会社からの帰りに、すんばらしい青年に出会いました。
彼は横断歩道を渡っていました。
赤信号にも関わらず
パトカーの目の前を横切って行きました(@_@)
パトカーに乗ったおまわりさんも
お仕事の虫がむくむくと湧いてきた事でしょう。
「歩行者の人、
信号を見て気をつけて渡りなさい」
声も言葉もやんわりした注意でした。
お怒りモードでもなく
押し付けでもない、
あくまで本人に気付かせよう、
気を付けさせようという
大人の対応であり、
教育者のようなステキなお言葉でしたo(^-^)o
彼もきっと心を動かされたのでしょう。
シュパッと右手を挙げると
意気揚々と道を渡りきりました。
間違っちゃいないと思うよ・・
いやいや、最初が間違っているんだよ・・
え?どっちよ。
合ってるの?間違ってるの?
思わず一瞬、思考回路が混乱しました。
ね、人の注意を素直に聞ける
すんばらしい青年でしょv
話は変わるけど友達のみつどもえないブログです。
こちらもよろしく。
アイロン掛けをいかにスリリングに行うか、
に挑戦するこの競技。
『エクストリーム・アイロニング
(別名:エクストリームアイロン掛け)究極のアイロン掛け』
スカイダイビングをしながら
フルマラソンを走りながら、
ダイビングをしながら、
カヌーで激流下りをしながら、
ロッククライミングをするような山の斜面で
深い谷の間で(底じゃありません、空中です)
などなど、極限状態でアイロンを掛けるこの競技。
わたしは去年教えてもらいました。
あちこちのTVでも紹介されてるらしいけれど、
有名なのかな?
でも競技人口は欧州が中心で、世界大会もあったらしいです。
わたしなら
「ダイビングをしながらって
すでにアイロン掛けの存在意義がなくなってるじゃん!」
って感想になりますが、競技者曰く
「そこにシワがあるから」
らしいです・・・
分かるような、分からんような(~_~;)
興味が湧きましたら、検索してみてください。
写真で見るのが一番分かりやすいです。
多分、大笑いするか呆れるかのどっちかになるんじゃないかな。
に挑戦するこの競技。
『エクストリーム・アイロニング
(別名:エクストリームアイロン掛け)究極のアイロン掛け』
スカイダイビングをしながら
フルマラソンを走りながら、
ダイビングをしながら、
カヌーで激流下りをしながら、
ロッククライミングをするような山の斜面で
深い谷の間で(底じゃありません、空中です)
などなど、極限状態でアイロンを掛けるこの競技。
わたしは去年教えてもらいました。
あちこちのTVでも紹介されてるらしいけれど、
有名なのかな?
でも競技人口は欧州が中心で、世界大会もあったらしいです。
わたしなら
「ダイビングをしながらって
すでにアイロン掛けの存在意義がなくなってるじゃん!」
って感想になりますが、競技者曰く
「そこにシワがあるから」
らしいです・・・
分かるような、分からんような(~_~;)
興味が湧きましたら、検索してみてください。
写真で見るのが一番分かりやすいです。
多分、大笑いするか呆れるかのどっちかになるんじゃないかな。
