BAnba です、、、どうも。

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なんてことの無い生活で、つれづれに。

Amebaでブログを始めよう!
思い立って今日はミュージカルを見ることに。

選んだのは、A Chorus Line.
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昔、うちの父がアメリカで、本場は凄いぞ、と自慢しまくっていた。
小さい頃に映画館に見に行った。
テレビでとったビデオを何度も見てました。劇場で見るのは始めて。
でも、テレビで録画した映画は、歌のところは英語のままだったので、今回見てなんだか歌がしっくりくる。
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舞台は通常インターバルという休憩が入るのだけど、今回はなし。一気に見続けます。

始まると、劇場が真っ暗になって。聞き慣れたオーディションのシーンから。

待ってました!!と、ばかりに観客の熱が高まります。

映画版とちょっと歌が違っていたけれど、最後の金色の衣装をきたONEの歌まで、一気に舞台は続きます。

振り付けも同じで、なんか感動ラブラブ!

ダンス10 ルックス3の役の子が、イマイチすぎでしたが、そんなことも吹っ飛ぶ、感動でした。

前に違う舞台で主役をしていた人もいたり、そんな発見も楽しかった。

今度はもうちょっと前で見たいなぁ。






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今年の節分はロンドンで手に入るもので、作ってみました。


お友達の家にも持っていきましたが、ホントは味のついた椎茸とか入れればいいんだけど。なんだか、野菜巻き風。

あと、鰯を食べ忘れた。
ザンネン。

無病息災、家内安全!を祈って友達と四人で無言でたべました。


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宝塚帰国時にみた。
演目は「ベルサイユのバラ」

言わずと知れた宝塚の財産的作品。
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昨今にはないほど売り切れで、いつもはいつ帰ってもチケット帰るから余裕ぶっこいてますが、さすがベルバラほとんど前売りで売り切れ。

なんとか、Aちゃんにとっていただいて、一緒に観劇。

有名な人形焼き
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お土産に炭酸せんべい。
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と、気分も最高潮!
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で、Banbaは1980年代のバブル期のを見てますんで、正直セットが、、、地味だった。
そして、え!マリーアントワネットでないやつ???と衝撃。
フェルゼンは1シーンだけだし。。

でも、最後に馬車が空を飛ぶのはすご~く良かった。見て満足。

オスカル役のまさおさんは、女の子らしくて良かった。
アンドレは、蘭寿とむさんバージョン。
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かっこよかった。てか、アンドレって片目が見えなくなるんじゃなかったけ?と思う演出が。
間、やっぱり撃たれるところでは、すすり泣きでてましたね。

マンがまた読まなきゃ。





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