“泥状”になってくるんです。そこをシートで拭くと、窓が「元の色」を取り戻します。あの瞬間、本当に気持ちいい。顔パックで古い角質が取れる感じに似てます。
木造住宅・使わない部屋は要チェック
今回のような汚れは、特に
- 木造の一軒家
- たまにしか開けない窓
- 物置状態の部屋の窓
こういう場所に多いです。気づいたら一度落として確認してみてください。汚れか傷かの判断もできます。
まとめ(要点)
- 窓枠の土汚れは「湿気+ホコリ」で固まる
- アルカリ系+スポンジで簡単にゆるむ
- パック→こする→拭き上げで効果的
- 木造や使ってない窓は特にチェック推奨
「ここ掃除してほしい」や質問があればコメントかメッセージでどうぞ。次回もおもしろい汚れに出会えるといいなと思ってます。
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