~Let's Dance Baby~ -65ページ目

バ-スデイ♪

今日は、義理父やすおくんのお誕生日ケーキ

(やすおくんは、麻生外相にそっくりなの!!そっくりさんに応募しちゃおうかな)


古稀を迎えました。


これからも、長生きしてね!!!


お正月は古稀のお祝をしたいと思います(^^)




親戚のたくや(中坊)もお誕生日。


14歳の誕生日おめでとうケーキ



豪勢



あ~~、どうもどうも(´∀`)


いただきま~~すナイフとフォーク


それにしても、豪勢ですね!!



みなさん!!年末調整の書類は出し忘れていませんかぁ??



今年最大の・・・

地元の友人が10年ぶりに妊娠したヒヨコ


メ-ルを見た瞬間、飛び上がってしまうくらい嬉しくて嬉しくて、


速攻で電話をしてしまったよ( ´艸`)

(ごめんなさいね~~~母豚ちゃん♪)



ここから思い出話でございます。

彼女の今回の妊娠によって、その当時の事をたくさん思い出したので・・・



そうそう、10年ぶりに妊娠ってことは二十歳の時に第一子を出産したわけである。


当時、結婚や出産はほど遠い存在にあった私は、


彼女から妊娠をうち明けられた時、漫画のようにひっくり返った記憶がある。


『産みたい』


彼女はそう言った。


もちろん結婚はしていない、私は猛反対した。


妊娠判明時は19歳。


19歳でこれからの一生を決めてしまうなんて無謀だと思った。


私は彼女を問いつめた。


『本当に一生、○○○くんでいいの??』


彼女は泣きながら


『うん、一生○○○くんでいい』


そりゃ、そう言うに決まってるよな・・・。私もバカな事を聞いたもんだ。


もちろん、彼女の親御さんも猛反対した。


私は彼女の両親の気持ちを考えると、すっごく切なくなった記憶がある。


どちらかと言うと、私は親御さんの味方であったし・・・。


そんなこんなんで、勘当同然で結婚をしてしまったのです。


新居を借りて住み始めてしまい、私にとっては夢のような世界。

(あ~しかも、借りたアパ-トの前にえらく急な階段があり、身重になってく彼女がいつ転ぶのではないかと

冷や冷やしたものだった)


とにかく、暇さえあれば彼女の家に行っていたような気がする・・・。


でも、不思議なもので猛反対をしていたけれど、お腹が大きくなるにつれて


ワクワクしてきたものだった。


友人達で集まり、出産祝は何がいいか、ファミレスで語り


みんなでベビ-カ-を買いに行ったことがとっても楽しかった♪


そして、いよいよ出産!!


この時、私は何気なしに彼女の家に電話をしたら留守になっていて、


階段から落ちたんじゃないかと焦り、確か実家に電話をしたような記憶がある。


そこで、入院したことを聞いたと思うんだけどな・・・。


もちろん、速効で友人と病院に駆けつけた。


病院着に着替えた彼女が、元気に病室から出てきてくれた。


これから、出産するのかぁっと不思議な気持ちだったな。


その後、彼女は無事に元気な男の子を産んだ。


かわいかったぁ。なんとも言えない気持ちだった。


あれから、10年。


あっという間に過ぎ去った。


もう、出産はしないと言い切っていた彼女からの妊娠報告は嬉しい限りです。


地元の仲間全員で喜んでます。


とにかく、母子とも無事に出産が終わることを祈るとしましょう(^^)


今年最後に大サプライズをありがとうベル



時間がないのでこれでおしまい。

何だか、中途半端だな・・・。


あっ、よく出てくる“母豚ちゃん”は地元の仲間の一人です(^^)

幼なじみと言っても過言ではないな。

大切な大切な大好きな仲間ですラブラブ